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理科 中学生

問3教えてください🙇🏼

2 下の□内は、マツバボタンの花の色の遺伝について、生徒が調べた内容の一部である。 マツバボタンには赤い花をつけるものと白い花をつける ものがある。 図のように, 赤い花をつける純系のマツバボ タン(親)と白い花をつける純系のマツバボタン (親)を交配 させ、できた種子(子)をまくと、全ての株が赤い花をつけ る。このことから, マツバボタンの花の色では,赤い形質 けんせい が①顕性の形質である。 花の色を伝える遺伝子のうち, 赤 い形質のものをA, 白い形質のものをaとすると, 赤い花 をつける純系のマツバボタンの遺伝子の組み合わせはAA, 白い花をつける純系のマツバボタンの遺伝子の組み合わせ はaa と表すことができる。 ② 対になっている親の代の遺 伝子は,減数分裂によって分かれて別々の生殖細胞に入る ため、③子の代のマツバボタンの遺伝子は (P)と表すこ とができる。 つい せいしょくさいほう 〈親の代〉 〈子の代〉 4 A 交配させる 赤い花 白い花 問1 下の内は, 下線部①の顕性の形質について説明した内容の一部である。 文中の〔 〕に あてはまる内容を、簡潔に書け。 5 a 全て赤い花 マツバボタンの花の色の赤い形質と白い形質のように,どちらか一方しか現れない形質どう しを対立形質という。対立形質をもつ純系の親を交配させたとき,〔〕を顕性の形質とい う。 - 問2 下線部②を、何の法則というか。 また, 文中の (P) に入る記号として最も適切なものを、 次の1~5から1つ選び, 番号を書け。 1 AA 2aa 3 A a 問3 下線部③のマツバボタンのめしべに同じ花の花粉をつけて受粉させ, できた種子(孫)をまく と,200株のマツバボタンができた。 (1) 孫の代でできた200株のマツバボタンのうち, 赤い花をつけるものは何株あったと考えられ るか。 次の1~5から、最も適切なものを1つ選び, 番号を書け。 100 t 10 250 3 100株 4 150株 5 200株 17

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理科 中学生

(b)から(3)まで全て教えて欲しいです😭😭 こたえは写真のようになりました

GCB 次の実験について, あとの各問いに答えなさい。 〈実験〉 光の進み方を調べるため, 光源装置, スリット台, 半円形レンズ, 全円分度器 (360°の目盛りが示されてい る円形の分度器) を用いて, 水平な机の上で,次の ①~ ③の実験を行った。 ① 図1のように, スリット台の上 に,全円分度器, 半円形レンズを置 き, 光源装置から 半円形レンズの中 心に向かって光を 当て, 光の進み方 を調べた。 ただし, 半円形レンズの中 心は、全円分度器 の中心に重ね合わせて置いてある。 図の点線------ は, 半円形レンズの平らな側面に垂直な直線を半円形レン ズの中心を通るように引いたものであり,この点線と 光の道すじがなす角を角A, 角Bとした。 角Aの大き さを変化させて, 角Bの大きさを調べ, その結果を表 にまとめた。 (= 図1 光の道すじ 光源装置 半円形レンズの中心 図2 光源装置、 角A[°] 010 20 30 40 50 60 角B [°] 0 7 13 1925 30 35 図2は、図1の 半円形レンズと全 円分度器と光の道 すじを真上から見 たようすを模式的 に示したものである。 ただし, 全円分度器には, 10° 間隔に目盛りが示してある。 ② 次に、半円形レンズの曲面側からレンズの中心に向 かって光を当てた。 図3は, そのときの半円形レンズ と全円分度器とレ 図3 ンズの中心までの 光の道すじを真上 から見たようすを 模式的に示したも のである。 図3の状態か ら, 半円形レンズ を時計回りに10° ずつ回転させ、光 の道すじを調べた ところ, 図4のよ 光の道すじ 光源装置、 光の道すじ 図4 光源装置 全円分度器 平らな 側面 光の道すじ 旺文社 2023 全国高校入試問題正解 スリット台 半円形 (全円分度器の中心) レンズ ■■■ 全円分度器 半円形 レンズ 半円形 レンズ 全円分度器 半円形 レンズ 全円分度器 (3 2 [C 白 に (

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理科 中学生

遺伝子について 問2と問3が分かりません。 問2の答えは75% 問3の答えはウ  です。 片方でも分かる方がいれば、片方だけでも 教えていただけると、助かります!!  お願いします。

2 次の ⅠⅡの問いに答えなさい。 y Tyyy エンドウの種子の中にある子葉の色には黄色と緑色があり, 黄色の純系のエンドウと緑色の純系のエン ドゥをかけ合わせると,できた種子はすべて子葉が黄色のものとなる。 この種子をまいて育て, 咲いた花 を自家受粉させて得られる種子には,子葉の色が黄色のものと緑色のものが両方ふくまれており、その比 は黄色: 緑色=3:1である。 また、種子が入っている果実はさやとよばれ, さやの形にはくびれのない ものとくびれたものがあり、 「くびれがない」 という形質が顕性の形質である。 このさやはめしべの子房 部分が成長してできたもので, 種子の中にある子葉のように受精の結果できたものではない。これについ て 次の問いに答えなさい。 Y YY YY Y Ty XY (問1 子葉を黄色にする遺伝子をY, 緑色にする遺伝子をyと表すとき, 下線部の種子のうち,子葉の 色が黄色のものがもつ遺伝子について述べたものを次から選び,記号を書きなさい。 ア すべて YY である。 イ YYとYy が YY : Yy=1:1という比でふくまれている。 € YYとYyがYY : Yy=1:2という比でふくまれている。 すべてYy である。 (問2) 下線部の種子をすべてまいて育て, 咲いた花を自家受粉させて得られる種子には,子葉の色が黄 色のものと緑色のものが黄色 緑色=5:③の比でふくまれる。 これらの種子のうち,子葉の色にか かわらず,子葉の色について純系であるものは計算上何%となるか。 75% (問3) くびれのないさやをつける純系のエンドウの花粉を, くびれたさやをつける純系のエンドウの雌 しべに受粉させた。 このときできるさやの形について述べたものを次から選び, 記号を書きなさい。 ア すべてくびれがない。 ウすべてくびれている イくびれのないさやとくびれたさやが1:1の比でふくまれている I くびれのないさやとくびれたさやが3:1の比でふくまれている。 r

