ⅣV 図のように,中心が0で、ABを直径とする半円があり, ABの長さを5cmとする。 点CはAB上の点で,
AC:CB=3:4とする。 さらに点DをAC 上にAD=DCとなるようにとる。 点DからABに垂線を引き交点をE,
ACとDEの交点をFとする。 このとき、次の問いに答えなさい。 ただし、円周率はとする。
3
-cm
(1) DE の長さは何cmか, 求めなさい。 2
三角形AEFの面積は何㎝皿か、求めなさい。
(3) 図の部分の面積をPcm²
A
D
1
-cm²
6
部分の面積をQcm² とする。 P-Qの値を求めなさい。
1
800
F
C
0