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理科 中学生

問1が分かりません💧 答えはアです。考え方を教えてください🙇🏻

(1) 木の棒を固定したスタンドを水平な机の上に置き,図1のように電源要置,導報、 (4)<実験1>の(1)の回路に図2のようにU字型磁石をN極を上にして置き, く実験1> 6 電流と磁界に関する実験について, 次の各問に答えよ。 から気 く実験1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 の く実験1> チ, 202の抵抗器,電流計,コイルAを用いて回路を作った。 (2) コイルAの下にN極が黒く塗られた方位磁針を置いた。 民水 (3)電源装置の電圧を5Vに設定し, 回路のスイッチを入れた。 (4)<実験1>の(1)の回路に図2のようにU字型磁石をN極を上にして置き,< の操作を行った。 かuで ていこう き ぬ ( かそれぞれし00g人れ、水への く結果1> (1)<実験1>の(3)では, 磁針は図3で示した向きに動いた。 (2)<実験1>の(4)では, コイルAは図2のHの向きに動いた。 T a0 図1 図2 図3 木の棒 電源装置 スタンド スイッチ bood G H U字型磁石 方位磁針 ていこう き コイルA 電流計 抵抗器 (間1] <実験1 >の(1)の回路と木の棒を固定したスタンドに図4のようにアクリル板2枚 り付け, 方位磁針2個をコイルAの内部と上部に設置し, <実験1>の(3)の操作を行った。 のときの磁針の向きとして適切なのは,次のうちではどれか。 図4 ア 熟ウ エ アクリル板 M

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理科 中学生

(3)と(4)が解説を読んでもよく分かりません。教えてください。お願いします🙇‍♀️🙏

-=0.3A 302 9V (3) 回路全体の抵抗は, 30+60=902 回路全体に流れる電流の大きさは, 抵抗器Qにかかる電圧は, 60Ω×0.1A=6V AO.S 9V -=0.1A ) 902 2 発泡ポリスチ レンのカップP, Q にそれぞれくみ置き の水を同量入れた後, 6V-6 Wの表示の ある電熱線X,表示 のない電熱線Yを用 いて図のような装置 をつくり,電源装置の電圧を6Vにして,1分ごとに水温を測定し ながら、5分間電流を流した。表は,実験の結果をまとめたもので ある。ただし,電熱線以外の抵抗は考えないものとする。 電源装置 スイッチ レガラス棒 a (2)6V 力だめし!●電力· 電力量 温度計 水 6V -=3Aなので, 消費する電力は, 6V×3A=18W A 電熱線Y 29 (3)電熱線3が1秒間当たりに消費する電力が18Wなので 18W×(2×60)s=2160J (4) 電熱線に流れる電流は抵抗に反比例し,電力は電流に比 例する。加わる電圧が同じだから,2-8=0.25倍 2(1) 6W×(5×60)s=1800J (2) 1分間の温度上昇が,電熱線Xでは 0.8℃, 電熱線Yで は1.2℃で,電熱線Yは電熱線Xの1.5倍の熱量を発生し 3ていると考えられる。よって, 6W×1.5=9W T(3) 1分間に0.8℃水温が上昇することになるから, 沸とう するまでにかかる時間は, (100-20)+0.8=100分 (4)直列回路ができ, 全体の抵抗が10Ωになり, 0.6Aの電 流が流れ,電熱線Xには3.6Vの電圧がかかるので, 電力 は3.6V×0.6A=2.16Wとなる。6Wでは 4.0℃上昇した ので,求める値は4.0℃×(2.16÷6)=1.44℃ コカップP 電熱線X カップ Q 時間(分) 0 1 2 カップP 20.0 20.821.6 22.4 23.2 24.0 カップQ 20.0 21.2 22.4 23.6 24.8 26.0 3 4 5 水温(C) 口(1) 実験で, 5分間に電熱線Xから発生する熱量は何Jか。 口(2) 実験の結果をもとに, 電熱線Yに電力の表示を書き入れるとす ると,6V-何Wとするか。 □(3) 実験で, 5分以降も電流を流し続けたとき, カップPの水が沸 騰し始めるまでには, 電流を流し始めてから何分かかるか。ただ し,電流を流し始めてから5分以降も, 水温が上昇する割合は変 わらず, カップ内の水の量も変わらないものとする。 (4) 図のa, bのクリップを電熱線からはずし、 cのクリップをb のクリップがつながれていたところにつなぎかえて, 同様の実験 を行うと,5分間に, カップPの水温は何℃上昇するか。 1(1), (2) 電熱線aにのをたには,

