右の図1 で示した立体ABCーDEFは,
AB=3cm, B し
6cmr
"の三角柱である」
プンAB
次の各間に符えよ。
【間1)] 頂点Aと頂点頂点人と頂点ドをそれぞれ|
結んだ場合を考える。
三角すいAーD
の表面積は何cm*か。
【間2] 図1において辺AC上にある点をPとし,
頂旧Bと点P, 起Pと頂融Fをそれぞれ
結んだ場合を考える。
BP+ PFの長さが最も小さくなるとき,
株分APの長さは何cmか。
【間3] 右の図2は, 図1において, 辺AD」
点をQ, 辺BE上にある点をR, 辺CF上にある
点を8とし, 点Qと点R, 点Rと点S, 点Sと
点Qをそれぞれ結んだ場合を表している
AQ=ニBR=2cm で, 三角柱ABでCD
平面QR Sで分けてできる 2 つの立体の体積が
等しいとき, 線分Cきの長さは何cm か。
る
を
p