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理科 中学生

地学です。 なぜ海面が上昇し、遠くなったのかわかりやすく教えてほしいです。

(ウ) 次の は,地層をつくる岩石についてまとめたものである。 文中の ( X ), ( Y ) にあてはまるものの組み合わせとして最も適するものをあとの1~6の中から一つ選び, その番 号を答えなさい。ただし、 この付近では断層や地層の逆転はないことがわかっている。 ある場所で地層の重なりが見られたので, その 一植物と土の層 泥岩の層 露頭を観察した。右の図はそのときのスケッチで 一砂岩の層 ある。最も下に見られた岩石Aのかけらを採取し, 000 れき岩の瞬 そのかけらをペトリ皿に入れ, うすい塩酸を数滴 一岩石Aの層 かけたところ, さかんに泡が発生してとけた。 こ のことから,岩石Aは ( X )であることがわかる。 また, 岩石Aより上の地層の重なりか ら,岩石Aが堆積したあとにこの場所では ( Y ) ということが予想できる。 1. X:チャート Y: 海水面が下降し, 海岸に近くなった 2. X:チャート Y: 海水面が上昇し, 海岸から遠くなった 3. X:凝灰岩Y: 海水面が下降し, 海岸に近くなった 4. X:凝灰岩Y: 海水面が上昇し. 海岸から遠くなった 5. X:石灰岩Y: 海水面が下降し, 海岸に近くなった 6,X:石灰岩 Y:海水面が上昇し. 海岸から遠くなった

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理科 中学生

3問目って「燃焼に酸素が使われて体積が小さくなったから。」だとダメですか?理由も一緒に教えていただけるとありがたいです!

さまざまな化学変化について調べるために,次の実験(1), (2)を行った。ただし,酸素は 5 水にとけないものとし、 水の沸とうや蒸発は考えないものとする。 (1) 鉄粉 3.5gと硫黄の粉末 2.0gをよく混ぜ合わせ, アルミニウムはくの筒にすきまができないようにかた くつめた。その後,筒の両端をねじって閉じ,図1の ように,筒の一端をガスバーナーで加熱した。加熱し はじめて筒の一端が赤くなったら,砂皿の上に置いた。 加熱後,筒の中には鉄粉と硫黄の粉末が過不足なく反 応して生成した黒色の固体Aが5.5g見られた。 (2) 水をはったバットの上に器具を置き,器具の上にス チールウール(鉄)を置いた。その後,スチールウール に火をつけ,図2のように,酸素を十分に入れた集気 びんをかぶせたところ,スチールウールは光や熱を出 しながら激しく反応した。反応後,器具の上には,鉄 とは異なる黒色の固体Bのみが見られた。 ピンセット アルミニウムはく の筒 図1 集気びん 火をつけ -たスチー ルウール 水 バット 図2 このことについて,次の1,2,3,4の問いに答えなさい。 1 図1の筒の中で起きた鉄と硫との反応を化学反応式で書きなさい。 2 鉄粉6.0gと硫黄の粉末 3.2gの混合物を実験(1)と同様に加熱した場合について,次の ようにまとめた。①に当てはまる語句を書きなさい。また,②に当てはまる数を書きな さい。 過不足なく反応するときの物質の質量比は,一定になる。どちらか一方の物質が 多いとき,相手の物質がなくなれば化学変化はそれ以上進まず,多いほうの物質は, 化学変化せずにそのまま残る。鉄粉 6.0gと硫黄の粉末 3.2gの混合物を加熱した場 合,加熱後の筒の中には黒色の固体Aのほかに,( 0 )が( ② )g残っている と考えられる。 3 図2において,反応後の集気びんの中の水位は,反応前の水位に比べて上昇していた。 下線部のようになった理由を,集気びん内で起きた化学変化と集気びん内の気圧の変化 にふれながら,簡潔に書きなさい。 4 図3のように, 図1で生成した黒色の固体Aと図2で生成 体 した黒色の固体Bをそれぞれうすい塩酸に加えた。このとき 起きたうすい塩酸との反応について, 最も適切に述べている ものを,次のア, イ, ウのうちから一つずつ選んで, 記号で 答えなさい。ただし,うすい塩酸の溶質は気体にならないも A のとする。 ア においのない気体が発生した。 イ 特有のにおいのある気体が発生した。 ウ 気体は発生しなかった。 固体BI うすい塩酸 3 うすい塩酸

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