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理科 中学生

下の写真の2️⃣(1)についての質問です。この問題を、まず、全体の抵抗を求めて、0.6Ω。そして、電圧÷抵抗=電流なので、3V÷0.6Ω=5A、というように求めました。この解き方の間違っている点を教えてください。よろしくお願いいたします。

馨(R3 群馬改) <10点×3> 図 1 2 電流・電圧・抵抗 図1,図2のような回路をつくり, 3.75Ωの電熱 線Pと15.0Ωの電熱線Qをそれぞれの回路に接続し た。これらの回路全体に3.0Vの電圧を加え,回路全 体を流れる電流の大きさをそれぞれ測定した。 図1,図2の回路の電流計は何Aを示すか。 電圧計 (2)図2の回路において, 電熱線Qの代わりに、抵抗の大きさが分からない 電熱線Rを接続し,回路全体に3.0Vの電圧を加えたところ,回路全体を流(1) れる電流の大きさが,電熱線Qを用いたときの2倍となった。 電熱線Rの 抵抗の大きさは、電熱線Qの抵抗の大きさの何倍か。 ただし, 小数第3位 (2) を四捨五入すること。 計算 ヒント 3V 電源装置 電熱線P CHRISSAN 電熱線Q 3000 電流計 図23V 電源装置 電熱線P 電熱線Q 電圧計 図10.16A 図210A 電流計 0.171 € /15 電極板C 蛍光板 3 真空放電 3456 実験 (R3 愛知A改) (10点×2, (1)は完答> クルックス管 図のような装置で,電極Aが( ① ) 極,電極Bが(②)極となる 電極 A かけたところ, 真空放電が スリット 電極板D 光のすじ

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理科 中学生

理科の『電流』と『電圧』の部分の宿題でほぼ全部わかりません…… 教えてくれる優しくて天使みたいな方いますか?

電流とその利用 ① 抵抗器を流れる電流は、 抵抗器に加える電圧に比例する。 この ]という。 5 2年国 電圧と電流のグラフは、1 電流の流れにくさを表す量を(3 TAB. ENGA 電気抵抗の単位は[ (記号Ω) で表す。 加えた ][V] 電気抵抗[Ω]=- 流れた 〕[A] (5) オームの法則を表す式・・・ 電気抵抗をR [Ω], 電圧V[V], 電流を Ⅰ [A] とする。 V=(7 } 電圧 M 電流 [A](抵抗器a) 0 電流 [A](抵抗器b) 0 電圧と電流の関係 [方法] 右の図のような回路で, 抵抗a, 抵抗器b にいろいろな 大きさの電圧を加え,そのとき流れる電流の大きさを調べる。 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.49 0.05 0.11 0.14 0.20 0.23 [A] 0.5 (1) 表の結果を右の図に記入し, グラフに表しなさい。 (2) 4.0Vの電圧が加わるとき、 抵抗器 a b にはそれぞれ何A の電流が流れるか。 (3) (2)から,電流が流れにくいの は, 抵抗器a, bのどちらか。 (4) 電気抵抗が小さいのは 抵抗 器 a b のどちらか。 (5) 抵抗器に0.6Aの電流を流すには、 何Vの電圧を加えるか。 (6) 次の文の①~③ に当てはまる言葉を書きなさい。 0.4 V R 0.3 I= 流 0.2 を通る直線になる。 という。 0.1 抵抗器 a 電圧計 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 FLEE 3 g 実験から, 抵抗器に加わる電圧と抵抗器に流れる電流の関係を 表すグラフは,(①)を通る(②)になり、電流の大きさは 電圧の大きさに(③)することがわかる。 [A] 0.61 0.5 0.4 0.3 0.2 0.1 0 抵抗器 b (3) b 4 68 10 M p.233 ~ 234 (1) 図に記入しなさい。 (2) a (4) (5) (6) ① 電源装置 電流計 A A V

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理科の『電流』と『電圧』の部分の宿題でほぼ全部わかりません…… 教えてくれる優しくて天使みたいな方いますか?

