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歴史 中学生

ここ間違ってるらしーんですけど、分かる人いませんかぁー? 見にくくてすいません

4 次の文章を完成し、設問にも答えよ。 (109~110、113~114. 巻末1) 第一次世界大戦にイギリス側に立て参戦した日本は、現、成立したばかりの中産 民国に対して 要求を承認させた 後、立した北京 外交方針を国際協調路線とし、大戦後に開かれたワシントン の保有制限を定める3ケ縮条約などが結ばれた。 この外交方針は 外務大臣 原喜重郎内に継承され、1928年の や1930年のロンドン海軍 条約] 軍縮条約の締結につながった。 ■中華民国では二十一条要求に反対する運動とともに、軍閥政府に対抗しようとする動 があった。孫文は[中国国民売] を結成して広東に新政府を樹立するとともにソ連や 中国共生 党]との協力による軍閥政府打倒をめざした。孫文の後に中国国民党の中心 なった[ は北伐による軍閥打倒と中国共産党排除をめざした。 ] ドイツでは共和政の下で[ヴァイマル・憲法]が制定された。しかし、巨額の賠償金3 いが負担となって、 ドイツ経済はb深刻なインフレーションに見舞われた。シュトレー マンは[首相 となってレンテンマルクを発行してインフレを収拾し、[概 って協調外交を進めた。

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理科 中学生

(1)、なぜこうなるんですか?

2音の速さ 拓也さんと博樹さんは,音が光と同様に反射する性質を利用し, 音の速さを調べる実験を行った。 図1のように, 校舎の壁から10.0m離れたA地点 にマイクロホンを置き, コンピュータに接続した。 次に, A地点からさらに2.0m 離れたB地点で博樹さんが1回手をたたき 拓也さんがA地点での音の波形を記録 した。このとき,A,B地点は校舎の壁に垂直な同一直線上にあり、風はなかった。 図2は, A地点で記録した波形を示したもので、a は最大の振幅を,bは手をたた いた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔を示したものである。 熊本 [L] 図 1 図2 拓也さん コンピュータ マイクロホン 博樹さん 2.0m -A地点 B地点 10.0m 校舎の壁 a K b (1) 図2について, bの時間の間隔は0.0580秒であった。 結果から推測される音の 速さは何m/sか。 小数第1位を四捨五入して答えなさい。 m/s m/s (2)図1について、手をたたく音を大きくして同様の実験を行うと、最大の振幅は 図2のaと比べて① (ア 大きくなる イ小さくなる ウ 変わらない)。 また,図1のマイクロホンを, A地点から校舎に向かって5.0m近づけて同様の 実験を行うと,手をたたいた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔は, 図2のbと比べて② (ア 大きくなる イ 小さくなる ウ 変わらない)。 ① ② の の中からそれぞれ正しいものを1つずつ選び,記号で答えなさ IN 光源装置 スクリーン 音が22.0m進むと 壁に反射してマイク ロホンに届くね。 に答え 【実験 〈方法 1 高 体 2 B けて 保ち こ ねは 〈結果〉 表は めたも 表 水面 【話し合 太郎さ 花子さん 太郎さん (1) 物体A

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