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歴史 中学生

(2)と(11)が同じ答えになるんですけど、やはりどっちかが間違っているのでしょうか…?

歴史5 欧米の近代革命と明治時代 の問いに当てはまる語句を 17世紀半ば、国王と議会の対立から始まったイギリスの革命を何というか。 1776年にアメリカ 13州が独立宣言を発表したが、 どこの国からの独立を宣言した )から選んで記号で答えなさい。 (1)マ か。 (2) 子 3「人は生まれながらにして自由で平等な権利をもつ」 など、人間の自由と平等, 国民 主権,言論の自由などを唱え,フランスで発表された文書は何か。 9年,藩主が治めていた土地と人民を朝廷に返させたことを何というか。 ィコリう (3) ネ 4 1869 5)明治政府が財政を安定させるために, ①土地の所有者と地価を定めて地券を発行 う ちか ちけん し,の課税基準を地価に変更し、 ③税を現金でおさめさせるようにした改革を何と いうか。 へんこう (5) ス かいかく (6) ワ (す) (6)「学問のす め」を書き, 人間の平等と民主主義を説いた人物はだれか。 (7) 1877 年,西郷隆盛を中心として,鹿児島の土士族らが起こした戦争を何というか。 8)大日本帝国憲法制定の中心的人物で, 初代の内閣総理大臣に就任したのはだれか。 9)日清戦争の講和条約は,どこで結ばれたか。 10(9)の講和条約の後,遼東半島の清への返還を日本に勧告した三国とは,ロシア, フ さいこうたかもり (7) ウ かこしま ていこくけんぼう ないかくそうり しゅうにん コ にっしん こう わ リアオトン 9 へんかん かんこく ランスとどこの国か。 (10) ツ せいさく どうめい 1) 1902年,ロシアの南下政策に対抗して,日本が同盟を結んだヨーロッパの国はどこ か。 Tゴンス にちろ 2 1905年に日露戦争の講和条約が結ばれたポーツッマスはどこの国の都市か。 3)日露戦争の前に,官営工場として福岡県に建設された工場は何か。 金融や貿易,鉱山業などの多角経営により,日本経済を支配するようになった三 井·三菱·住友などの大資本家を何というか。 5足尾銅山鉱毒事件の解決に力をつくした人物はだれか。 (12) ふくおか みつ きんゆう (13) い みつびし すみとも (14) こうどく (15) 区産業革命 イ.財閥 ウ. 富岡製糸場 エ.八幡製鉄所 オ.産業資本 カ、田中正造 キ廃藩置県 タ福沢諭吉 ケ. 大久保利通 3.伊藤博文 女成辰戦争 シ.西南戦争 ス. 地租改正 セ.函館 ソ.上海 次,下関 チイギリス .ドイツ テ.アメリカ ト. 自由宣言 ナ版籍奉還 ニピューリタン革命 ヌ.農地改革京人権宣言 ノ.大隈重信 年表中のア~ウは, AからBの間に起こっ こできごとである。 )ア~ウを年代順に正しく並べたものを,次 のの~のから一つ選びなさい。 1868 A 明治維新が始まる (16) ア 日露戦争が始まる イ 日清戦争が始まる ウ 大日本帝国憲法発布 1914 B 第一次世界大戦が始まる *ア のア→ノ の の

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問5がわかる方いませんか??

