Qの底面の半径, 高さを, 文字式を用いて表して考えましょう。
4 次の各問に答えなさい。
(1) 十の位の数が0ではない3けたの自然数Pと,自然数Pの百の位の数と十の位の数を入れかえた3けたの
自然数Qがあります。 自然数P から自然数Qをひいた差は, 90でわり切れることを説明しなさい。
(説明) 自然数Pの百の位の数をα, 十の位の数をb, 一の位の数をc とすると,
自然数は100atiobtc00b+la+cと表せる
自然数Pから①をひいた差は
(judat jub+c) - (200 b +(Catc)
= 700 a + 2067 (-2006-200-6
a-bは整数だから90(a-b)は90とわり切れる。
よって、自然教からQをひいた差は90でわり切れる
=900-900
90 (a-b)
(2) 5,6,7のような奇数からはじまる連続する3つの整数の和は,どのような数になりますか。
から選び、選んだ理由を文字式を使って説明しなさい。