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理科 中学生

何が入るのか、その理由もお願いします🙇‍♀️

3 次の問いに答えなさい。 酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を使って、次の実験 1.2を行った。 実験 1 [1] うすい塩酸40cm を入れた6つのビーカーA~Fを用意し、それぞれのビーカ ーに異なる体積のうすい水酸化ナトリウム水溶液を加えたあと, BTB溶液を数 滴入れたときの液の色を調べた。 表1は,その結果をまとめたものである。なお、 ビーカーCでは水溶液が中性になったことがわかっている。 表1 ビーカー A B C D E F うすい塩酸の体積 [cm3] うすい水酸化ナトリウム 水溶液の体積 40 40 40 40 40 40 10 20 [cm³] 20 30 40 40 50 60 液の色 黄色 黄色 緑色 青色 青色 青色 [2][1]のあと,ビーカーA~Fに同質量のマグネシウムリボンを入れたところ, マグネシウムが気体を出しながらとけたビーカーがあった。 実験2 [1] うすい硫酸40cmを入れたビーカーG~Lを用意し, それぞれのビーカーに異 なる体積のうすい水酸化バリウム水溶液を加えたところ,ビーカーG~Lのすべ てで白い固体が生じて沈殿した。 b. [2] [1]で生じた固体をろ過してとり出し, その質量を測定した。 [3] [2] でろ過したあとの液にBTB溶液を加え,液の色を調べた。 また,液に電 極を入れて電圧を加え, 電流が流れるかどうかを調べた。 表2は,以上の結果をまとめたものである。 表2 ビーカー G H I うすい硫酸の体積 [cm²] 40 40 40 140 J K L 40 40 40 うすい水酸化バリウム 水溶液の体積 10 20 (cm³) 20 300 40 50 60 沈殿の質量 〔g] 0.20 0.40 0.60 0.72 0.72 0.72 液の色 黄色 黄色 黄色 青色 青色 青色 電流 流れた 流れた 流れた 流れた 流れた 流れた

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解説お願いします 123全てよく分かりません🥲‎

次の問いに答えなさい。 酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を使って、次の実験1.2を行った。 実験 1 [1] うすい塩酸40cmを入れた6つのビーカーA~Fを用意し,それぞれのビーカ ーに異なる体積のうすい水酸化ナトリウム水溶液を加えたあと,BTB溶液を数 滴入れたときの液の色を調べた。 表1は、その結果をまとめたものである。なお、 ビーカーCでは水溶液が中性になったことがわかっている。 表 1 ビーカー A B C D うすい塩酸の体積 [cm3] うすい水酸化ナトリウム 水溶液の体積 40 40 40 40 40 F 90 E4 40 10 20 (cm³) 20 30 40 50 50 60 液の色 黄色 黄色 緑色 青色 青色 青色 [2][1]のあと,ビーカーA~Fに同質量のマグネシウムリボンを入れたところ, ② マグネシウムが気体を出しながらとけたビーカーがあった。 実験2 [1] うすい硫酸40cmを入れたビーカーG~Lを用意し、それぞれのビーカーに異 なる体積のうすい水酸化バリウム水溶液を加えたところ,ビーカーG〜Lのすべ てで白い固体が生じて沈殿した。 b [2] [1] で生じた固体をろ過してとり出し、その質量を測定した。 [3] [2] でろ過したあとの液にBTB溶液を加え,液の色を調べた。また,液に電 極を入れて電圧を加え, 電流が流れるかどうかを調べた。 表2は,以上の結果をまとめたものである。 表2 ビーカー G H I J K L うすい硫酸の体積 [cm3] 40 40 40 40 40 40 うすい水酸化バリウム 水溶液の体積 [cm3] 10 10 20 30 8 40 50 80 60 沈殿の質量[g] 0.20 0.40 0.60 0.72 0.72 0.72 液の色 黄色 黄色 黄色 青色 青色 青色 電流 流れた 流れた 流れた 流れた 流れた 流れた

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(2)のやり方教えて下さい💦 答え5です!

応について調べるために,次の実験を行った。 次の図は,実験結果をもと 2 (化学変化のきまり] うすい塩酸に亜鉛を入れると気体が発生する です。」 亜鉛の質量と発生した気体の体積との関係を表したものである。 あと の問いに答えなさい。 〔実験〕 うすい塩酸20cmを入れた三角フラスコに, 0.2gの亜鉛を入れて発生した気体を集め、その体 積をはかった。亜鉛の質量を0.4g, 0.6g, 0.8g) 1.0g, 1.2gにして, それぞれ同様のことを行った。 半 (1)この実験では,どのような方法で気体を集める とよいか。 その方法の名称をかけ が見かけ上 発 生300 し250 1200円 同じかに [ ¥ 150 体100 ておく、 ・地震に みとると (係を読み 化学変化 を読みとる。 解法のポイ 体 50 積0 (1) うすい [cm] 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 亜鉛の質量[g] 発生する (2) うすい が過不足 ] 鉛1.0gbl の量を比 (2)亜鉛の質量が0.2g0.4g、0.6g、0.8gのときは, 亜鉛がすべて溶け たが、亜鉛の質量が1.0g, 1.2gのときは, 亜鉛が残った。 亜鉛の質量 が1.0gのとき,残っていた亜鉛をすべて溶かすためには,同じ濃度の 塩酸を,少なくとも何cm加える必要があるか。 (3) 同じ濃度の塩酸の量を10 (3) うすい く反応する (4) 有機 1

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問2と問4がわかりません😭どうやって求めれば良いのでしょうか?問4に関しては一つずつ選んでください🙇🏻ちなみに問2の答えは黄色の紙のやつです!

