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理科 中学生

これ塩化物イオンはダメですか?問3です。

REN で答えなさい。 化ナトリウム水溶液に含まれるナトリウムイオンについて述べた文として最も適切なも のを、次のア~エの中から一つ選び、その記号を書きなさい。 ウ イ アナトリウム原子が, 電子を1個失って、-の電気を帯びた陰イオンである。 ナトリウム原子が, 電子を1個受けとって、-の電気を帯びた陰イオンである。 ナトリウム原子が, 電子を1個失って, + の電気を帯びた陽イオンである。 I ナトリウム原子が, 電子を1個受けとって, + の電気を帯びた陽イオンである。 水溶液の性質を調べるために,次の実験を行いました。 問1~問4に答えなさい。 実験 水酸化ナトリウム水溶液を10cmずつ 6つのビーカーに入れた。 それぞれに, 表に示した 量の塩酸を加えてよくかき混ぜ, A~F液をつくった。その後、これらの水溶液にBTB溶液を KICKNaOH→ Maci+H2O 表 数滴ずつ入れ,水溶液の色を調べたところ, E液だけが中性であることがわかった。 B C 10 10 2 4 問1 BTB溶液を入れたあとのA液とE液はそれぞれ何色になるか書 きなさい。 A液 色 E液 緑色色 塩化ナトリウム 問2 E液1滴をスライドガラスにとり、水分を蒸発させると、白色の物質 が現れました。 この物質は何ですか。 その化学式を書きなさい。 問3 図は,水酸化ナトリウム水溶液10cmに塩酸を少しずつ加えたときの,加えた塩酸の体積 と,あるイオンの数との関係を示したものです。 このイオンは何ですか。 イオン式を書きなさ い。また,このようなグラフになる理由を簡単に書きなさい。 イオン式 H+ 水溶液が中性になるまでは卵は中和に使われるので 理由 増えないが加えた塩酸の体積が813を超えるとHTは加えた 問4 実験後, A~Fの6種類の液をすべて混ぜ合わせました。 この液を中性にするためには、水だけ 酸化ナトリウム水溶液または塩酸のどちらを何cm² 加えればよいですか。 液の名前と体積をそ れぞれ書きなさい。 加える液 体積 水溶液 A 水酸化ナトリウム水溶液 [cm] 10 塩酸 [cm²] 0 D 10 6 E 10 8 F 10 10 イオンの数 0 0 10 2 8 4 6 加えた塩酸の体積 [cm²] Nacl cm3

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理科 中学生

(4)が分かりません

表】 った石灰石とうすいをさせて発生する二酸化炭素の質量を べた。表】は応の量と発生した二酸化炭素の質量を表している。次の問いに答えなさい。 石灰石を粉末にして、 10g,20g. 3.0g. 4.0g. 5.0gをはかる。 ビーカーA~Eのそれぞれにうすい塩酸10cm入れ、質量をはかる。 うすい塩酸が入ったピーカーAgに方法ではかった石灰石を少しずつ、すべて える。 方法2 3 方法 方法5 10g A B C D 22x12.02 E うすい塩酸が入った うすい塩酸に加えた ピーカー ビーカーの質量(g) 石灰石の質量(g) 40.3 46) 1.0 42.2 44. L 2.0 39.1 3.0 38.5 4.0 39.1 5.0 石沢万30g 1 ピーカーD ビーカーB ピーカー 反応が終わったところで、反応後のピーカー全体の質量をそれぞれはかる。 ( )を利用して二酸化炭素の質量を求める。 42.5 22% 石灰石.0g 反応後のピーカー 二酸化観 全体の質量(g) ① 43.4 41.2 41.6 43.2 0.4 0.9 0.9 0.9 (1) 水素原子、酸素原子を炭素原子を窒素原子をで表したと き, これらの記号を適切に使い、 例を参考にして二酸化炭素分子を表せ。 (2) 表1の①は何gか。 (3) 表1の②は何gか。 (4) 横軸に加えた石灰石の質量(g) を、縦軸に発生した二酸化炭素の質量(g) をとり、実験結果を 表すグラフをかけ。ただし, A~Eに対応する点は、はっきりわかるようにかくこと。 (5) 10cm²のうすい塩酸と石灰石の両方がすべて反応に使われた。このとき, 石灰石の質量は何g と考えられるか。 計算して求めよ。 (6) 方法5の(ア) は化学変化に関係するすべての物質において、化学変化の前後で量は変化 しないというきまりである。 (ア)を答えよ。 例 水素分子 0

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理科 中学生

電力不足問題について皆さんの意見を聞きたいです🙌🏻 ついている写真の内容を読んで、原子力発電を増やすべきか増やさないべきか意見を聞きたいです!理由もつけてもらったら嬉しいです^^

