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英語 中学生

こういう感じの前置詞の問題がとても苦手です。単語帳を作ってってやったことあるんですけど、どの時にこれ!っていうのがなかなかわからなくて、、何かいい勉強法ありますか?🙇‍♂️

に入る最も適当な語をそれぞれ1つずつ選び, 記号で答えなさい。 ) sovon o'clock, 発展問題 1 次の( 口(1) Lot's wait for him here ( イ by ウ to ア till )six o'clock, *口(2) Ifwe take n tnxi, we'll get home ( I for s b ア in イ until ウ by ) front of the station, 口(3) We nre going to meet him ( イ in ウ at )a heavy snow, u ア on LI() They could not climb the mountain because ( ウ of it ノmy stay in London, I visited many famous places. ウ During ア in イ at odt e (ウ ※口(5)( While エ ア For イ Among dam )it? 口(6) Where is my dictionary? Will you look ( ウ in Gongrau イ ア at イ for 口(7) We will leave Japan ( ) the morning of 20th of August, イ ア at イ on ウ in Bnuone 口(8) She cut the tape ( )a knife, (ア) ア with イ by ウ in エ at 口(9) It's just ten o'clock ( )my watch. ア in イ with ウ by (10) The sun sets ( ) the west. O of gok ア) vita nt inw tauin ue[7) ア in イ at ウ by エ for オ with ※口(11) We cannot live ( ) air and water. ア in イ with ウ without Jol n oron 2 次の英文の に適当な前置詞を書きなさい。 April. lordms soo Ct 口(1) In Japan school begins h 口(2) That house .. W.i.th. 口(3) What month comes just at tek November? a red roof ismy uncle's. - December does. (4) When we got To the station, it began to rain. 口(5) The ship started from Kobe On 口(6) Yesterday my father went to Okinawa a rainy morning in March. by plane. (7) How long does it take from here to the station (8) Mike spoke to me n. On. foot? bocat Jor 口 (10) She will be back Japanese. .inviting me to the party. ※口(9) Thank you a few minutes. ※口(1) The train runs betmeen bet.meen Kyoto and Nara. TO00 rf ロロ

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国語 中学生

主語述語はわかるのですが連体修飾語、連用修飾語、独立語などがよくわかりません。 59番などは独立後でしょうか? また、お時間があれば51番から可能な限り教えてください。

51、餓死者の多い国。 52、幼児が玩具を買って欲しいと泣いている。 53、休憩の時間は過ぎるのが早かろう。 54、船の甲板が暑くなっている。 55、幼い少女と出会う。 56、勉強を怠けたので成績が下がった。 57、太陽の光がなければ野菜は育たない 58、明日のことは明日考えよう 59、日本一高い山、それは富士山です 60、コーヒーにしますか、それとも紅茶にしますか 61、業務を委託するのは慎重に行うべきだ 62、おーい、落し物ですよ。 63、提出物を必ず出そう。 64、どんなに待ってもあの人は来ない。 65、交渉は素晴らしい成果をあげた。 66、私の財布はここにある。 67、楽しい日々はもうすぐ終わる。 68、精魂をこめた作品を展示する。 69、発酵食品は体に良い。 70、新しければそれでよい。 71、水を水差しに注いだ。 72、書籍を昨日売り出しましたか。 73、川の堤防を直そう。 74、とっても甘いパンケーキ。 75、条件を受諾するのはゆかいなことではない。 76、涙を流さない。 77、刻の猶予もないが、彼は決断してくれない 78、外堀を埋める必要がある。 79、きっと雨が降るだろう。

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国語 中学生

問1はどのように考えればいいですか〜?

