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理科 中学生

❹の⑷の答えがなぜこうなるのかが全然分かりません、分かりやすく解説していただきたいです

4 地層からわかる大地の歴史 図1は、ある地域の地形を等高線を用いて,模式的に表したものであり、数値は 標高を示している。図2は、図1のA~Cの地点でポーリング調査を行った結果を もとに、地層の重なりを表したものである。ただし、この地層では,地層の折れ曲 がりや断層はなく、それぞれの地層は平行に重なっており、ある一定の方向に傾い ているものとする。 図 1 A 100ml 12 B 90m 110m 120m_ 180m C D A B 地表から深 表 10 20 30 (m) 40 泥岩の層 砂岩の層 石灰岩の層 凝灰岩の層 れき岩の層 50 60 (M) ボーリング試料の中に石灰岩と思われる岩石があった。この岩石が石灰岩であ ることを確かめる方法を書きなさい。 (2) 砂岩の層の中に, シジミの化石があった。 このことから堆積 した当時の環境がわかる。 このような化石を何というか。 (3) この地域の地層が傾いて低くなっている方角を次から選びな さい。 工 北 西南 地表からの深さ 0 10 20 ア東 30 [m〕 (4) Dの地点の地層の重なりを図2のように表したとき,凝灰岩 の層はどこにあるか。 右の図に凝灰岩の層を黒くぬりつぶしな さい。 40 50 60 (図2のAの②の層が堆積してから,①の層が堆積する間に,どのような大地の 変化があったと考えられるか。 ① ②の層の堆積した順がわかるように説明しな さい。 (5)

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理科 中学生

(6)の答えが白くにごるなのですが、なぜそうなるのかがわかりません。 手順5で、アルミニウムはくを巻いた時に二酸化炭素が発生して、その後光を当てたら光合成を行って酸素が発生するのではないのでしょうか?? 中3でもわかるようにどなたか解説お願いします🙇‍♀️

植物の光合成について調べるために、次の手順で実験を行った。 あとの問いに答えよ。 手順1 手順2 せ 中にとけている気を追い出し、ふたをして冷ましておいた。 冷ましておいた水を試験Aに、残りの水に息をじゅうぶんにふきこんだあと試験管に入れ、それぞれに1日 いたオオカナダモを入れて、すぐにゴムをした。 手順3 図1のようにBにじゅうぶんに光を当て、オオカナダモからの気体の出かたを観察した。その結果、試験 Aでは気体はほとんどなかったが、試験管Bでは気体がさかんに出た。 手順4 試験管A. Bからオオカナダモの扉を1枚ずつとり、配色したあとある試を加え、2のようにプレパラートをつく った。顕微鏡で観察すると、 試験管Bの葉の細胞の中にだけ青紫色の粒が見られ、デンプンが確認できた。 手順5 試験管Bにアルミニウムはくをまいてから、じゅうぶんに光を当てた。その後、試験管Bから水をとった。 図 (1)手順3で、試験管目のオオカナダモからさかんに出た気体には、空気と比べて何という気体が多くふくまれるか、気体名を書け。 (2) 手順4で、図2では、カバーガラスをからゆっくりと下げ、ピンセットを引くようにしてはずす。このようにする理由を こわさないようにすること以外で書け。 (3) 手順4で加えた ア ウ (4) 手順4で の は何か、次のアーエから1つ選び、記号で答えよ。 イベネジク ウ フェノールフタレイン溶液 エエタノール の中の青紫色になった粒を何というか。 (5)この実験の結果から、光合成には何が必要だとわかるか。 (6)手順5で、試験管Bからとった水に石灰水を入れるとどうなるか 1 B オオカナダモ オオカナダモ 沸騰さ *せた水 2 沸騰させて 息をじゅう ぶんにふき こんだ水 具を カバーガラス 酸素 (2) (3) ア 【(4) 葉緑体 気砲が入らないようにするため、 光 (5) (6) 変化しない 1-4

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理科 中学生

レポート・至急!! 酸化銅と炭素の混合物を加熱する実験です この実験で、混合物を入れて加熱していた試験管に水滴がついたのですが、これはなぜでしょう? 中学2年生にわかるように説明してほしいです!! ご回答よろしくお願いします!

