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理科 中学生

4どういうことですか?考え方を教えてほしいです。

Kさんは,硫酸と水酸化バリウム水溶液を混ぜ合わせたときにも、酸性とアルカリ性の性質を打ち 消し合う反応が起こることを知り,実験を行いました。 レポート 2 課題 2 硫酸と水酸化バリウム水溶液を混ぜ合わせると,どのような反応が起こるのだろうか。 【実験2】 [1] 6個のビーカーG~L を用意し, すべてのビーカーにうすい 水酸化バリウム水溶液10.0cm を入れた。 [2] 図4のように、こまごめピペットを使ってビーカーGにうす い硫酸を10.0cm 加えてよくかき混ぜた。 [3] [2]のビーカーの液をろ過して, ろ紙に残った白い沈殿を十分 に乾燥させ,その質量を調べた。 うすい水酸化 バリウム水溶液 図4 うすい硫酸 [4] ビーカーH~Lに加えるうすい硫酸の体積を20.0cm 30.0cm,40.0cm 50.0cm,60.0cm3 に変えて, [1]~[3] と同様の実験を行った。 100.0cm3 【 結果 2】 26.0 40.0 心 ビーカー H I J K L 加えたうすい硫酸の体積 [cm] 白い沈殿の質量〔g〕 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 0.2人 0.4 0.6 0.7 0.7 0.7 Ba(OH)₂ KさんがMさんに説明している場面2 ¥10,0 【実験1】では白い沈殿ができなかったよね。 酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を混ぜ合わせたとき には II ができるよ。 【実験 1】 でできた II は水にと けやすいので見えなくなっていたんだけど, 【実験2】でで きたⅡ は水にとけにくいので白い沈殿が生じたんだ。 Mさん Kさん 【結果2】 から考えると, 【実験2】でうすい水酸化バリウム 水溶液の体積だけを2倍にすると, ビーカーKでは生じる白 い沈殿の質量は IIgになるとわかるね。 3158123 50,0 02 350 問6 会話文中の II にあてはまる語を書きなさい。 また, III にあてはまる数値を小数第1位 まで書きなさい。 (3点) 10.0×0.7 350 0.2 -11-

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理科 中学生

最後の問題の求め方がわかりません 教えてください🙇

オ激しいおだやか カおだやか 激しい たいかん 金剛山 標高1125m で奈良県と大阪府 の境にある山。 多くの人がハイキング や冬の耐寒登山に訪れる。 図 V 6月2日15時(実況) 図Vは, 6月○日15時の天気図で, 標 高500mと1000m地点の気象状況は次の 表だった。また,この日の天気は雨で, 雨の恐れもあり、登山には注意するよ うに案内されていた。 らいう 表Ⅰ 地点 天気 風向 風速 気圧 [m/s] [hPal 標高500m 雨 東南東 1.7 944 標高1000m 雨 東南東 2.1 高 994 EE 1020 1004 1000~ 996 Y X 高 1014 風力 風速[m/s] 0.3以上 1.6未満 2 1.6以上 3.4未満 3 3.4以上 5.5未満 (6)図Vの天気図の中央の前線×は何という種類の前線か。 (7)天気記号の風速は,表Ⅱのように風力に換算されたものを用いて 表す。 表I の標高500m地点の気象データーを天気記号であらわす とどのようになるか。 次のア~エから選び、記号で書きなさい。 表Ⅱ ア イ I 4 5.5以上 8.0未満 (8) 図のVの等圧線Y は, ちょうど金剛山の上を通っていた。 このことから,表I の標高 1000m地点の気圧 © は, 何hPa になると推測できるか。 天気図の等圧線は, 標高 0mに換算した値で作成され, 気圧は標高に応じて一定に変化するものとして、その値を 求めなさい。 8

