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理科 中学生

(6)(7)のやり方が分かりません教えてください🙏

このような実験を行った。 表1は, このときの結果をまとめたものである。 また, 表2は, それぞ 空気中の水蒸気が温度によってどのように変化するか調べるため, 図のような装置を使って次 れの気温での飽和水蒸気量を表したものである。 これについて,次の問いに答えなさい。 表2 3. 実験 ① 金属製のコップに, 室温 ( くみ置き) の水を3分の1ぐらい入れ、少しずつ氷 水を入れてかき混ぜ、水温を下げていく。 2 コップの表面に水滴がつき始めたと きの温度を測定する。 表 1 1 15.2 2 14.7 3 14.8 4 15.2 いうか。1つ書けん! I mit he 5 平均 15.1 2 気温 [℃] TILI 0 3 班 水滴がつき始めた温度 [°C] (3) 表1より、5つの班の実験結果の平均を求めよ。 (4) コップの表面についた水滴はどこにあったものか。 (5)この実験から,この日の空気 1m 中には、 何gの水蒸気が含まれてい たことがわかるか。 5-' 10 15 20 25 30 飽和水蒸気量 [g/m] 4.8 6.8 9.4 12.8 17.3 23.1 30.4 (1) 水を入れてすに水 がつくのを防たわわ (6) この空気の気温は20℃であった。 このときの湿度は何%か。 その値を, 小数第一位を四捨五入して,整数で書け。 (7) この空気1mが, 5℃まで冷やされたとき, 空気1mあたり何gの水 蒸気が水滴に変わるか。 その値を書け。 (8) この実験で, コップの表面に水滴がつき始めたときの温度を何というか (9) コップの表面に水滴がついたのはどうしてか。 下の語句を使って,簡 単に書け。

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理科 中学生

この2問がわかりません💦教えてくださると幸いです,

図 1 2 各辺の長さが10.0cm, 10.0cm, 4.5cmの直方体 のスポンジを水平な机の上に置いた。 図1のように, スポンジの上に質量0.25kgの板を置き, 板を水平に 保ちながら、質量の異なるおもりをのせて、スポン ジの厚さをはかると, 図2の点(●) のようになった。 「これについて,次の問いに答えなさい。 K10.0cm 250 □(1) 板の上に質量0.75kgのおもりをのせたとき,板とおもりによってスポンジ I ウ 100Pa 1000Pa 0.10.10.01 板 て はたらく圧力はいくらか。 最も適当なものを、次のアからエまでの中からDOL 選びなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 ア 1 Pa イ 10Pa (2) 図3のように, 図1のスポンジを各辺の長さが8.0cm, 8.0cm, 4.5cmの直方体に切 取った。おもりの質量が0.55kgのときの, スポンジの厚さとして最も適当なものを、F1 次のアからエまでの中から選びなさい。 コーチ 圧力が同じとき, スポンジの厚さも同じ。 ア 2.5cm イ 3.0cm ウ 3.5cm 工 4.0cm 3 図は斜面上のA点に金属球を置き,静かに手をはな 板 も スポンジ 図2 10.0cm A スポンジの厚さ 〔C〕 5.0 4.0 3.0 2.0 1.0 0 (1) 0 0 0 0 550 08 板もおもりものせないと L 0.50 1.00 1.50 2.00 板とおもりの質量の合計[kg 図3 おも スポンジ -8.0cm (2) ⑦ 18.00

