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理科 中学生

この問題の解き方を教えてください🙇‍♀️🙏

うすい塩酸を6つの容器A~Fに同量ずつ入れ, 容器全体の質量をはかった。 次に, 石灰石0.5g,1.0g, 1.5g, 2.0g, 2.5g, 3.0gを別にはかりとり, 容器A~Fにそれぞれ加えて, 二酸化炭素を発生させた。 反 応が終わったあと, 容器全体の質量をそれぞれはかり, 発生した二酸化炭素の質量を求めた。 この実験で、発生した二酸化炭素の質量を求めるには, どのような計算をすればよいか。 うすい塩酸の入っ た容器全体の質量をX[g〕, 加えた石灰石の質量をY[g], 反応後の容器全体の質量をZ[g]として, X, Y, Zを用いて式で表しなさい。 (奈良改) (2) 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cm°ずつ入れ, 図のように 電子てんびんで質量をはかった。次に, 三角フラスコAに石灰石2.0gを加えたところ。 気体が発生する反応が起こった。 反応が終わった後,再び, 三角フラスコAの全体の 質量をはかった。残りの三角フラスコB~Gについても, それぞれに石灰石を3.0g, 4.0g,5.0g, 6.0g, 7.0g, 10.0g加えて, 同じ実験を行った。表はその結果である。 三角フラスコ 塩酸 電子てんびん 三角フラスコ 石灰石の質量 反応前三角フラスコと塩酸の質量 反応前の全体の質量 反応後反応後の全体の質量 表 A B C D E F G [g]|2.0 [g]115.3116.9117.6115.8118.4119.0116.4 [g]117.3119.9121.6120.8124.4126.0|126.4 (g]116.5118.7|120.0|118.8122.4124.0| 3.0 4.0 5.0 6.0|7.010.0 三角フラスコGの反応後の全体の質量xは何gか。 (秋田)

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理科 中学生

(3)が分からないです💦(>_<) 答えは3,3gです

名前: 新潟く10点×5> 3 石灰石と塩酸の反応 うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と発生する気体の質量と ヒ (1)2 質 則…化 色の酸り の関係を調べるために, 次の実験1~3を行った。 河で、 実験1 図 1のように, うす 図1 0です 図2 ビーカー 後で、 ビーカー 薬包紙 薬包紙 質量に い確酸20cm/を入れたビー カーと, 石灰石1.00gをの 空気中 という (2) 加; せた薬包紙をいっしょに電 合して きる。 ロロ 質量 子てんびんにのせ, 反応前 の質量を測定した。 この石灰石.00gを, ビーカーに入れたうすい塩酸に 加えたところ, 石灰石は気体を発生しながら全部溶けた。 気体の発生が完 全に終わったあと, 図2のように, 反応後の質量を電子てんびんで測定し るとに の質 に比 るま 気体 灰石 (VO して た。このとき, 発生した気体の質量を求めたところ, 0.44gであった。 .0実験2 実験1と同じ手順で, 石灰石の質 図3 量を2.00g, 3.00g, 4.00g, 5.00g, 6.00g に変えて, それぞれうすい塩酸と反応さ せた。図3は,実験1,2の結果をグラ (3) 図 発 2.00 生 し1.50 い塩 o1A 不 体 1.00 の 質 0.50 石 g 求 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量(g) たと フにしたものである。 ミ 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。 この塩酸20cm を用いて, 実験 1,2と同じ手順で実験を行った。 (1) 実験1について, 次の問いに答えよ。 0 この実験で発生した気体は何か。その気体の化学式を書け。 に 加 の ② 下線部分について, この実験で発生した気体の質量は, 電子てんびん で測定した反応前の質量から, 反応後の質量を引くことにより, 求める ことができる。その理由を, 「質量保存の法則」 という用語を用いて書け。 Bを用いて、図 (2) 実験2について, 加えた石灰石の質量が3.00g以上のとき, 発生した気 体の質量は一定であった。 この気体の質量は何gか。 [ (3実験1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸50cmに, 石灰石9.00gを 加えて反応させたとき, 発生する気体の質量は何gか。 [ (4) 実験3について, 加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表 したものとして, 最も適当なものを, 次のア~エから1つ選べ。 [ ] g] 8] ウ 3.00 エ 3.00 イ 3.00 ア 3,00 250 2.50 2.00 2.50 差 250 し 2.0 2.00 気 1.50 気150 体 の 1.00 1.00 0.50 0.50 0.50 0 100 200 3,00 400 5,00 600 石灰石の質量(g) 0.50 0 100 200 300 4.00 5,00 6,00 石灰石の質量(g) 0 100 200 3.00 400 500 6,00 石灰石の質量(g) 100 200 300 400 500 600 石灰石の質量(g) 電子てんびん 発生した気体の質量 回 反応後の溶液 電子てんびん ウ 発生した気体の質量 同 うすい塩酸 ア 発生した気体の質量

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理科 中学生

(3)(4)が分かりません。。 答えは解答欄に書いてある通りなんですけどどうやったらこの答えが出ますか?

3溶解度 つB267(R2 青森改)(10点×4〉 100 g 100 I 塩化ナトリウムと硝酸カリウムを50.0gずつ, 20℃の水100.0gが入っ 氷 た別々のビーカーに入れてかき混ぜると, どちらも。とけきれなくなって 粒が残った。次に, 2つの液の温度を40℃まで上げてかき混ぜると, 塩 50 化ナトリウムはとけきれなかったが, 硝酸カリウムはすべてとけた。 2 塩化ナトリウム, 硝酸カリウムを( った2つのビーカーに別々に入れてかき混ぜると, どちらもすべてとけた。g それぞれを冷やして温度を、15℃まで下げると, 2つの水溶液のうち1つだ けから結晶が出てきた。 3 質量パーセント濃度が30.0%の硝酸カリウム水溶液300.0gをつくった。 この水溶液の温度を10℃まで下げると,硝酸カリウムの結晶が出てきた。(1) (1) 国の下線部Aのときの水溶液を何というか。 (2) の下線部Bの水溶液を40℃に保った場合, 硝酸カリウムをあと何g とかすことができるか。計算 (3) [2の( 硝酸カリウム 63.9g B |22.0g. )gずつ, 60℃の水200.0gが入 塩化 ナトリウム 0 0 40 20 60 水の温度(℃) ※グラフは,硝酸カリウムと塩化ナ トリウムの溶解度を表している。 飽和本器療 13.98 ウ )に入る数値を,次のア~エから1つ選びなさい。計算ント エ 80.0 43.8g ア 20.0 イ 40.0 ウ 60.0 63.9 50 (4)3について, 出てきた硝酸カリウムの結晶は何gか。計算 /3.9 EンD 2(1) 30℃での溶解度が大きい順に, A, B, Cだね。 3(3) 水が100gの2倍になると, 同じ温度のときにとける物質の質量も2倍になるね。 23 3 44

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