傍線部の~臼のカタカナを漢に直しなさ 自分を前進させる」 (動u) (「そのままの自分を活かす 心理学 内向性を強さに変 えるヒント』より) 内向的な性格に悩む人は 多いけれど、現代では内向一 日人はだれも心のなかに現実自己と理想自己を持って いる。2現実自己とは、自分自身が捉えている現にあ るがままの自分のイメージのことで、理想自己とは、 A自分のイメージのことだ。国自分は意志が弱い、 勤勉さが足りない、ユーモアが足りないなどと悩み、 自己嫌悪に陥る者は、いわば現実自己と理想自己のギ ャップに悩むわけだ。あるべき自分とはあまりにもか け離れた現実の自分に嫌気がさすというのはだれにで もあることだ。日きまじめな者は、このギャップがダ メ人間の証明であると勘違いしてしまう。それが勘違 " いであることは、ちょっとレイセイに考えてみればわ かることだ。団そもそも何のための理想自己か。現実 自己を向上させるために、現実自己より価値の高いと ころに設定したのが理想自己だろう。したがって、両 8 間二空欄 Aに入る語句として、適切なものを一 M~団の段落からひらがな四字で抜き出しな一 的な人ほど信頼される。 「そのままの自分」でずっ と生きやすくなる一冊。 動) 昭和三〇(1九五五)年、東京一 都生まれ。臨床心理学者。 活動は幅広く、心理学を 基に企業研修をしたり、スー 間 傍線部0について、筆者はどのようなこと を「怠慢」であると述べているのか。ア~エ から選び、記号を答えなさい。 ア 理想自己の価値を否定し悲観的であること。 ィ 理想自己を追求せず現実自己を肯定すること。 ウ 現実自己を嫌悪·否定し理想自己を求めること。 (動) トレスに悩む人たちに前向一 きな生き方を提示したりし 者にズレがあって当然と言える。現実自己と理想自己 " ている。 が完全に一致し、現実の自分に何の不満もないという 者こそ、かえって怠慢というものだ。現実自己を少し でも向上させるためには、このズレはなくてはならな いものなのだ。固それにしても、いつまでたっても現 「上から目線」の構造』 や『薄っぺらいのに自信 満々な人」など著書多数。 工 現実自己を向上させることに努めること。 実自己と理想自己のギャップが大きく、一向にチヂま " る気配がないと悲観する者もあろうが、これも勘違い 二重傍線部.○の意味として、適切なも のをア~エから選び、記号を答えなさい。 漢字復習テスト1 だ。というのは、理想というのは常に現実の数歩先に 設定するものだ。現実自己が前進すれば、その分要求 水準が高まり、理想自己も自動的に前進していく。け 動S) オオハパに違う。 © ア 執念深いこと」 N タイシュウ向けマンガ。 同じことをくり返すこと」 ウ 苦しみつつ努力すること ゲームはゴラクだ。 っして追いつくものではないのだ。7現実自己と理想 " 自己のギャップに自己嫌悪する必要はなく、そのギャ ップをいかにしてチヂめたらよいかに頭をひねればよ い。うまくタイショした頃には、また別のギャップに 悩まされることになる。また頭をひねればよい。こう したいたちごっこが成長へとミチビいてくれる。目ざ " すべき目標がはるか先にあるからこそ、生きる意味も あり、張り合いもあるというものだ。旧現状に甘んじ ることなく絶えず成長するためには、甘言ばかりで調 子のよい者より、ちょっと憎たらしくとも苦言を呈す る者を身近に持つことが大切と言われる。甘いことば " ばかりかけられていると、いい気になって溺れてしま う。あえて苦言を呈し、憎まれ役をかって出てくれる 者こそ真の友と言える。回内省癖ゆえに苦しむ内向的 人間は、自分のなかにこの強い味方を備えているよう なものだ。落ちこむより、喜んで悩まされるのが得策 豊かなドジョウ。 工 自然にふるまうこと」 テイコウを受ける。 @B耳の痛い忠告をする ィ 苦情を申し出る一 ウ 嫌味や悪口を言う」 ェ 苦境に陥らせる一 間五 傍線部2とほぼ同じ意味の語句を、山~日 の段落から一三字で抜き出しなさい。 (動) n 間六 「現実自己」と「理想自己」についての筆者」 の主張として、適切なものをア~エから選び、 記号を答えなさい。 ア 両者はいずれ完壁な一致をみなければならない。 に 8) ()解いてみよう イ 両者の完全な一致によって真の友を得られる。 日本でできた言葉は次の一 うちどれ? ウ 両者のズレに悩むことが自己の成長につながる。 ェ 両者のズレに無関心である方が得策といえる。 だ。 ーメA ィ ギャップ ウ ユーモア ェ ナイター (ウ) (イ) 縮 ア 3 2 1 5 4