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理科 中学生

最後の問題の求め方がわかりません 教えてください🙇

・ウ 金剛山 標高1125mで奈良県と大阪府 図 V の境にある山。 多くの人がハイキング たいかん や冬の耐寒登山に訪れる。 図Vは、6月○日15時の天気図で,標 高500mと1000m地点の気象状況は次の 6月日 15時 (実況) 低 表だった。 また,この日の天気は雨で, 高 らいう 雨の恐れもあり, 登山には注意するよ うに案内されていた。 表Ⅰ 地点 天気 気圧 風向 [m/s] [hPal 風速 標高500m 標高1000m 東南東 雨 雨 東南東 1.7 2.1 944 994 低 [低ひ 996. 1020 ※ 1004 低の 1000 住 すか 高、 1014 (6) 図Vの天気図の中央の前線× は何という種類の前線か。 表Ⅱ (7) 天気記号の風速は, 表Ⅱのように風力に換算されたものを用いて 表す。 表I の標高500m地点の気象データーを天気記号であらわす とどのようになるか。 次のア~エから選び、記号で書きなさい。 風力 風速[m/s] 1 0.3以上 1.6未満 2 1.6以上 3.4未満 3 3.4 以上 5.5未満 ア ウ I 4 45.5以上 8.0未満 (8) 図のVの等圧線Y は,ちょうど金剛山の上を通っていた。このことから,表I の標高 1000m地点の気圧 © は, 何hPa になると推測できるか。 天気図の等圧線は, 標高 Omに換算した値で作成され, 気圧は標高に応じて一定に変化するものとして、その値を 求めなさい。 8

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数学 中学生

この問題私立の過去問の大問2️⃣の(5)です。 こういう問題は捨てていいと思いますか? 似たような問題やっても全然できませんでした。

ってきたんだか あとか (5)下の図のように、黒い正三角形を積み上げていく。 次の会話を読んで ア イにあてはまる式の組み合わせとして正しいものを選びな さい。 1番目 2番目 3番目 1-2421- 628200 Aさん:黒い正三角形を、1番目の図形は1個, 2番目の図形は3個、3番目の図形は6個使って いるね。 Bさん 2番目の図形の黒い正三角形の個数は, 1+23 (個) 3 図のように、箱には,1,2,3,4,5の数字が1つずつ書か 910の数字が1つずつ書かれた玉が5個入っている。 箱 A. Bから1個ずつ ら取り出した玉に書かれた数を4. 箱Bから取り出した玉に書かれた数をb 箱A 問いのアークにあてはまる数字をマークしなさい。 箱B 2 3番目の図形の黒い正三角形の個数は, 1+2+3=6 (個) だね。 Aさん ということは,n番目の図形の黒い正三角形の個数は、1からnまでの整数の和になるね。 at O Bさん 1+2+3+…+n (個) になるけどもっと簡単に表せないかな? (1) a+b=10 になる確率は, ア イウ である。 & Aさん:次のように、1からnまでの整数の和を2つたし合わせると, 001 0 (2) √ab が整数となる確率は, エ オカ である。 イ 個と表せるね。 1 + 2 + 3 + … + (n-1) + n 土) n +(n-1)+(n-2 +... + 2 + 1 Hom になって, (n+1) が ア 個現れるよ。 (n+1) + (n+1)+(n+1) +... +(n+1) +(n+1) Bさん これを利用すると, n番目の図形の黒い正三角形の個数は, (2) ア:n+1 イ: (n+1)2 11 ①アin イ: n(n+1) ③7:n イ: n(n+1) 2 (5) 7:n イ: n(n+1)2 2 ④:n+1 (n+1)2 イ: (3)座標平面上において,y=ax+b と y=bx の交点のx座標- 10