酸化銅から酸素をとる化学変化 酸化銅と炭素を混ぜ合わせて熱したときの変化を観察し, 実験の目的 加熱後に残った物質の性質を調べ, どのような変化が起きているのか考える。 実験の方法 注意 準備する物 □酸化銅 炭素粉末 □乳鉢 □乳棒 石灰水試験管 (2) ロゴム栓 ロゴム管 ガラス管 ロピンチコックロガスバーナーロスタンド 口金属製の薬品さじろ紙 →P.302 □その他 (何が必要か、下の図から考えてみよう。) ステップ 1 酸化銅と炭素粉末を ②①の混合物を試験管に入れ、 混ぜ合わせて熱する ? 混合物はどうなるか。 図のような装置を組んで, 加熱する。 注意 酸化銅 1.3gと炭素粉末 0.1g を よく混ぜ合わせる。 混ぜ残しのないように, じゅうぶんに時間をかけて混ぜ合わせる。 立て 混合物 支える。 加熱する。 炭粉末 0.1g ゴム管 ・ピンチコック ガラス管 ガラス艦から 気にいがあ ので や手で 酸化銅 1.3g よく混ぜ 合わせる。 が起きれ る。 ステップ 2 熱した混合物を冷まして ついが 観察する ③反応が終わったら石灰水の外へガラス管 をとり出し, 熱するのをやめ、 ピンチコックでゴム管をとめて冷ます。 ピンチコックをしないまま冷ますと 冷ます。 試験管の中の物質が空気とふれて 反応してしまう。 4 試験管の中の物質をとり出して 観察する。 金属製の 薬品さじ 5 薬品さじで, 強くこすってみる。 薬品さじでこすると、 熱する前の混合物と比べて どのようなちがいが見られるか。 ピンチコックで ゴム管をとめて 冷ます。 石灰水 注意 ・ろ紙 ●石灰水はどのように変化したか。 結果の見方 ●試験管の中の物質はどのように変化したか。 ●ガラス管の先を 石灰水の中に 入れたまま火を 消すと, 石灰水が 逆流して試験管が 割れることがある ので必ずガラス管 の先を石灰水の中 から出した後に, ガスバーナーの火を 消す。 P.17 考察のポイント まずは自分で考察しよう。 わからなければ, 次ページ 「考察しよう」を見よう

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歴史 中学生

振り返りシートが分からないので教えて欲しいです。

単元課題 二度の世界大戦によって、 日本の政治・経済・人々の生活はどのように変わったのか。 教科書 P248-249 2 アジア太平洋での戦争 めあて なぜ、“負ける可能性が高い” と思われるのに、 アメリカと戦争を始めたのか考えよう。 課題① 日本がアメリカとの戦争にふみきった理由を、 様々な視点から考えよう。 日米交渉がうまくいかな しかった 日本がアメリカとの戦争に アメリカとの交渉で ふみきった理由 日本に対し厳しい要件を 求めた 日本が、 日本が) 東南アジアへの 重要物資の多 進出をした から したから。 アメリカが外交交渉に 外交交渉に 日本を警戒し、期限を設け、 輸出を禁止 それまでにまとま らなかったから アメリカが中国 の援助するルート を断ち切ろうと をアメリカから 輸入していたから。 石油 したから。 アメリカの資源を 獲得するため <日本とアメリカの戦力比較> <日本の資源の輸入元 (1940年) > 年 日本 アメリカ 鉄類 石油 1941 兵員 兵員 8.8- 7.5 14.5 そ 242万人 188万人 の の 他 他 オランダ領 航空機 航空機 中国 「総額 4800機 12200 機 15.6 3億8500 万円 軍艦 軍艦 148万トン 131万トン アメリカ 69.9% 東インド/総額 3億5200) 万円 アメリカ 76.7% (「昭和史」) 1943兵員 兵員 358万人 920 万人 航空機 航空機 アメリカからの石油が なくなると、どうなるのかな? 9100 機 65900 機 軍艦 軍艦 140万トン 280万トン (「現代史資料」 みすず書房) ・

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