学年

教科

質問の種類

英語 中学生

答え合わせお願いします。 空欄のところや間違っているところは教えてください。

14 比較(2) 確認問題 ポイント 14 比較2) 1 次の文の( (1) This song is ( popular ) than that one. )内の語を適する形(2語)になおしなさい。 1 more most を使う比較 Prpaele more. .3音節以上の語、-ful, 1 more· most を使う比較 一基本文 most iteresting… (3) She walked the ( slowly ) of the three. most slouly. -ous, -ing などで終わる語。 -ly で終わる副詞は,前に (2) That book is the ( interesting) of all. 105 This flower is more beautiful than that one. この花はあの花よりも美しい。 (4) Your question is ( difficult ) than his. (5) Tom drives( carefully ) than you. more. difficut more corefully. 私はジムよりもすばやく昼食を食べました。 more·mostをつけて比 106 I had lunch more quickly than Jim. 較級·最上級にする。 107 Soccer is the most popular sport in my class. 私のクラスではサッカーがいちばん人気のあるスポーツです。 2次の英文の意味を完成させなさい。 (1) Time is as important as money. 時間はお金 とじくらい変要ィす 2 原級を使う比較 (more· most をつける語》つづりの比較的長い形容詞(副詞)の比較級は(more +原級),最上級は(most +原級〉の形で表す。 *(比較級+ than ..)は<not as +原級+ as .)を使っ I practice tennis as hard as Emi. 私は絵美 と回じくらく-生態争テニスを解築します。 て書きかえることができる。 A is older than B. (3) She can sing as well as you. =B is not as old as A. 2 as ~ as の文 彼女はあなたとaでくらい上手に歌うcとガできます *「…の一倍~」は〈一times 一基本文一 私はあなたのお兄さんと同じ年齢です。 私はあなたほど速く泳げません。 この橋はあの橋の3倍の長さです。 (4) I'm not as tall as your brother. as ~ as )で表す。 108 I am as old as your brother. 私はあなたのお兄さん(ほど背があくあ2ません。 「2倍~」のときは twice を, 109 I can't swim as fast as you. (5) Your school is three times as large as mine. 「半分~」のときは halfを 110 This bridge is three times as long as that one. あなたの学校は私の学校の3倍きいてす。 as ~ as の前に置いて表す。 (6) No onecan run as fast as Mike. 0 (as +原級+ as ) 2つのものを比較して,rと同じくらい~」というときは、(as +形容詞(副詞)の だれもマイクほど歴く走ること6できまんはいません。 原級+ as )の形で表す。(as ~ as possible)(as ~ as +主語+ can)で「できるだけ~」という意味を 表す。 3 次の日本文に合う英文になるように, で書きなさい。(5)·(6)の2つの空所には,それぞれ同じ語が入ります。 (1) 私は秋よりも春のほうが好きです。 に適する語を下から1つずつ選ん 3 注意すべき比較表現 2(not as ~ as )「…ほど~でない」というときは,〈not as ~ as ..>の形で表す。 不規則変化する比較級,最 3(倍数表現)「…の一倍~」は,〈- times as ~ as )の形で表す。 上級をまとめて覚えよう。 I like springbetter than fall. (2) 彼は3人の中でいちばんたくさんの本を読みます。 good better - best well 3注意すべき比較表現 He reads the _most books of the three. many 基本文- more - most 私は野球よりもテニスのほうが好きです。 (3) あなたはもっとたくさん食べ物を食べなければなりません。 much 111 I like tennis better than baseball1. You have to eat_more food. (4) 由紀はクラスの中でいちばんビァノがじょうずです。 Yuki plays the piano the_best (5) 飛行機はますます上昇しました。 bad - worse - worst 112 This car is the best of all. この車はすべての中でいちばんよい。 113 Tom has more CDs than Bill. トムはビルよりもたくさんのCD を持っています。 *(比較級+ and +比較級) ますます寒くなってきています。 in her class. で「ますます~」という意味 114 It's getting colder and colder. を表す。 0(better· best) well (じょうずに,よく)と good(よい)の比較級は better,最上級は best となる。ま た,「…よりものほうが好きだ」はlike ~ better than と表し、「~がいちばん好きだ」はlike~(the) higher (6) その木はどんどん高くなりました。 highar The plane went up and That tree became _taler and _taller. best と表す。 2(more· most》「多くの」の意味の many· much の比較級は more, 最上級は most となる。 byst mst berter tayer highor mfe 3(比較級+ and +比較級)「だんだん~,ますます~」という意味を表す。 55 -54 -

