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地理 中学生

bの答えが 畜産物 でした。 確かに畜産物の割合は増えていますが、「食生活の洋風化が進んでいることがわかる」という文から、パンを主食とすることが増えてと考えて、小麦 と書きました。 畜産物の割合が増えていることは食生活の洋風化と関係あるのでしょうか?

3 下線2について、 のぞみさんは表を作成して, メモを書いた。 表を参考にし て,次のb . cに当てはまる言葉や整数をそれぞれ書きなさい。 [表] 供給熱量と食料自給率の推移 供給熱量の構成(%) [のぞみさんのメモ] 表からは,熱量の供給に ついて,特にb から得 る割合が高くなる一方, 米 からの供給割合が少なくな って,食生活の洋風化が進 んでいることがわかる。 また, かつて外国産の食 料に3割程度しか頼ってい なかったのが, 現在ではお よそc割を依存するよ うになっている。 品目別食料自給率 (%) 年 1965年1985年| 2018年 1965年|1985年|2018年 21.6 13.3 3.0 2.6 17.8| 4.0 7.8 97 12 77| 38 28.0 107 14 米 小麦 野菜 果実 畜産物 魚介類 砂糖類 計 (kcal)|2,458.7|2, 596.5| 2,443.2| 総合食料自給率 (%) 44.3 95 28 100 90 11.9 12.3 3.0 3.3 95 1.6 2.2 77 6.6 12.3 90 81 51 55 34 4.0 5.2 100 93 8.0 8.9 31 33 73| 53| 37 (注)「畜産物」の供給熱量は肉類, 鶏卵, 牛乳および乳製 品。品目別食料自給率の場合は肉類のみ。 ロ (平成30年度食糧需給表などより作成) Oト ○o○ ○○○ oo l。

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理科 中学生

(9)黄色の線の意味がわかりません

【実験31 うすい塩酸を入れたビーカーに、亜鉛,銅,ニッケル, マグネシウムのうち, 異なよる 2 種類の金属の板を互いに接触しないように入れ、図IVのような方法で金属板間に生じる電圧を 測定した。電圧計の指針が左に振れた場合には、 金属板を接続する端子を入れ替え, 指針が右 に振れるようにして測定した。表Iは、電極に用いた金属の組み合わせと生じた電圧について, 結果の一部をまとめたものである。 図IV 公表I 金属板 次 文は 電極に用いた金属の組み合わせ 電圧 正極(+極) 負極(-極) A 銅 ニッケル 0.10|本日 亜鉛 マグネシウム 0.86 ニッケル マグネシウム 1.65 電圧計 ビーカー うすい塩酸 風3こ却 ) TK 金属 (8)次のア~エのうち,実験3でビーカーに入れる物質として, うすい塩酸のかわりに用いても電 ロップ 圧計の指針が振れると考えられるものはどれか。最も適しているものを一つ選び, 記号を○で囲 みなさい。(アイウエ) ア エタノール水溶液 イ 砂糖水 ウ 食塩水 エ 純粋な水 9) 実験3において, 次のア~カの金属板の組み合わせのうち, 生じる電圧が最も大きくなったと 考えられるものはどれか。一つ選び, 記号を○で囲みなさい。(アイウエオカ ) 亜鉛と銅 イ亜鉛とニッケル ウ 亜鉛とマグネシウム ニッケルとマグネシウム(オ:銅とマグネシウムカ銅とニッケル エ

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