即要請がでています。 ウクライナとロシアの戦争によって、 火力発電に使う化石燃料が不足しているのと、老朽化や改修工事、地元の反対 などで稼働できない原子力発電所がたくさんあるのが主な理由です。 根本的に 発電量を増やさないとこの問題は今後も続きます。 そこで、原子力発電所を新 しくつくったり古くなった原子力発電所の使用を延長したりする案が検討され ています。 確かに、化石燃料を外国からの輸入に頼っているので、欲しくても手に入ら ないこともあり得ます。 また、化石燃料を大量に使うと、二酸化炭素の排出量 が増えてしまいます。 地球温暖化で自然災害が増えるなど大きな影響が出ます。 一方で、 原子力発電は二酸化炭素は出ませんが、 片付けられない放射性廃棄 物が出ます。 ウクライナで実際起こったように、 もしものとき攻撃される危険 があります。 あなたは、電力不足を補うために原子力発電を増やすことに賛成ですか。 反 対ですか。

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理科 中学生

12の(3)です 答えに書いてあることが全く理解できなくて困ってます… 塩酸15.0cm³と過不足なく反応する石灰石2.00gはどこから求められたのですか?またなぜそこから3.00gだと1.00g残るということが言えるのでしょうか?そして15.0を2で割るのもなぜかわかりません…

3 10分英分数分数 目 2023 全国 分里 うすい塩酸に石灰石を加えたとき、石灰石の質量と 12 発生する気体の質量との関係を調べるために、次の 141 ①~皿の手順で実験を行った。 この実験に関して、あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 Ⅰ 図1のように、うすい塩酸 15.0cm²を入れたピーカーを 電子てんびんにのせ、ピーカー 全体の質量を測定したところ。 74,00gであった。 ⅡI 図2のように、このビーカー に, 石灰石 0.50gを加えたと ころ、 気体が発生した。 気体 の発生が終わってから, 図3 のように反応後のビーカー全体の 質量を測定したところ, 74.28g であった。 [II] このビーカーに, さらに石灰石 0.50gを加え, 反応が終わったこ と, または, 反応がないことを確 認してから, ビーカー全体の質量 を測定する操作を行った。 この操 作を加えた石灰石の質量の合計 が3.00gになるまでくり返し行っ た。下の表は, この実験の結果を まとめたものである。 加えた石灰石の 質量の合計 [g] 反応後のビーカー 全体の質量 [g] 皿について,加えた石灰 石の質量の合計が3.00gの 発生した気体の質量の合計go 発 1.50円 MK P132 た 1,00 <> 0.50 図3 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 ピーカー 71008 80 電子てんびん 図2 石灰石 74.28 74.56 74.84 75.12 75.62 76.12 (1) について, 発生した気体の質量は何gか。 求めなさい。 (2) Ⅱ, Ⅲについて, 表をも とにして, 加えた石灰石の 質量の合計と,発生した気 体の質量の合計との関係を 表すグラフを右にかきなさ |薬包紙 [74.28g 3.00 実験2. 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 加えた石灰石の質量の合計 [g] 図4のように、う 炭酸水素ナトリウム 電子てんびんにの 次に、5のように、 カーに入れたうすい 素ナトリウムは気 発生が完全に終わっ とき, 石灰石の一部が反応せずに残っていた。 残った石 灰石を完全に反応させるためには,同じ濃度のうすい塩 酸がさらに何cm 必要か。 求めなさい。 MA (4) この実験で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸 75.0cm² に, 石灰石 12.00gを加えて反応させると,発生 する気体の質量は何gになるか。 求めなさい。 カーと、薬包紙を 後の全体の質量を 30mに加える 3.0g 4.0g 5.01 た。 表は、その 図4 うすい塩酸 炭酸水素ナトリー 反応前の全体 反応後の全体 (1) 実験につ ① 次の文 を書きな 化学 の質量 化学変 質量が変 適当な 符号を ア. 物 に関 いか イ. 物 る原 ウ. わる I. # 反

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理科 中学生

問2です!! なぜ等速直線運動をしているとわかるのですか?

6 物体の運動を調べる実験について,次の各問に答えよ。 ただし、物体間の摩擦や空気抵抗は考え ないものとする。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 >のようになった。 <実験1 > (1) 1秒間に50回打点する記録タイマーと記録テープ, 台車を用意し, 記録タイマーに通した記録 テープの一方の端を, 台車に取りつけた。 (2) 斜面と水平面を組み合わせ, 台車を運動させるための台をつくり, 図1のように, 台車の前輪が 斜面と水平面の境目から50cmの位置になるようにして台車を斜面上に置き, 手で支えた。 図 1 記録タイマー 水平面 EVENE RECHET DENGANIBUS 斜面 50cm A B 5打点分の長さ[cm] 1.9 5.3 台車 (3) 記録タイマーのスイッチを入れるのと同時にそっと手を放し, 台車の運動の様子を記録した。 (4) 記録テープを台車から取り外し, 打点が重なっている部分を切り落として5打点ごとに長さを測 り,このときの5打点分の記録テープを, 記録した順にA~Eとした。 <結果 1 > C D 8.7 12.1 [問] 図2は,実験1> の (2)で斜面上に置いた台車に重 力が働いている様子を, 台車を直方体におきかえて模式的 に表したものである。 このとき, 重力や手が台車を支える 力以外で台車に働く力を, 解答用紙の図中に, 作用点を で示し,実線の矢印でかけ。 なんか多い E 15.5 記録テープ 図2 ・台車・ ・斜面

