レーザー光源装置 凸レンズ, スクリーンを使って, 以下の準備と実験1
ろを行った。あとの問いに符えなさい。 (大生
準備 下図のように水平村 XY をふく垂直面上に軸。 S軸をとり. レンメェ
スクリーンを設置した。し軸とS軸の水平距離は 4.0cm で 軸XY との交
を原点とし, 上向きを正とする。また, レンズの中心は上軸の原点にあり 内
軸は軸 XY と一致している。
実肝1 レーザー光が机XYにそって幅の原点にあたるように、光汰胃を
置した(図中のA)。決に, 光光装置のスイッチを入れてからレンズを真上に
しずフ移動きせ, レーザー光がレンズを通過後, スクリーン(S軸上)のとoy
置に到達するか観察した。レンズの中心の位置(し軸の値) とレーザー%が因
達したスタクリーン上の位置(S 軸の値) の関係をグラフに表した。
実験2 光源装置の配置だ レーザー光源装置
けを変えて (図中のB), [和 b
実際1同様に容を行 。 中
い, 若果をグラフに表し
た。ただし, レーザー
上
四
【点に: 3
QI である。このレンズの中心から集点までの
を下のグラフ群から朋びなさい。
12.0 cm に変更して, 実験1と用
ラフを下のグラフ群から選び4きい