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理科 中学生

中2理科です。 (9)②の答えが0.6gなのですが、なぜそうなるのかがわかりません。 中2でもわかるように説明していただけるとありがたいです。よろしくお願いします。

4. マグネシウムの粉末を、質量を変えて右の図のようにしてステンレスの皿にうすく広げて、質量が変化しなくなるまで何度も加熱した。 下の表はその時の質量の変化をまとめたものである。 次の各問いに答えよ。 マグネシウムの粉末 (6) マグネシウムの質量(g) 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 加熱後にできた物質の質量(g) 0.5 1.0 2.5 1.0 2.0 化合した(2)の質量(g) 0.2 ① 1.0 (!)ステンレスの皿を加熱したときに三脚にのせた器具Xの名称を答えよ。 (2) 加熱後に質量が増えたのは、何という物質と化合し(結びつい) たからか。 (3)この実験を化学反応式をもちいて書きなさい。 A 銅の粉末 ステンレス皿 BAX の 2.5 20 1.5 0.5 030609 1.21.5 マグネシウムの質量(g) (4) この実験の反応後の物質はどのような色をしているか。 (5) 表の①、②に当てはまる数値を書きなさい。 (6) マグネシウムと加熱後にできた物質の質量の関係を表すグラフを解答用紙にかきなさい。 (7) マグネシウムを全て加熱したとき、マグネシウムと加熱後にできた物質の質量比(マグネシウム:加熱してできた物質)を整数比で書きなさい。 (8) マグネシウム 1.8gを加熱したが、途中で火が消えた。 その時の質量をはかったら, 2.4g だった。 未反応のマグネシウムの質量を答えよ。 (9) 表の中で加熱する前にマグネシウムをこぼしてしまった実験がある。 ① それは何gのときか。また②実際に加熱できたマグネシウムは何gか。 S

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理科 中学生

中3理科の、木炭を使った電池の問題です 分からないのは(3)で、 答えは「イ」の発光ダイオードだったのですが、 +極とー極があるなら「エ」の乾電池でも同じでは…? と思います…。 どなたか解答お願いします! 写真の上にある白い紙が答えの解説です。

(3) (2) では,アルミニウムはくがぼろぼろになることで、アル ミニウムはくが一極だとわかる。 これとは別の方法で確かめる には,電極を接続する向きによって, 反応が異なる器具を使え ばよい。 発光ダイオードは、決まった向きに電流が流れたとき だけ光るので,+極, -極を調べることができる。 2 木炭を使った電池 木炭に食塩水でしめらせたろ紙を巻き, その上からアルミニウムはくを巻いた。 こ の装置に、図のように光電池用モーターを つなぐと、モーターが回転した。 (1) この装置で,アルミニウムはくは電極 の役割をしている。もう1つの電極は何 か。 図から選んで書きなさい。 (2) しばらくモーターを回転させると, アルミニウムはくがぼろぼろに なった。 アルミニウムはくは,+極, -極のどちらか。 (3) アルミニウムはくがぼろぼろになることとは別の方法で, アルミニウ ムはくが+極か一極かを確かめたい。 このときモーターのかわりに使う 実験器具として最も適するものを,次のア~エから選びなさい。 電熱線 ウ. 豆電球 イ. 発光ダイオード ろ紙 光電池用 モーター 教科書p.51 -アルミニウムはく 木炭 I. 乾電池

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