電流とその利用 ① 抵抗器を流れる電流は、 抵抗器に加える電圧に比例する。 この ]という。 5 2年国 電圧と電流のグラフは、1 電流の流れにくさを表す量を(3 TAB. ENGA 電気抵抗の単位は[ (記号Ω) で表す。 加えた ][V] 電気抵抗[Ω]=- 流れた 〕[A] (5) オームの法則を表す式・・・ 電気抵抗をR [Ω], 電圧V[V], 電流を Ⅰ [A] とする。 V=(7 } 電圧 M 電流 [A](抵抗器a) 0 電流 [A](抵抗器b) 0 電圧と電流の関係 [方法] 右の図のような回路で, 抵抗a, 抵抗器b にいろいろな 大きさの電圧を加え,そのとき流れる電流の大きさを調べる。 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.49 0.05 0.11 0.14 0.20 0.23 [A] 0.5 (1) 表の結果を右の図に記入し, グラフに表しなさい。 (2) 4.0Vの電圧が加わるとき、 抵抗器 a b にはそれぞれ何A の電流が流れるか。 (3) (2)から,電流が流れにくいの は, 抵抗器a, bのどちらか。 (4) 電気抵抗が小さいのは 抵抗 器 a b のどちらか。 (5) 抵抗器に0.6Aの電流を流すには、 何Vの電圧を加えるか。 (6) 次の文の①~③ に当てはまる言葉を書きなさい。 0.4 V R 0.3 I= 流 0.2 を通る直線になる。 という。 0.1 抵抗器 a 電圧計 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 FLEE 3 g 実験から, 抵抗器に加わる電圧と抵抗器に流れる電流の関係を 表すグラフは,(①)を通る(②)になり、電流の大きさは 電圧の大きさに(③)することがわかる。 [A] 0.61 0.5 0.4 0.3 0.2 0.1 0 抵抗器 b (3) b 4 68 10 M p.233 ~ 234 (1) 図に記入しなさい。 (2) a (4) (5) (6) ① 電源装置 電流計 A A V

