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公民 中学生

(5)教えてください、!

ⅡI 現代社会の特色 ② 日本では1990年代以降、情報機器の普及が進み、現在では、(A) 割をこえる世帯でインターネットが 普及している。 それによって、 多くの情報をいつでもどこでも簡単に手に入れられるようになり、 私たちの生活 は便利になった。 しかしその反面、情報を扱ううえでの課題もある。 (4) 右の【資料】 を参考にして、文中Aに当てはまる数字を整数で書きなさい。 【資料】 日本の情報機器の普及率の推移 (5) 下線部の課題である、 インターネットの利用の仕方について述べ 100 80 た文として正しいものを、次のア~エから1つ選び、記号で書きなさい。 ア. 昨日放送されていた人気テレビ番組を動画共有サイトに公開 した。 イ. 仲の良い友人とけんかしてむしゃくしゃしていたので、SNSに 悪口を書き込んでストレスを発散した。 1997 2000 ウ.SNSやブログには、 友達の名前や学校名などを書かないように注意している。 エ. 熊本地震の影響で動物園からライオンが逃げ出したという情報が投稿されているのを発見したため、 自分もすぐにその情報を友人に向けて発信した。 60 40 20 0 パソコン きゅう 世帯普及率 ■インターネット 世帯普及率 05 10 スマートフォン 世帯普及率 15 17年

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理科 中学生

熊本県高校共通テスト ⑷の解き方教えてください! できれば解く時のポイントなどあればそれも教えていただきたいです! よろしくお願いいたします。

3 次の各問いに答えなさい。 ちゅうさんどう 1. ミョウバン, 硫酸銅の粉末を用いて実験Ⅰ, Ⅱ を行った。 表1は, それぞれの物質の溶解度を 示している。ただし,溶解度は,100gの水に溶ける物質の最大の質量を表しており、加熱などに よる水の減少はないものとする。 実験 Ⅰ 図12のように、50℃の水100gを入れたビー カーを2つ用意した。 ビーカーAにはミョウバン を, ビーカーBには硫酸銅をそれぞれ25g入れ, ■ すべて溶かした。 その後, 室温と同じ20℃にな るまで放置した。 実験Ⅱ 図13のように, 水200g に, 硫酸銅を80g入れ, ガスバーナーでゆっくり加熱し, すべて溶けたと ころで加熱をやめた。 しばらく放置して冷やす と, 固体が出はじめた。 さらに,。 室温と同じ 20℃になるまで放置した。 表 1 水の温度 [℃] ミョウバン[g] 硫酸銅 [g] 0 10 20 6 8 11 12 16 20 図 12 30 40 50 60 70 17 29 24 図 13 80 24 36 57 110 322 34 40 48 56 ミョウバン 25g ピーカーA つるした 温度計 50℃の水 硫酸銅 25g ビーカーB \200gの水 (1) 実験Iにおいて, 下線部aのときにできた硫酸銅水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 整数で答えなさい。 125 1=536 (2) 実験Iにおいて, ビーカー A,Bを20℃まで放置したとき、 出てくる固体の質量が小さい のは,① (ア 硫酸銅 イ・ミョウバン) の水溶液である。 これは,2つの物質の20℃で イ小さい)ためである。 の溶解度を比べたとき、 ①の溶解度のほうが, ② (ア大きい 表1をもとに, ①,②の()の中からそれぞれ正しいものを一つずつ選び, 記号で答え なさい。 (3) 固体の物質を水に溶かし、再び固体として取り出す操作を何というか, 答えなさい。 (4) 実験ⅡIにおいて, 下線部b のときの水溶液の温度はおよそ何℃か。 表1をもとに、次の ア~エから最も適当なものを一つ選び, 記号で答えなさい。 ウ 50℃ ア 30℃ 1 40°C℃ I 60°C (5) 実験ⅡIにおいて, 下線部cのときに出てきた固体をすべて溶かすには, 20℃の水を少なく とも何g加えればよいか。 表1をもとに求めなさい。 ただし,水溶液の温度変化はないもの とする。

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