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理科 中学生

中3月の単元で(4)①はなぜ55°になりますか?

太陽の南中高度 学習のねらい 年周運動と季節の変化の関係を考察できる。 4 北緯35°の地点において、太陽の南中高度や 図1 昼の長さなどを調べた390° (35°+ 23.4°)=31.6° 北極~ (1) 図1は、冬至の日の地球の模式図で、この日の 太陽の南中高度は, 90° (その地点の緯度 +公転 面に垂直な面に対する地軸の傾きの角度P)で求め られる。 太陽の南中高度を求めなさい。 図2 太陽の (2)図2は、太陽の高度と, 1cm²の地面が受ける光 の量を示した模式図である。 太陽の高度と受ける光高度が の量との関係を、簡潔に書きなさい。 30°の とき 図3 24日の入りの時刻 (3) 図3は,日の出と日の入りの時刻の年変化を表 したものである。 点A~D は, 春分、夏至,秋分, 冬至の日のいずれかである。 夏至 ①点A~Dのうち, 昼の長さがほぼ等しいもの はどれとどれですか。 16.8時 -6.8時 10時間 12 ② 冬至の日の昼の長さは約何時間ですか。 (4) 地球が地軸を傾けずに公転した場合を考える。 ① 冬至の日の南中高度は何度(°)になりますか。 20 春分 16 8 赤道 4 A 地平線 南中高度 緯度 1cm² 太陽の高度が 90°のとき B 昼の長さ 太陽の光 公転面 受光面 秋分 冬至 (1) (2) (4) 31.6° 例太陽の高度が 高いほうが, 地 面が受ける光の 量が多くなる。 A と C 10 55° 例昼の長さが 年中同じになり、 季節の ハート ① ② 約 ① 時間

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理科 中学生

答えがイになるのと オが違う理由を教えてください

【理 (解答番号①~20 [1] 仕事に関して様々な実験を行った。 1~⑤に答えなさい。 ただし, この問題では摩擦や空気 抵抗の影響は考えないものとし、実験で用いる糸は質量が無視できるほど軽く、伸び縮みしないも ushitachuot send to 20N, ) E のとする。 11908 実験 1 agrolody 図1〜図3のような動滑車や定滑車などを組み合わせた装置を用いて, 質量3.0 [kg]の物体を一 定の速さでゆっくりと20 [cm] 持ち上げたときの糸を引く力の大きさと糸を引いた距離を調べた。図 2の動滑車は質量が無視できるくらい軽いものを用いたが、図3の動滑車は重く質量が無視できな 図1 定滑車 ding 2 hs đã thà 定滑車 mily page their live Way of Evioritody looblozi 軽い 動滑車 CCT It Thing in Our 図3 live 重い 動滑車 Combitte food man(s) for this story>>>Ust Todan As 定滑車 物体 VOX Taiwe } 物体 物体 2010 26 (3) miwa (1) X (1) この実験の結果について述べた文章として正しいものを下の(ア)~ (オ)の中から1つ選び, 図 記号で答えなさい。 (ア図2、図3の装置はともに糸を引く力の大きさは同じだが、 図1の装置を使うと糸を引く力 [mの大きさは図2 図3と比べて2倍になる。 no ylish yan / dw \ l \ bed } (イ) 図2 図3の装置はともに糸を引く距離は同じだが, 図1の装置を使うと糸を引く距離は図 smilt (S) I ISVET (1) ber (Ⅱ) 2, 図3と比べて倍になる。 (ウ) 図1,図2の装置はともに糸を引く力の大きさは同じだが, 図3の装置を使うと糸を引く力 の大きさは図1,図2と比べて大きくなる。 (エ)糸を引く力の大きさは図1〜図3でそれぞれ異なる。最も引く力の大きさが大きいのは図 3であり小さいのは図1である。 3000 againmin (オ)糸を引く距離は図1〜図3でそれぞれ異なる。 最も引く距離が大きいのは図3であり、小 さいのは図1である。 fe be R & TO で物体充20[cm] 持ち上げるときに必要な手が糸にする仕事の大きさをそれぞれWi, VOX (01

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理科 中学生

何故、アになるのか、解説お願いします

7 電流の大きさと、電熱線の発熱について調べるため、次の実験1,2を行いました。これに関して, あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 ただし、電熱線から発生した熱はすべて水の温度上昇に使われたも のとし、電熱線P ~ R に流れる電流の大きさは、時間とともに変化しないものとします。 実験 1 図1 ① ポリエチレンのカップを3個用意し、それぞれに, 室温と同じ温度の水を同量ずつ入れた。 ② 消費する電力が 【6V-6W】 と示された電熱線P を 電源装置につないで回路をつくり, 図1のように,①の カップのうちの1個に電熱線Pと温度計を入れた ③ 電源装置の電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 水 をかき混ぜながら, 1分ごとに水温を測定した。 ④ 残り2個のカップには, 消費する電力が 【6V-9W】 と示された電熱線 Q, 消費する電力が 【6V-18W】 と 示された電熱線R をそれぞれ入れて、 同様に電源装置の 電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 1分ごとに水温を測定した。 60x6 表1は, 電熱線PR のそれぞれについて、電流を流した時間と, 水の上昇温度との関係をまと めたものである。 表 1 CULT [R] ST 1 Or 電流を流した時間 [分] 水の上昇温度 [℃] 表2 電熱線P 電熱 Q 電熱線 R 電流を流した時間 [分] 水の上昇温度 [℃] 温度計 1610 1 2 0.6 1.2 0.9 1.8 2.7 1.8 3.6 5.4 3 1.8 2 1 1.5 3.0 3 4 4.5 6.0 4 5 2.4 3.6 7.2 3.0 4.5 9.0 実験2 1 MOB (OFTIM 図2 ① ポリエチレンのカップを1個用意し, 室温と同じ温度の水を 実験1と同量入れた。 ②1で用いた電熱線P~Rの中から2本を選んで、電源装 置につないで回路をつくり, 図2のように、 ①のカップに2本の 電熱線を入れた。 温度計 ③ 電源装置の電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 1分ごとに 水温を測定した。 表2は, このときの電流を流した時間と、水の 上昇温度との関係をまとめたものである。 5 7.5 電源装置 5 0 水 電熱線 P 水 電熱線P~Rの いずれか2本

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