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理科 中学生

問2の(2)を詳しく教えてください。

4 次の問いに答えなさい。 電流と磁界の関係について調べるため、 次の実験を行った。 実験1 [1] 図1のように。 検流計を接続したコイル の中にレールを通し, レールの上にN極を コイル側に向けた棒磁石を置いた。 [2] レール上の棒磁石を一定の速さで図1の 矢印の方向に動かしてコイル内部を通過さ せたところ、検流計の針が、 左側→ 0 →右 側→0の順に振れた。 このとき, 針の振れ 幅は左右どちら側でも同じであった。 [3] 棒磁石のS極をコイル側に向けて、 図1のときと同じ位置に置き, [2] のとき 棒磁石 レール ばねばかり スタンド @ 図2 より速くコイル内部を通過させ、 検流計の針の振れ方を調べた。 実験2 [1] 図2のように、 重さの無視できる糸 を使ってコイルをばねばかりにつるし, コイルの下端がU字形磁石の間を通る ようにした。 次に, コイルに電源装置, 電熱線, 電流計を接続した。 このとき 回路に電流を流す前にばねばかりの値 を調べた。 [2] 電流計が0.2Aを示すように電源装 置の電圧を設定し, このときのばねば かりの値を調べたところ, 電流を流す 前に比べて小さくなった。 [3] 電流計が0.4A, 0.6A, 0.8A, 1.0Aを示すように電源装置の電圧を大きくして いき,それぞれのときのばねばかりの値を調べたところ, ばねばかりの値が小さ くなっていった。 [4] [3] のあと,さらに電源装置の電圧を大きくしていったところ ばねばかりの 値がしだいに小さくなっていき. 電流計がある値になったときに, ばねばかり の値がちょうどONになった。 6 表は, [1]~[3] での, 電流計の値とばねばかりの値の関係をまとめたものである。 表 コイル( コイル 電流計の値 (A) 0 02 0.4 0.6 0.8 1.0 ばねばかりの値 〔N〕 0.25 0.23 0.21 0.19 10.17 0.15 電源装置 0444 D 検流計 U字形磁石 電流計 電熱線 実験1について 次の(1), (2) に答えなさい。 問1 (1) [2] で検流計の針が振れたのは,棒磁石がコイルを通過したときにコイル内部の磁界が 変化して,その変化にともなって電圧が生じる現象が起こり コイルに電流が流れたため である。このときに流れた電流を何というか、書きなさい。 (2) [3] の下線部のときの検流計の針の振れ方として最も適当なものを. アーエから選び なさい。 ア 針は左側→0→右側→0の順に振れ, このときの針の振れ幅は、左右どちら側も [2] のときより大きかった。 イ針は左側→0→右側→0の順に振れ, このときの針の振れ幅は、左右どちら側も [2] のときより小さかった。 ウ 針は右側→0→左側→0の順に振れ, このときの針の振れ幅は、左右どちら側も[2] のときより大きかった。 エ針は右側→0→左側→0の順に振れ, このときの針の振れ幅は、左右どちら側も [2] のときより小さかった。 問2 実験2について 次の(1). (2)に答えなさい。 (1) 電流計の使い方として正しいものを. アーエからすべて選びなさい。 ア 電源装置の+極側の導線を電流計の+端子に, 極側の導線を端子につなぐ。 イ 電源装置の極側の導線を電流計の端子に,一極側の導線を+端子につなぐ。 ウ回路に流れる電流の強さが予想できないときは、はじめに5Aの-端子を使う。 回路に流れる電流の強さが予想できないときは、はじめに50mAの端子を使う。 (2) 実験2でコイルに流れる電流を強くしていったとき. ばねばかりの値が小さくなって いったのは、流れる電流が強くなるほど, コイルを流れる電流が磁界から受ける力が大き くなっていき. コイルが上に動いていったためだと考えられる。 表の結果から考えると. [4] の下線部で, ばねばかりの値がちょうどONになったのは, 電流計の値が何Aに なったときか, 書きなさい。

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理科 中学生

公立高校の入試を控えている中学3年生です。 物理分野がどうしても苦手で、、、この問題の解説をお願いしたいです🥲🙏🏻

(2) 抵抗の値の異なる4本の電熱線を用いて次の 〔実験〕 を行った。 〔実験〕 ① 4本の電熱線から1本の電熱線を選び, 電源装置, 電流計及び電圧計を用いて 図1のような回路をつくり, スイッチを入れてから、 電圧の大きさをさまざまな値 に変えて,電流計と電圧計の示す値をそれぞれ記録した。 (2) ①の電熱線を、残りの3本の電熱線に順に取り替えて①と同じことを行った。 (3 次に、4本の電熱線から2本の電熱線を選び, 図2のように並列に接続し, スイ ッチを入れてから電圧計の示す値が2.0Vになるように電源装置を調節した。 さらに、4本の電熱線のうち③ で使わなかった残りの2本を図3のように直列に接 続し, スイッチを入れてから電圧計の示す値が2.0Vになるように電源装置を調節した。 図 1 電熱線 ア 0.1 A 図4は、〔実験〕の①,②で得られた結果をもと に、4本のそれぞれの電熱線について, 横軸に電圧 計が示す値を,縦軸に電流計が示す値をとり, その 関係をグラフに表したものである。 [実験] の③では, 電流計は0.7Aを示した。 〔実験〕の④では, 電流計は何Aを示すか。 最も適 当なものを、次のアからカまでの中から選んでそ のかな符号を書きなさい。 図2 イ 0.15A ウ 0.3A 図4 電流計が示す 図3 0.6 0.5 0.4 0.3 値 0.2 〔A〕 0.1 0 I 0.45A 0.5 1.0 1.5 2.0 電圧計が示す値〔V〕 オ 0.6A カ 0.7A

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