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答えがあっているか確認をお願いします 至急です

16 「盗物か 順接…前の内容を原因·理由 とする内容があとにくる 例だから·それで 接続詞の種類 o一線1とはどのようなことを言っているのか。 次から選んで記号で答えなさい。 A 人を態度やそぶりによって判断すること イ 人を心のおおきさによって判断すること ウ 人を言葉の知識量によって判断すること ェ 人を姿形の美しさによって判断すること 9評論の読みかた0 逆接…前の内容と逆の内容が あとにくる。 例しかし·ところが D 次の文章を読んで、下の問いに答えなさい。 日本語のなかに生まれ育ってきた人たちは、人を 見定めるのに器量ということをもって、目盛りにし てきました。しかしもうすでに、そうではなくなっ ています。器量でないもので人を計ろうとしていて、 人がAになってきています。器量という物差し があまり使われなくなっているとすれば、世の中は おもしろくなくなってきます。 器量は人の心のおおきさを表します。「器量好し」 というのは、心のおおきい人のことです。そういっ た心のおおきさを、あるいは心の存積というのをお おきくしてゆけるような言葉を、とれだけ自分のな かにたくわえているだろうかということが、これか らの時代の物差しになってゆかないと、わたしたち の時代の言葉はどんどんと乏しくなっていってしま うでしょう。言葉に器量をとりもどすということが、 これからはもっとずっと大切になってくる。わたし はそう考えています 11二世紀という時代の変わり目にあるということ [イ] Aにあてはまる語を、次から選んで記号で答 えなさい。 A 裁量報 並立·累加…前の内容にあと の内容を並べたり、付け 加えたりする。 Eそして·また·さらに一 対比·選択…前の内容とあと の内容を比べたり、どち らかを選んだりする。 例あるいは·または一 H 線2とあるが、どのようなことを 「考えて」 いるのか。次から選んで記号で答えなさい。 8点 A これからは心をおおきく1してゆくために限 られた言葉をうまく使うことが大切だ ィ これからは心をおおきくしてゆくような言 葉を自分の中にたくわえることが大切だ ウ これからは心のおおきさを計るためにその 時代の言葉を身につけることが大切だ ェこれからは心のおおきさを人に示すために 言葉を選ぶことが大切だ 説明…前の内容についての説 明や補足をする。 例つまり·たとえば一 転換…前の内容から話題を変 える。 例さて·ところで は、すなわち二O世紀という一つの世紀がつくりあ げた、みなおなじという文化もまたその変わり目に あるということです。わたしたちが手にしてきたの一 は、みなおなじである世のあり方でした。 これから質されるのは、みなおなじという等質な社 会のあり方のなかから、自分のものでしかない価値、 自分という独自性を見つけられるかは、どんな言葉 をどのように使って、自分で自分を自分にしてゆく ことができるか、あるいは 自分というものがその言葉 によって、どのように表さ」 O回にあてはまる語を、次から選んで記号で答」 えなさい。 文章構成の基本 >2E 序論 書き出し ア すなわち イ そのうえ 問題提起」 ウ けれども ェ たとえば 本論 説明·例示 |線3によって、どのようなことができるのか。 次から選んで記号で答えなさい。 理由·意見一 ア みなおなじ言葉を使うことになるので、周 囲の人と円満な関係を築いていける。 イ 難しい言葉をたくさん覚えることになるの で、新しい知識をたくわえていける。 ウ 表現次第で同じものも伝わり方が違うので、 使える言葉が多いほど自分を深く表せる。 工 流行する言葉を使えることになるので、言 葉を通して時代を感じ取れる。 聖 まとめ 起(書き出し)→承(説明)→転 (対比する意見)→結(まとめ) れてゆくだろうかというこ という型もある。 とに、深く懸かっているで 筆者の言いたいこと(主張) は、最初か最後に述べられ ることが多い。 見つめるものは、何であってもかまわない。ただ 何を見つめようと、まずそこにある言葉に心をむけ る。そこから言葉のありように対する感受性を研い でゆくようにすることを怠けなければ、目の前にあ る状況というのは、きっとまったく違って見えてき ©Gにあてはまる語を本文中から二字で書き抜 きなさい。 展開図から考えよう 器量」という物差しを使わな くなった ます。そうした経験の重なりから、言葉との付きあ い方、係わりあいを通して、人間のc というの はゆっくりとかたちづくられてゆくのだろうと思う SPす 器= 心の容積をおおきくする言葉 をたくわえなければならない 言葉に器量をとりもどすとはどのようなこと かを読み取る。 言葉をどう使い、自分をどう表していくかが 重要だと言っているのである。 「言葉」はその人の器量をか たちづくるものだ

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答えがなくて、、 これの答え教えてください!

|ついた。「彼女は私にイルカ語の名前をつけ、それを私に発音せ上 言っているのではないか。」そう思った彼は、必死でその発音を試みた。 自分でも少しうまくいったかな、と思った時、なんとその雌イルカ は、うんうんと頭を振り、とてもうれしそうにプールじゅうをはしゃ |ぎまわったというのだ。 象については、こんな話がある。 アフリカのケニアで、ある自然保護官が象の寿命を調べるため、自 然死した象の歯を集めていた。草原で新しく見つけた歯を持ち帰り倉 |庫に納めておいたところ、その日から毎晩、巨大な象がやってきて、 |倉庫のかんぬきを開けようとする。不思議に思ったその保護官は、あ )翌朝数百個 |る晩、かんぬきを開けたままにしておいた。( |も集められていた歯の中から、その新しく収集した歯だけがなくなっ |ていた。保護官がその歯を捜したところ、その歯はなんと、彼が発見 |したまさにその場所に戻されていたのだ。毎晩倉庫にやってきた象は | たぶん亡くなった象の肉親だったのだろう。それにしてもその象は、 |どうやって歯が倉庫にあることを知ったのだろう。数百個もある歯の |中から、どうやって肉親の歯を見分けたのだろう。そして最大の謎は、 |その象が、なぜ歯を元の場所にわざわざ戻したのだろう、ということ一 このように、A 鯨や象が高度な「知性」をもっていることは、たぶ んまちがいない事実だ。 人間の「知性」は、自分たちだけの安全と便利さのために自然をコ |ントロールし、意のままに支配しようとする、いわば BT攻撃的な一 |知性」だ。この「攻撃的な知性」をあまりにも進歩させてきた結果と して、人間は景境破壊を起こし、地球全体の生命を危機に陥れている。 |これに対して、鯨や象のもつ「知性」は、いわば CT容的な知性』 |とでも呼べるものだ。彼らは、自然をコントロールしようなどとはい つさい思わず、そのかわり、この自然のもつ無限に多様で複雑な営み を、できるだけ繊細に理解し、それに適応して生きるために、その高 度な「知性」を使っている。 だからこそ彼らは、我々人類よりはるか以前から、あの大きな体で一 この地球に生きながらえてきたのだ。同じ地球に生まれながら、片面」 |だけの「知性」を異常に進歩させてしまった我々人類は、今、もう| |方の「知性」の持ち主である鯨や象たちからさまざまなことを学ぶこ |とによって、D 真の意味の「ガイアの知性」に進化する必要がある、 |と私は思っている。

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