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理科 中学生

(2)の①と②が解説を見てもわかりません。 ①ではどうして100立方センチメートルにならないのか。 ②ではどういうところに着目したらいいのか教えてください。

ネルギーをあたえ続けた。 図1は、この実験における水とエタノールの温度変化を示したもので ある。なお、実験において液体がすべてなくなることはなかった。 度30 (C) 20 10 '0 30 60 90 120 150 180 210 240 加熱した時間 [秒〕 (1)実験2ではエタノールが沸騰し始めると、液体の温度変化は見られなくなった。この理由を述べた次の文 の空欄にあてはまることばを、(1)は漢字1文字(②)は漢字4文字でそれぞれ書け。 ① ②( あたえられる(①)のエネルギーが、(2)に用いられたため。 (2)次に, 1.0g/cm²の水と0.80g/cmのエタノールをそれぞれ50cmずつ混ぜて 水とエタノールの混合物をつ くった。この30℃の水とエタノールの混合物を10cmとり, 実験1と同様な加熱方法で一定のエネルギーを あたえて温度変化を調べた。 なお、実験において液体がすべてなくなることはなかった。 XXX 下線部の水とエタノールの混合物の体積は何cmか。四捨五入し 図2 100 て小数第1位まで求めよ。 ただし,この水とエタノールの混合物の 密度は0.92g/cm3である。 90 液体の温度 この水とエタノールの混合物の温度変化を表しているグラフとし て最も適当なものを、図2のア~⑦から選べ。 60 50 40 30 20 '0 30 60 90 120 150 180 210 240 加熱した時間〔秒〕 4 白色の粉末 A, B, Cがある。粉末は砂糖、小麦粉、食塩、チョーク (炭酸カルシウム)のいずれかをすりつ ぶしたものである。 粉末 A, B, Cが何であるかを調べるために,次の実験を行った。 〈広島大附属改〉 【実験1】 粉末 A, B, Cを薬さじで同じ量ずつとり、別々の試験管に加えた。 図1 図2 粉末が溶けるか

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公民 中学生

差別をなくすための取り組みについて教えてください。

単元課題 日本国憲法は、私たちの生活で、どのようなはたらきをしているのだろう。 教科書 P48-51 2 日本国憲法と基本的人権 (3) 等しく生きる権利 (4) 差別のない社会へ あて差別をなくすための取り組みについて知ろう。 課題① 差別をなくすための取り組みについてまとよう。 障がいのある人に対して 国は(① 障害者差別解消法を制定し、障がいを理由にした差別を禁止しており、日常生活 のバリア (社会的障壁) を取り除く取り組みをしている。 ●あなたの身のまわりにみられるバリアフリー施設を挙げてみよう。 ② 点字ブロック 多目的トイレ、音付き信号、スロープ 幅の広い改札、エレベーター、 +>> (左)ユニバーサルデザインの製品 (右)(③ ヘルプマーク) ●部落差別とは、(④教育を受ける権利や職業選択の自由や婚姻の自由 部落差別に対して 人権が、 被差別部落出身者に対して完全に保障されていないことをさす。 )などの ● 同和対策事業特別措置法などにより、対象地域の生活環境は改善されてきた。 ●2016年には、(⑤ 剖落差別解消推進法が制定され、差別解消に向けた取り組みが強化さ れている。 アイヌ民族への差別に対して ●明治政府は、北海道を領土として組み入れてから、先住していたアイヌ民族に対して同化政策を とった。 民族としての尊厳がふみにじられ、 まずしい生活を強いられ続けた。 ●国は、1997年にアイヌ文化振興法を、2019年には(⑥ アイヌ施策推進法)を制定し、アイ ヌの人々が尊重される社会をめざしている。

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地理 中学生

3.の(2)が資料を見てもわかりません。 答えはアです。 どうしてでしょうか?

3. 次の資料Ⅱは、愛知県を含めた4県の昼間人口, 常住人口, 産業の特徴や人口密度を示したもの で、資料Ⅱ中のA~Cは,岐阜県, 静岡県, 三重県のいずれかを示している。これに関して, あとの各問いに答えなさい。 資料Ⅱ 2020年 (千人) (千人) 昼間人口 常住人口 石油製品・石炭製 品出荷額(億円) 人口密度 輸送用機械器具 |愛知県 7,638 7,542 6,251 出荷額(億円) (人/km²) 233,704 1448.8 A 3,627 3,633 250 39,821 460.6 B 1,906 1,979 133 10,872 183.2 C 1,742 1,770 5,233 26,357 301.7 (『日本国勢図会 2023/24』 などをもとに作成) (1) A~Cにあてはまる県名を,それぞれ書きなさい。 (2)次の文は、資料Ⅱをもとに愛知県と接する県について考えたことをまとめたものである。 文中の( I ),(Ⅱ)のそれぞれにあてはまる数字の組み合わせとして最も適当なも のを,あとのア~エの中から一つ選び、その記号を答えなさい。 資料Ⅱ中のA~Cのうち、昼間に流出する人口の多い2県における流出人口の合計は約 ( I )人であり, 愛知県に昼間に流入する人口は,その約 (Ⅱ) %に相当する。 他の 県は、昼間人口と常住人口にほとんど差がないので,この2県から流出する人口の多くが愛知 県に流入することが推測できる。 ア. I-10万 Ⅱ-95 イ. I-10万 Ⅱ-5 ウ. I-4万Ⅱ-95 を生産する地場産業が発達した。 北陸で,こ エ. I-4万 II-5

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