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理科 中学生

しかくさんの、3番の問題の答えは 1⃣ 41度 2️⃣ 12g です、どーやって求めるのか解き方を教えて頂きたです🙇🏻‍♀️

3 60℃の水 100g に固体の物質Xを50g加えてかき混ぜ たところ, 物質Xはすべて水に溶けた。 次に,この水溶液 の温度を20℃まで下げたところ, 水溶液の中に物質Xの 結晶が出てきたので, ろ過を行ってその結晶をとり出した。 右の図は、水の温度と物質Xが100gの水に溶ける質量 (限度の質量) との関係を表したグラフである。 このことについて、 次の1,2,3の問いに答えなさい。 80 100gの水に溶ける質量1 60 57 40 24 20 [g] 11 0 0 20 40 60 80 水の温度 [°C] ただし、固体の物質Xに水分は含まれていないものとする。 1 60℃の水100g に物質Xを50g加えてつくった水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 小 数第2位を四捨五入して, 小数第1位までの数で書きなさい。 150:50 =100:x 2 水溶液の温度を20℃まで下げたとき、出てきた物質 Xの結晶は何gであったか。 3 次の 60℃の水100gに物質Xを50g加えてつくった水溶液を, 沈殿物の 内の文は, ない飽和水溶液にする方法について述べたものである。 ①,②に当てはまる数値をそれぞれ ( の中から選んで書きなさい。 水溶液の温度を約 ① (4158) ℃まで下げるという方法や、水溶液の温度を60℃に 保ったまま水だけを約 ② (1217) g蒸発させるという方法などが考えられる。 50=50 x=>

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理科 中学生

(3)(4)の解説の計算の仕方でなぜ答えが求めれるのかが分かりません。どうして求めれるのか教えて欲しいです。他に良い計算方法、考え方があればそれも教えて欲しいです。🙇‍♂️

ちょうさん 6Mさんは、物質が水にとけることについて興味をもち、実験を行った。 こ れについて、あとの各問いに答えなさい。 ただし、表は100gの水に硝酸カ リウム、ミョウバン、塩化ナトリウムがとける最大の質量と温度の関係を表 したものであり、図1は、この関係をグラフに表したものである。 表 水の温度(℃) 0 20 10 60 40 80 硝酸カリウム 【gl 13.3 22.0 31.6 63.9 109.2 168.8 ミョウバン(g) 塩化ナトリウム(g) 37.6 37.7 37.8 38.3 39.0 40.0 5.8 7.6 11.4 23.8 57.4/321.6 図1 120 100gの水にとける物質の質量 100 酸カリウム」 8 100 80 60 ミョウバン 40 20 塩化ナトリウム 20 40 60 80 100 温度(℃) 【実験】 図のように、40℃の水50.0gを入れた3つのピーカーに、それぞれ硝酸カリウム、ミョウバン、塩化 ナトリウムを15.0g入れてよく混ぜると、2つのビーカーはすべてとけたが、もう1つのビーカーはとけ残りが あった。とけ残りのなかった2つのピーカーの水溶液を10℃になるまでゆっくり冷やすと、一つのピーカーは物 質がすべてとけた水溶液のままだったが、もう一つのピーカーの水溶液からは固体が出てきた。 実験の下線部の水溶液で、10℃になったときに出 「てきた固体の質量は何gですか。 その値を求めなさ 図豆 硝酸カリウム 15.0g い。 ようせい (2)(1)の固体のように、 物質を溶媒にとかしてから温 12.40- 15 127 600 ミョウバン 15.0g 50 塩化ナトリウム 15.0g 度を下げるなどして固体をとり出す操作のことを何 といいますか。 その用語を答えなさい。 水一 水 水・ 50.0g 50.0g 50.0g (3) 実験で、40℃の水50.0gでとけ残りのあったビーカーに、 とけ残りがなくなるまで40℃の水を追加して加えま す。何gより多く水を加えればよいですか。 その値を、小数第1位を四捨五入して整数で求めなさい。 ほうわ (4)/80℃の塩化ナトリウムの飽和水溶液100.0gをつくります。このとき、塩化ナトリウム何gに水を加えて水溶 全体の質量が100gとなるように調整すればよいですか。 塩化ナトリウムの質量を、小数第2位を四捨五入し て小数第1位まで求めなさい。 100:40 80x

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