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

2枚目についてなんですが、 聞いている人、見ている人 ではなく模範解答には、 聞いているもの、見ているもの、 と書いてあったのですが、これは別に動物に託したわけではないので、答えに 聞いている人、見ている人 とかいても×にはなりませんよね

古今和歌集「仮名序」の冒頭には、「和習』 述べられている。繰り返し声に出して読み、古文の言葉 ( めくの種種 y 音院一を /p/ う 一の よろづの言の葉とぞなれりける。 >ニルーチ Sい 世の中にある人、ことわざ繁きものなれば、 と やまとうたば、人の心を種として、 梅々さませまの茶に た あた 古今和歌集 仮名序 SAに ニさS け~ 見るもの、聞くものにつけて、言ひ出せるなり 花に鳴く驚、水にすむ蛙の声を聞けば、 いだ くものにたくしてチしたりで肉 心に思ふことを、 Sみ ンD R 2H 立 よろづの言の梁となれりける と ス レる 生きとし生けるもの、 tかえて ょ心人た いづれか歌をよまざりける。 ルちもの聞くものにつけて言ひ出せるたり さ 力をも入れずして、天地を動かし、 め tにたり事の 系 目に見えぬ鬼神をも、あはれと思はせ、 生きとし生けるもの 男女のなかをも和らげ cげれい歌をよまざりける へ 猛き武士の心をも、慰むるは歌なり。 SS カをも人八ずして天地をかい やまとうたは、人の心を種として、(そこから芽生えて) 種々さまざまの葉になったものだ。この世の中に生きてい る人々は、さまざまな出来事に関わっているのて、 心に思 ガことを、見るもの、聞くものに託して、言い表したのて一 ある。花の間に鳴く驚、清流にすむ河鹿の声を聞くと、生」 きている全てのものの、どれが歌を詠まないといえるだろ」 うか。力ひとつ入人れずに天地の神々の心を動かし、目に見 えないもろもろの精霊たちをしみじみとさせ、男女の仲を 親しいものとし、勇猛な武人の心をも、和らげるのが歌な一 のてある 国に見えね鬼神をもあはれと思日せ 張き武まの心をも 君じるに歌な eやまとうた=和歌のこと 6人の心を獲として、よろづの言の葉とぞなれびける=人の心を覆にたと え、言葉を様から生じる業にたとえている。 6気きものなれば=「繁き」は、回教や教量が多いこと。絶え間がないこと。 言ひ出せるなり=ものに託して言い表したのが「歌」なのであるという意。 水にすむ難=「蛙」は今の河難(かえるの一種。夏から秋にかけて澄ん だ声てく)を指す。 出典「古今和歌集」 一長名形」は、「古今和歌集」の係谷で書於れた序文て、紀貫之 (Mページ 参照)が書いたとされる。ここは、和歌の本質を植物にたとえて説いた部」 分であり、この後、撰者たちの和歌についての見解や、「六歌仙」(姫ペー」 ジ参照)とよばれた平安時代初期の六人の和歌の名手など、歌人たちを評」 した部分、和歌集編集の経緯などを記した部分が続く。他に、漢文て書が 真名」もある。 原文は、「古今和歌集」(新編日本古典文学全集 H)による。 47いにしえの心を受けく古今和歌 仮名序 やあうた

回答募集中 回答数: 0