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理科 中学生

エ(右下)の問題がわかりません 解説お願いします

25Qと 10Qの電熱線を直列に接続したもの を除くすべての部品の電気抵抗は考えないものとする。 から一つ選び、その番号を答えなさい。 した。このとき、同路に流れている電流は0.50 Aであった。 棒磁石を近づける速さを速くする。 A藤電石をより磁力の強いものに取りかえる。 イ 棒磁石を動かし始める位置を低くする。 電源装置 o コイルの巻き数を少なくする。 つ 木の棒 みースイッチ 2. アとウ 3. アとエ 4. イとウ 5.イとエ 1. アとイ . ウとエ コイル W U字形の磁石 電熱線 うs を答えなさい。 コイルが動いた向き 進を利用して電流を発生させるための装置を発電機という。図3は発電機のしくみを模式 や 図1 (実験2) 図2のように,コイルに検流計を つないだ国路をつくり, S極を下に Mに示したものであり,O→@→3→O-→0…のように磁石を時計まわりに一定の連さで回転さ いるようすを表している。この磁石の回転により,コイルの内部の磁界が変化し続け、発電機 -棒磁石 につないだ電熱線に電流を流すことができる。 した棒磁石を,図2で示した位置か 一電熱線 ら矢印の向きに、S極の先端がコイ 電流 ロ Aた ルに入るまで一定の連さで近づけた の ところ,回路に電流が流れた。 コイル 検流計 図2 コイルA の 磁石 ()(実験1)において, コイルが図1の矢印の向きに動いたときの,磁石の置き方とコイルに流れてい た電流の向きは,次の 中のa~dのどれであったと考えられるか。最も適するものをあとの 1~4の中から一つ選び,その番号を答えなさい。 の の 図3 図3から,磁石が①の位置にあるとき,磁石がコイルAの内部につくる(あ)しているため に、電熱線には矢印のように左向きの電流が流れていることがわかる。同様にして、磁石が③, a 磁石はN極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きは W→X→Y→Zであった。 磁石はN極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きはZ→Y→X→W であった。 G 磁石はS極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きはW→X→Y→Zであった。 d 磁石はS極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きはZ→Y→X→Wであった。 0の位置にあるとき,電熱線に流れている電波の向きはそれぞれ(い )であることがわかる。 (あ)の選択肢 2. 右向きの磁界の強さが減少 1.右向きの磁界の強さが増加 3. 左向きの磁界の強さが増加 4.左向きの磁界の強さが減少 (い)の選択肢 2. 右向き,左向き,右向き 1.右向き,右向き、 左向き 3. 左向き,右向き,右向き 1. aまたはc 2. aまたはd 1.50の電熱線を2つ直列に接続したもの 実験とその, あとの各問いに答えなさい。、(実験1)、電熱 (実験1)のに,にた木の棒にをつるし,U字形の種石をN幅とS の間にコイルのXYの部分が入るように置いた。コイルに電熱線、、電 3. bまたはc 4. bまたはd 4.左向き,左向き, 左向き 置をつないだ回題を, 装置の電圧を5,0 Vにしてを入れると、コイル はU字都の組石磁界の中で力を受けて図1の矢印の向きに動き,で静止

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⑵を教えてください

光の屈折 栃木 光の屈折について調べるために, 次の国~④の実験を行った。あとの(1)~(3)に答えなさい。 1 水そうに水を半分程度入れて, レーザー光を水から空気へと入射した。この ときの光の道すじを真横から観察したところ, 図1のようになった。 |2] 次に,実験Iで光が出ていった方向から, レーザー光を空気から水へと入射 した。このとき光は図2のように, 実験国で見られた光の道すじを逆向きに進 図1 図2 光 空気 空気 水 光 んだ。 3 図3のように, 水平な机の上に1目盛り 1 cmの方眼紙を置き,その上に直方体のガ ラスを置いた。図4は, このときのようすを 上から見た模式図である。まず, の点Aに頭部が黒いまち針を刺した。次に, 点Bに頭部が白いまち針を刺し, ガラスを通してまち針を見て, とした。 4 実験3の装置で, 観察する場所を図5の点O'に移動したところ,点Aのまち針はガラスの側面Xを通して見ること ができなかった。 図3 直方体のガラス 図4 図5 まち針 * A * A 方眼紙 方眼紙上 0° 机 0 2本のまち針がちょうど重なって見える位置を点0 (1) 実験山で,光の屈折角は, 図1のア~エのうちどれか。 (2) 実験3で,下線部①のとき, 点Aを出てからガラスを通して点Oに届くまでの光の道すじを右下の図に実線で け。また, 下線部②のとき, ガラスを通して見たまち針と, ガラスの上にはみ出て見えた2本のまち針の頭部の え方として,最も適切なものは, 右のう ちどれか。 ア エ (3) 実験国で,点Aのまち針が見えないのは, 図 5で点Aから出てガラスに入り, 側面Xに 入射した光のうち, 屈折して空気へ進む光がないためである。側面Xで起きたこのような 光の進み方を何というか。 見え方 (1) エ 光の道すじ 右図に記入 フ 「直方体のガラス 側面× 一直方体のガラス-