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理科 中学生

1枚目の問2と問3が分かりません。 答えは問2はウ問3はイ、ア、イとなってます。 2枚目は問2が分かりません。 答えは1.7です。

AA A AA a AAA Aa AAAa 3 次に、実験を行ったところ、結果3>のようになった。 (1) エンドウの種子のうち,子葉が黄色の純系の種子を校庭の花壇Pに,子葉が緑色の純系の種子 (2) 花壇Pで育てたエンドウのめしべに花壇Qで育てたエンドウの花粉だけを付けてできた種子 花壇Qにまいて育てた。 を観察した。 <結果3> <実験>の(2)で観察したエンドウの種子は、全て予葉が黄色であった。 〔間2〕<結果3>で観察した種子をまいて育てたエンドウの精細胞と卵細胞のそれぞれがもつ 遺伝子について述べたものとして適切なのは、下のア~エのうちではどれか。 ただし、エンドウの種子の子葉の色が優性形質になる遺伝子をA, 劣性形質になる遺伝子をa とする。 次精細胞は,遺伝子A又は遺伝子をもつ。 卵細胞は, 全て遺伝子Aをもつ。 X精細胞は, 全て遺伝子Aをもつ。 卵細胞は,遺伝子A又は遺伝子をもつ。 精細胞と卵細胞は,それぞれ遺伝子 A又は遺伝子をもつ。 エ精細胞と卵細胞は, 全て遺伝子 Aaをもつ。 〔3〕 エンドウの種子の子葉の色が優性形質になる遺伝子をA, 劣性形質になる遺伝子をaと すると,子葉が黄色の種子の遺伝子の組み合わせはAAとAaがあり, 種子を観察しただけで はどちらの遺伝子の組み合わせをもつのか分からない。 そこで,子葉が黄色の種子の遺伝子の 組み合わせを確かめようと考え, <仮説>を立てた。 <仮説> 子葉が黄色で遺伝子の組み合わせが分からないエンドウの種子を種子Xとし, 種子Xをまい て育てたエンドウのめしべに,(1) を付けてできる種子を種子Yとする。 種子Xの遺伝子の組み合わせは,種子Yの形質を調べることにより確かめることができる。 種子Yについて (2) であれば, AAと決まり, (3) であれば, Aa と決まる。 <仮説> の (1) に当てはまるものとして適切なのは,下のアとイのうちではどれか。 と (2) (3) にそれぞれ当てはまるものとして適切なのは、下のア~ウのうちでは また、 どれか。 (1) ア 子葉が黄色の純系の種子をまいて育てたエンドウの花粉 子葉が緑色の純系の種子をまいて育てたエンドウの花粉 (2) (3) ア 全て子葉が黄色の種子 子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ1:1 子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ3:1 ア 全て子葉が黄色の種子 イ子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ1:1 子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ3:1 8

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理科 中学生

遺伝子の問題です 問2と問5の解説をお願いします

メンデルはエンドウの種子の形などの形質に注目して、形質が異なる純系の親をかけ合 わせ、子の形質を調べた。さらに、子を自家受粉させて、孫の形質の現れ方を調べた。表 はメンデルが行った実験の結果の一部である。 次の問に答えなさい。 形質 親の形質の組み合わせ 子の形質 孫に現れた固体数 種子の形 丸形×しわ形 子葉の色 草たけ 黄色×緑色 高い×低い すべて丸形 すべて黄色 すべて高い 問1 遺伝子の本体である物質を何というか、答えなさい。 問2種子の形を決める遺伝子を、丸形は A, しわ形は a と表すことにすると、丸形の純系 のエンドウがつくる生殖細胞にある, 種子の形を決める遺伝子はどう表されるか、 答え なさい。 問3 X )にあてはまる個体数はおよそどれだけか。 次のア~エから1つ選び、 記号 で答えなさい。なお、子葉の色についても、表のほかの形質と同じ規則性で遺伝するもの とする。 丸形 5474 黄色 ( ) 高い 787 しわ形 1850 緑色 2001 低い 277 ア 1000 イ 2000 ウ 4000 I 6000 問4 種子の形に丸形の形質が現れた孫の個体 5474のうち、 丸形の純系のエンドウと種 子の形について同じ遺伝子をもつ個体数はおよそどれだけか。 次のア~エから1つ 選び、 記号で答えなさい。 イ 1800 ア 1300 ウ 2700 I 3600 問5 草たけを決める遺伝子の組み合わせがわからないエンドウの個体Yがある。 この個体 Yに草たけが低いエンドウの個体 Z をかけ合わせたところ、 草たけが高い個体と、低い 個体がほぼ同数できた。 個体Yと個体Zの草だけを決める遺伝子の組み合わせを、 それぞれ書きなさい。 ただし、 草たけを高くする遺伝子をB, 低くする遺伝子をbと する。(完答) 問 [角]

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