理-12 184 <結果> にかえて ①の操作をくり返した。 ② 酸化銅4.0gに混ぜる炭素粉末の質量を様々 う操作を順に行った。 試験管が冷めたら試験管 の中に残った物質の質量を測定した。 ① 酸化銅4.0gと炭素粉末 0.3gをよく混ぜて試 験管に入れ、 図1のように加熱したところ、気 体が発生し, 石灰水が白くにごった。 気体の発 生が止まったのを確認してから,( 【7】 物質と酸素の結びつきについて調べる2種類の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 〈実験1〉 酸化銅と炭素の混合物を加熱する実験 試験管 ピンチコック 911 酸化銅と 炭素粉末 の混合物 ゴム管 ガラス管 とい ビーカー 石灰水 ガスバーナー 図1 酸化銅の質量[g] 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0 炭素粉末の質量〔g〕 0.00 0.15 0.30 0.45 0.60 試験管に残った物質の質量〔g] 4.0 3.6 3.2 3.35 3.5 問1 <実験 1 〉の ( )には、次のア~ウの3つの操作が入る。 正しい操作の順になるように ア~ウを並べ替えなさい。 アピンチコックでゴム管を閉じる, イ ガラス管を石灰水の中からとり出す, ウガスバーナーの火を止める, 問2〈実験1〉で,酸化銅4.0gと炭素粉末 0.15gを反応させたとき,試験管に残った物質にふく まれる銅の質量は何gか答えなさい。 問3 〈実験1〉の酸化銅と炭素の反応について、次の化学反応式を完成させなさい。 ただし, 化 学式は,アルファベットの大文字、小文字 数字を書く位置や大きさに気を付けて書きなさい。 + C → + 間の炎で 炎の もどったと を用 実験

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(2)Bの解き方を教えてください🙇🏻 答えは0.9でした。

W wwwww TEP 3 発展問題 実験1 炭酸水素ナトリウムの粉末約2gを, 1 図1のようにステンレス皿に取り2分間 加熱した。 十分に冷えてから、加熱後の粉 末の質量を調べた。 ただし, ステンレス 皿の質量は変化しないものとする。 実験2 次に、 加熱後の粉末をよくかき混ぜ 1 炭酸水素ナトリウムを加熱したときの変化について調べるため,次の実験を行った。これに いて、あとの問いに答えなさい。 (北海道~改) 図2 加熱後の 粉末 1g 炭酸水素 ナトリウム の粉末 ステンレス皿 水酸化 バリウム 水溶液 炭酸水素ナトリウム を取って乾いた試 その粉末から1g かわ 粉末2gのとき 粉末4gのとき 粉末6gのとき 験管に入れた。こ 実験 1 加熱後の粉末の質量 1.26g 2.52g 4.20 g の試験管を図2の ように加熱し、 し ばらくの間、試験 試験管の内側の ようす 変化はなかった 変化はなかった 試験管の口付近 に液体がついた 実験 2 ご 水酸化バリウム 水溶液のようす 変化はなかった 変化はなかった 白く濁った 管の内側と水酸化バリウム水溶液のようすを観察した。 さらに、炭酸水素ナトリウムの粉末を, 4g.6g にかえ,同様に実験1,2を行った。表はそ れぞれの実験結果をまとめたものである。また、図3は,上の表の実験1の結果をグラフに表 したものである。なお、このグラフでは、1つの直線で表すことができ 図3 粉 2.52 1.26 加 た炭酸水素ナトリウムの粉末0gから4gまでを実線で表し, 同一直線 上にない4gから6gの間は点線で表している。 4.20 (1) 図3において,炭酸水素ナトリウムの粉末の質量をx〔g〕, 加熱後の粉末 末の質量をy[g] とすると,xが0から4のとき の式で表すと、 y=ax となる。a の値を求めなさい。252442 (2) 次の文の A 252 252 α= 40252 ② 0.63 10.63] 400 A 6 B にあてはまる数値をそれぞれ書きなさい。 0 0246 炭酸水素ナトリウ ムの粉末の mx 0.9. ] B [ /2 実験1において、炭酸水素ナトリウムの粉末の一部が,化学変化せずにステンレス皿に残り ていたと考えられるのは、炭酸水素ナトリウムの粉末2g.4g.6gのうち、Agのとき ある。また、このときの実験2において, 試験管に入れた粉末のすべてが炭酸ナトリウム なったとすると、試験管の中の炭酸ナトリウムの質量は全部で Bgであると考えられる。 のとき!! 2 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい 図のように 思考力

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