科すの下みで 語さが10 mの角柱、 液体 (宙度0 g / dm) の入っている大きな
SE 95EN のよょうに, 久作の全体の間きの5分の 3だけ六申につかるようにゅねるっ
eg は 5 伸びました。 次に。 図2 のようにばねでっるしたまょ, 角欄が全て破中
につるようにしまじた請さiPに| つっていたばねを自然の長さにしたところ 3のように角柱は
完全に底につきました。図 4 は 再びばねでつり上げ,角住を完全に液体から外に出し した。 これ
について, あとの問いに答えよ。ただし、 図 1 から図 4のはねは 1 Nの力で引くと 1 人克び。ばねの
質量体積は考えないものょする。
+
困1 図2 3 四4 |
HWW-一
際
(⑪) 図】 において, 角柱が液体あらうける浮力は何Nか。
(⑫) 角柱の密度は何g /可が放 |
(3) 図2 において, ばねの伸
(4 図2 において, 角在6
⑮) 図3 の状態から』
(⑯) 図4 におい