5 右の図1に示した立体ABCD-EFGH は, AB=6cm, AD
=8cmの直方体である。
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MBUI
点Mは辺ABの中点,点Nは辺ADの中点である。
点Mと点F,点Fと点H,点Hと点N, 点Nと点Mをそれぞ
れ結んでできる立体AMN-EFHをKとする。立体Kの体積が
56cmのとき,次の各問いに答えよ。
(1) 立体Kの辺のうち,辺MNとねじれの位置にある辺は全部で
何本あるか。
図1
B
F
図2
7-8 M
(2) 辺AEの長さを求めよ。
(3) 右の図2は図1において, 点Pは線分FHの中点,点Qは面 B
BFE上の点とし,点Pと点 Q, 点Qと点Nをそれぞれ結んだ
場合を表している。 PQ+QN=Zcmとする。 1の値が最も小さ
くなるとき,lの値を求めよ。
M
F
E
A
E
N
P
C
G
N
G