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酸化銅1.0gと炭素粉末0.1gをよく混ぜ合
わせ、その混合物を試験管Aに入れて図のよ
うな装置で加熱し,発生した気体を石灰水に
通すと、石灰水が白くにごった。反応後,ガ
ラス管を石灰水から取り出し、 熱するのをや
めて冷ました。次の問いに答えなさい。
試験管A
ピンチコック
酸化詞と炭
素の混合物
ゴム管
試験管B
ガラス管U-石灰水
問1 この実験で発生した気体の名前を書きなさい。
問2 加熱後,試験管Aに残った物質が鋼であることを説明した次の文の①の{
はまる色をア。イから選びなさい。また, ②に当てはまることばを書きなさい。
}に当て
試験管Aに残った物質の色はO{ア 赤色(赤茶色)
取り出して繋さじでこすると, ( ② ) が見られたので, 銅だと分かる。
イ白色(灰色)) で、
問3 酸化銅1.0gにふくまれる酸素の質量は何gですか, 求めなさい。ただし、銅と酸素は
4:1の質量の割合で結びついているものとする。
問4 この実験で起きた化学変化をモデルで表すと次のようになった。 0, ④に当てはまるモ
デルをそれぞれ書きなさい。ただし、 ○, ©. 口は、 酸素原子, 炭素原子, 銅原子のいず
れかを表したものである。
の
e