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理科 中学生

問2、問4のそれぞれ青線で引いた部分の解説が理解できません

化学変化の前後での物質の質量の変化を調べる実験について、 次の各問に答えよ。 なお, 石灰石 5 は、水や水酸化ナトリウム水溶液とは反応しないものとする。 <実験1 > を行ったところ, <結果1> のようになった。 < 実験 1 > (1) 6個のプラスチック製の容器 A~Fを用意し, 石灰石を, 容器Aには 0.5g,Bには 1.0g,Cに は1.5g…と質量を変えて入れた。 (2) 6本の試験管に薄い塩酸を5cmずつ入れたものを, 容 器A~Fに1本ずつ入れて密閉し, 図1のように全体の質 量を測定した。 (3) 容器A~Fのふたをしたまま, 図2のように全体を傾け, 薄い塩酸と石灰石を混ぜ合わせて反応させた。 (4) 反応が終わったところで, ふたをしたまま全体の質量を 測定した。 (5) ふたを開けてしばらく置き、 再度ふたをしてから,全体 の質量を測定した。 <結果 1 > <実験1> の (2), (4), (5)で測定した質量は, 次の表のようになった。 反応後, 容器 A~Dでは石灰 石が全て溶けてなくなっていたが, 容器EとFでは, 一部の石灰石が溶けずに残っていた。 反応前 反応後 石灰石の質量 [g] (2)の質量 〔g〕 (4) の, ふたを開ける前の質量 [g] (5) の, ふたを開けた後の質量 [g] 図1 -9- 図2 プラスチック 容器 A 容器B 容器 C 容器D 容器E 容器 F 0.5 1.0 1.5 2.5 3.0 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 74.1 72.1 71.6 72.6 74.1 73.1 73.6 71.4 72.3 72.0 71.7 72.8 73.3 0₁2 0,9 0.6 0.8 0.8 0.8 間 1] <結果 1 > から, <実験1の(4)で測定したふたを開ける前の質量は, (2)で測定した反応前 この質量と等しかったことが分かる。 その理由として適切なのは、次のうちではどれか。 ア 反応の前後で, 物質をつくる原子の数は変わったが, 種類と組み合わせは変わらなかったから。 イ 反応の前後で, 物質をつくる原子の種類は変わったが, 組み合わせと数は変わらなかったから。 反応の前後で、 物質をつくる原子の組み合わせは変わったが, 種類と数は変わらなかったから。 反応の前後で、 物質をつくる原子の種類と組み合わせは変わったが, 数は変わらなかったから。 製の容器 薄い塩酸 石灰石 2.0 CAB [問2] 容器 A~Dで発生した気体の質量について述べたものと,実験1>の後, 容器Fに薄い塩 酸を5cm加えたときに発生する気体の質量とを組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア 〜エのうちではどれか。 ア イ ウ H 容器A~Dで発生した気体の 質量について述べたもの 加える石灰石の質量が0.5g 増えるごとに, 発生する気体の質量が0.2gずつ増えていた。 加える石灰石の質量が0.5g 増えるごとに, 発生する気体の質量が0.2gずつ増えていた。 加える石灰石の質量が0.5g 増えるごとに, 発生する気体の質量が0.4gずつ増えていた。 加える石灰石の質量が0.5g増えるごとに, 発生する気体の質量が0.4gずつ増えていた。 <実験1> の後, 容器F に 薄い塩酸を5cm²加えたとき に発生する気体の質量 0.4g - 10- 0.6g 0.4g 20.6g 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2> (1) <実験1>の後, 石灰石が全て溶けていた容器A~Dのそれぞれに, 薄い水酸化ナトリウム水溶 液を10cmずつ加えて混ぜ合わせた。 (2) pHメーターを用いて, それぞれの水溶液のpH を調べた。 <結果 2 > 容器A~Dでは, pHの値の小さいものから順にA, B, C, D であった。 また, 容器CではpHの 値が7で, 水溶液が中性になっていることが分かった。 [問3] <結果2>の容器AとBでは, 薄い塩酸と薄い水酸化ナトリウム水溶液を混ぜ合わせた水溶 液は中性にはなっていないが, 中和の反応が起こっている。 中和とはどのような反応か。 「互いの 酸とアルカリが 性質」という語句を用いて簡単に書け。 性と叫げが結びがとていて水が 性質を打ち消 発生すると共に塩も発生する、互いの [問4] <実験2>の後, 容器 A~Dに, 石灰石を2.0gずつ加えた。このとき,それぞれの容器で発反応 一生する気体の質量について述べたものとして適切なのは、次のうちではどれか。 ア 容器 A, B,C,D の順に大きい。 イ 容器AはBより大きく, CとDでは気体は発生しない。 ウ容器Aで最も大きく, B~Dで発生する気体の質量は等しい。 ✓ 容器A~Cで等しく, Dでは気体は発生しない。

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