|んでしょ」お父さんの顔がカッと赤く ど、ホントはお父さんが i次の文章を読んで、後の問一~問五に答えなさい。なお、答えに字 数制限がある場合は、句読点や「」などの記号も一字と数えなさい。 なった。 「なんだ、その言い方は!」 ぶたれるかと思った。でも、にらまれただけだった 「そんなこと言ってないだろう。年寄りがやたらに出歩くと危ないって 言ってるんだ」 「やたらにじゃないよ。学校に行って帰って来るだけだよ」 お父さんはなにもわかってない。おばあちゃんが学校に行けなかった 理由も、"かまどの前で泣いたことも 「お父さん、知らないでしょ。おばあちゃんが何年も前から学校に行き たかったってこと。今行けるようになって、すごく喜んで、がんばって 勉強しているんだよ。学校に行く前に自主勉強だってしてるんだから」 わたしが必死にしゃべっても、お父さんの表情は変わらない。しまい 優薬(中学一年生)のおばあちゃんは、子どもの頃に戦争で学校に行けなかっ た。そこで、漢字の読み書きなどの勉強をするため、長年の夢だった夜間中学へ 入学した。しかし、ある日の下校途中、駅の階段で足にけがをしてしまい、病院 に運ばれた。 家に帰ると、。お父さんが玄関で待ち構えていた。病院で治療して一 もらっている間に、お母さんが電話をしたのだ。 「ひどいことにならなくてよかった」 お父さんの声は、少し震えていた。本当に心配していたのだとわ かった。おばあちゃんもそれを感じて、 「心配かけてごめんね」 と謝った。目にはうっすら涙がにじんでいた。 お父さんは、抱きかかえるようにしておばあちゃんをリビングのソ ファに座らせた。 寿命が縮まったよ」 そこまでだったら、親思いの優しい息子で終わることができた。で もそうはいかなかった。お父さんは、さらにひとこと加えたのだ。 「だから言ったんだ。夜出歩くのは危ないって。もうこれで、夜間中 学は、やめだな」 おばあちゃんだけでなく、わたしもお母さんも凍りついた。 今、なんて言った? やめって言った? リが もう年なんだから、がんばる必要なんてないんだ」 とまで言いだした。 もう年だと、がんばらなくていいの? がんばっちゃダメなの? 父さん、わたしには、いつもがんばれって言うのに、おばあちゃんには がんばるなって言うの?」 。たぶん、いちばん頭に血が上っていたのはわたしだと思う。カッカし ているのが自分でわかった。 ゆうなもけんじも、もうやめて」おばあちゃんの声に、わたしとお父 さんは口を閉じた。 おばあちゃんは、お父さんの顔を見て言った。 「心配かけて悪いと思ってる。あんたが、心配してくれる気持ちはあり がたいし、迷惑かけてるってこともよくわかっているけど、夜間中学は やめない。学校は、今のあたしの生きがいなんだよ」 「生きがい」とまで言われると、さすがのお父さんも返す言葉がないよ うだった 「でも、しばらくは休まなきゃね」 お なんで?」 気がついたら、おばあちゃんより先に、わたしが口を開いていた。 当たり前だろう。こんな危ない目にあったんだから」 お父さんは、当然のように言い切った お父さん、もともと夜間中学に行くのが気に入らなかったから、こ れをきっかけにやめさせようとしてるんじゃないの? 前に、お父さ」 ん、夜間中学に行くこと、おばあちゃんは |かもって言ったけ (※本ページ下段に続く (※次ページ上段に続く〕

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国語 中学生

至急問六を教えてください

見たときもそうだった。五平大の。撮密なノートを見たときも。本当は ずっと分かっていたのだ。ごまかすことなんかできなかった。長崎に戻 ることを決めた北斗が、心からうらやましい。北斗みたいに、自分も行 きたい。走っていきたい。本当にやりたいことがあるところに でも、私がいないほうが、うまくいく 風味は雷を食いしばる。飛び出していきたい足に重りがついている 「北斗、そういえば昨日、あの彼女が来とったらしいよ」 そのとき、カンミがだしぬけな声を出した 「あの、彼女?」 「うん。ほら、風味のお友達の優理ちゃん」 風味は、はっと顔を上げた 「岩~ 中」 首をひねる北斗に、 ガンミがしきりに目くばせをしている。 ほら、同じ美術部の子よ。隣の中村さんが教えてくれたんよ。路地の 陰から、店をのぞいとったっち。北斗に会いにきたのかもしれんねえ あの子、あんたのことが好きらしいき」 『は?ああ」 北斗が、無理やりうなずいたのは、カンミの目くばせが激しくなった からだろう 「あの彼女は、カンミとうが好きやしねえ。そろそろ食べたかったかな。 美術部のねえ、彼女」 「あ、そうか」 北斗はやっとカンミの意図をくみ取ったらしく、作業場を出ていった そして、ナぐさま引き返してきた。カンミとうの袋を持っている これ、優理ちゃんに渡してきてくれ」 北斗は風味の手にカンミとうを握らせる 「おれ、まじで、立派な和菓子職人になって、地元に帰ってくるき。地 元のファンのみなさん待っとってでっち伝えて」 北斗らしく、チャラっと言った。 風味、すぐに渡してきなさい。美術部のみんなと食べたらいいが」 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 津間県飯塚市で和薬子店「「斗館」を営む伊藤家の娘·風味は、文化 祭の看板製作を巡る言い争いをきっかけに美術部の活動から遠ざかる 斗館は長崎街道沿いの菓子店が一堂にそろい、商品を競うコンテスト への出品を目指し、新作の開発に取りかかっていた。風味は告の手伝い で気を紛らわそうとするが、うまくいかず、家族に八つ当たりを始めた 味、部活でなにかあったの?」 典子がうかがうように言うと、北斗も思いあたったように、顔を上 「そういや、風味、今年は看板描きやったよな。二年生やし」 北斗が思い出した「看板」という言葉は、一0みたいだった。 がん じがらめのままの心がそこにはりついて、わっと “ザケびたくなる 美術部に戻りたい。看板が描きたい。新作をつくるよりも、風味がや りたいのは、それだった けれどもそれができないのだ。どんな顔をして戻ればいいか。低優理の 下松のせいでもない。正野たちのせいでもない。自分が悪い。気持ちは ますますこんがらがる。そればかりか、時間だけがどんどんたっている 「悪かったねえ。ほかのことが忙しかったもんでねえ」 典子は言ってくれたが、風味は首をふった 「-)」球0いても、オソいよ。もう、 きっと板はできあがっとる」 心の中でくすぶっていた心配を口にしたとたん、できあがった看板が ES三 てきた。 涙が出そうだ。 そんなの嫌だ 風味は強く頭をふる 本当は自分も描きたかったのだ。それこそが今、やりたいことだった S 本気になった。和志を見ながら、風味は、「自分の心がどこかうすら寒 いのを感じていた。退院した。カンミが、いそいそと仕事に戻ったのを

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