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答えは2.5です。教えてください

|よく出る化学変化と質量 次の①~⑤の方法で,うすい塩酸に石灰石の粉末を加え 8点×4(32点 する気体の質量を調べる実験を行った。あとの問いに答えなさい。 実験 0 質量59.0gのビーカーに,うすい塩酸 を50.0gとった。 2 このビーカーに,図1のように石灰石の粉 末 1.0gを加えると,気体が発生した。 図1 図2 石灰石 の粉末 うすい 塩酸 ③ 気体が発生しなくなったところで,図2の ようにビーカー全体の質量をはかった。 4 このビーカーに,さらに石灰石の粉末 1.0g を加え,③と同じ方法で質量をはれ。 6 加えた石灰石の粉末の質量の合計が5.0gになるまで,④と同じ操作をくり返し 右の表は,加えた石灰石の粉末の質量 の合計と,気体が発生しなくなったとき 加えた石灰石の粉末の質量の合計(g)| 1.0| 2.0 3. 40 電子てん 1回目 2回目3回 4回目 のビーカー全体の質量を表したものであ気体が発生しなくなったときの る。ただし,反応前後の質量の差は,す 109.6| 110.2 19 1120| ビーカー全体の質量 [g] べて発生した気体の質量とする。 (1) この実験で発生する気体は,木や木炭などの成分である炭素を, 空気中で燃焼させ きにできる気体と同じである。この気体の分子のモデルをかきなさい。ただし, 炭想 のモデルを○, 酸素原子のモデルを●とする。 (2) 1回目で発生した気体の質量は何gか。 (3) 気体が発生したのは何回目までか。 (4) この実験で用いたうすい塩酸50.0g と,過不足なく反応させるために必要な但灰 末の質量は何gか。 O0

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(2)教えてください

エ4a 4 電熱線に電流を流したときの電熱線の発熱について調べるため, 次の [実験] を行った。 【実験) 0 図1のように,発泡ポリスチレンのコップの中に, 室温と同じ温度の水100g.7.0Ω 中 この電熱線,温度計を入れ,電熱線, スイッチ, 電流計, 電源装置を導線で接続した。 スイッチを入れ,電流計を流れる電流が2.0Aになるように調節した。 のの直後、水の温度を測定し, それから30秒ごとに300秒まで, コップの中の水をか 2 3 き混ぜながら水の温度を測定した。 次に、電流計を流れる電流を1.0Aに変えて, ①から③までと同じことを行った。 さらに、Oでコップの中の水の量を50g, 200gに変えて,それぞれ②から④までと 同じことを行った。 4 ただし、室温は一定であり, 発泡ポリスチレンのコップを用いて [実験] を行うとき, 電熱線 で生じた熱は,全て水の温度上昇に使われるものとする。 図2は,[実験)の結果をもとに, コップの中の水の温度を測定し始めてからの経過時間と, コップの中の水の温度との関係をそれぞれグラフに表したものである。 図1 3 温度計 電源装置 00 導線 0 00g スイッチ OSI 0a 2 電流計 63 3) ち ケ O 水 34 0 taて ne UO 発泡ポリスチレンのコップ 電熱線 要 水の中のr t モX O 2 00 ( G 5c こJ回 用 72 こ2cce 図2 50 (水50g,電流2.0A) 63 代求 40 の2257倍 2,5 0チ 旅 30 (水100g,電流2.0A) 13 お [℃] 20 (水50g,電流1.0A)(水200g,電流2.0A) (水100g,電流1.0A) (水200g,電流1.0A) 100 >ち大 Ⅱ 1 0 60 120 180 240 300 経過時間(秒) 水の温度

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