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理科 中学生

問1~4 の解説をお願いします🙇🏻‍♀️💦 答えは画像に記載してある通りです。

13 図1のように30°60℃の 斜をもつ斜面があり, 滑車が取 り付けてある。 そこに同じ大き さの物体Aと物体Bを質量の 無視できる糸でつないで滑車に かけ、二つの物体を同じ高さの ところで静止させた。 物体A の質量を300g として、次の 問1と問2に答えよ。 ただし、 斜面と物体の間, 滑車と糸の間 には摩擦はないとする。 また, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1N とする。 解答に平方根 がでた場合は,√2=1.41.√3=1.73として計算して答えること。 ① 2 2.1 cm 3.5cm 15 問1 物体Aにはたらく重力の斜面に平行な成分の大きさは, アイ INである。 ま た、物体の質量は、ウエオ g である。 173 2.8cm 30° 問2 次に物体AとBをつないでいる糸を静かに切って、物体AとBがそれぞれの斜面をすべ る様子を記録タイマー (1秒間に25回打点する) で調べた。 図2に示した2本の記録テー プ①と②は物体 AとBがすべり始めてからの記録の一部分をランダムに切り取ったもので ある (スタートしてから同じ時間の部分を切り取ったとは限らない)。 あとの1から5に答 えよ。 ● 3.6cm 4.9cm 物体 A 4.4 cm 図2 車 物体B 6.3cm 60° 1 物体への記録テーブは、記録テープ① と記録テープ ② のどちらか。 解答欄の①または② をマークせよ。 2 記録テープ① で, 打点 から打点Sの間の平均の速さはアイ 3 記録テープ② で, 打点X と打点Y の間隔は, 4 ア 0.6倍 カ 2.1倍 物体Aと物体Bが同時にすべり始めてからそれぞれの斜面を同じ時間だけすべったとき, 物体Bのすべった距離は物体A がすべった距離の何倍か。 最も近いものを次のアからクの 中から選べ。 ただし、この時、物体Aと物体Bは斜面上にあり下りきっていないものとする。 イ 0.9倍 キ 2.4 ウ 1.2倍 2.7倍 5 ウ cm/sである。 5 2 アイ cm である。 ア 物体Aの速さ > 物体Bの速さ イ物体Aの速さ 物体Bの速さ ウ物体Aの速さ 物体Bの速さ エ 1.5倍 オ 1.8倍 5 物体AとBがそれぞれの斜面を下りきる直前の二つの物体の速さの関係を示しているもの はどれか。 次のアからウの中から選べ。

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理科 中学生

浮力の計算 大問2お願いします。

6 力と圧力に関する (1), (2) の問いに答えなさい。 ただし, 水の密度を1g/cm', 100gの物体には たらく重力の大きさを1Nとし,糸の重さは考えないものとする。 ( 10点) (1) 図12の物体Aと, 物体Aと同じ形で体積が等しく密度が5g/cmの物体Bを用いて,次の実 験を行った。 実験 ① 物体Aを,図12の向きのまま図13のようにばねばかりにつるしたところ, ばねばか りの目もりは?.4Nを示した。 ②物体Aを,図13の状態から水槽に入れ, 図14のように水面から物体Aの底面までの 距離が5.0cmになるまで1.0cmずつ沈めていき, そのときのばねばかりの目もりの値を 調べた。 表4は, その結果を示したものである。 物体Bを図12の向きの物体Aの下にすき間なくつなぎ, 図15のようにばねばかりに つるした。 ばねばかりにつるしたそれらの物体を水槽に入れ、水面から物体Bの底面 までの距離が6.0cmになるように沈めた。 図 12 0cm 物体A 5.0cm '4.0cm 図 13 ばねばかり 物体A 表4 水面から物体Aの底面までの距離 (cm) ばねばかりの目もりの値 (N) 水 -水槽 図 14 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 2.4 2.2 2.0 1.8 1.6 a 物体Aにはたらく重力の大きさは何Nか。 b 物体Aにはたらく浮力の大きさは何Nか。 ③ 実験②で、 表4の空欄にあてはまる数値を予想して 水面から物体Aの底面までの距離とばねばかりの目もり の値との関係を表すグラフを, 図16にかきなさい。 ① 実験の の下線部のとき, ばねばかりの目もりの値は 何Nか。計算して答えなさい。 ただし, 物体にはたらく 浮力の大きさは,その物体が押しのけた分の水にはたら く重力の大きさと等しいものとする。 [次のページに続く] -6- 図 16 15.0cm ばねばかりの ① 物体Aを,図12の向きで床に置いたとき. 物体Aが床におよぼす圧力は何Paか。 計算し て答えなさい。 ② 実験②で, 水面から物体Aの底面までの距離が4.0cmのときについて答えなさい。 2.0 8 51.0 値 (N) 図 15 物体A 一物体B 水 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 水面から物体Aの底面までの距離 (cm)

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