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理科 中学生

(5)の解説をお願いします🙇‍♀️ 答えは0.4Nです。

5|カと圧力,電流と磁界,運動の規則性,エネルギー| ばねとコイルと棒磁石を用いた実験を行った。各問いに 答えなさい。ただし, 100gの物体にはたらく重力の大き さを1Nとし、コイルにつなぐ導線やコイルをつるす糸の 質量はないものとする。また, コイルにつなぐ導線はコイ ルの運動に影響を与えず,コイリンは棒磁石より上で運動す るものとする。 [実験1] ばねにおもりをつる して、ばねに加える力の大きさ とばねの長さを調べ,図1のグ ラフに表した。 [実験2] 0 図2のように木製の支柱 に[実験1]のばねをつるし, ばねにコイルを糸でつるし た。ばねは4cmのびて静止 した。コイルの中心の真下に、 質量30gの棒磁石をN極を 上にして置いた。 2 あとの図3のように検流 計をコイルにつなぎ, コイル を手で引き下げて静止させ た。手をはなすとコイルは上 昇し,検流計の針が+にふれ 図1 [em]。 0 0.5 力の大きさ[N] 図2 ばね コイル 棒磁石。 木製の支柱 図3 た。コイルは上昇した後に a下降し、その後上昇し, 上下 に動き続けた。 3 検流計のかわりに手回し 発電機をつないで回すと, コ イルは上昇した。手回し発電 機を回し続けると,コイル はbDより1cm上の位置で 静止していた。 検流計 t加そる力 ばねの長さ 迎

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理科 中学生

急ぎです💦下線部bの時、棒磁石が支柱から受ける垂直抗力の大きさは何Nか求めよ。ただし小数第一位まで求めよ。 答えは0.1なのですがなぜ0.1になるのか解説お願いします!0.3だと思ったのですが...

2/次の各問に答えよ。 さで バネとコイルと棒磁石を用いた実験を行った。次の各問に答えよ。ただし,100gの物体にはたらく重 カの大きさを1Nとする。コイルをつなぐ導線やコイルをつるす糸の質量はないものとする。また,コ イルをつなぐ導線はコイルの運動に影響を与えず,コイルは棒磁石より上で運動するものとする。 え 文 実験1 バネにおもりをつるして,パネ に加える力の大きさとバネの長さ を調べ、図1のグラフに表した。 実験2 図2のように木製の支柱に 「実 1験1」のパネをつるし,パネにコル イルを糸でつるした。 ①バネは4 Cm伸びて静止した。 コイルの中心 の真下に,質量30gの棒磁石をN 極を上にして置いた。 次に,図3のように検流計をコイルにつなぎ,コイルを手で引き下げて静止させた。手をは なすとコイルは上昇し, 検流計の針が+にふれた。コイルは上昇した後にa下降し,その後上 昇し,上下に動き続けた。 実験3 実験2の検流計のかわりに手回し発電機をつないで回すと, コイルは上昇した。手回し発電 機を回し続けると,コイルはb①のときより1cm上の位置で静止した。 図1 図2 0(図3で) N バネ コイル 0 0.5 カの大きさ(N) H 枠磁石, 合 不 木製の文柱 検流計 kOWW バネの長さ()

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(4)と(5)の解説をお願いします🙇‍♀️ 答え→(4)イ (5)0.4N

5|カと圧力,電流と磁界,運動の規則性,エネルギー| ばねとコイルと棒磁石を用いた実験を行った。各問いに 答えなさい。ただし, 100gの物体にはたらく重力の大き さを1Nとし、コイルにつなぐ導線やコイルをつるす糸の 質量はないものとする。また, コイルにつなぐ導線はコイ ルの運動に影響を与えず,コイリンは棒磁石より上で運動す るものとする。 [実験1] ばねにおもりをつる して、ばねに加える力の大きさ とばねの長さを調べ,図1のグ ラフに表した。 [実験2] 0 図2のように木製の支柱 に[実験1]のばねをつるし, ばねにコイルを糸でつるし た。ばねは4cmのびて静止 した。コイルの中心の真下に、 質量30gの棒磁石をN極を 上にして置いた。 2 あとの図3のように検流 計をコイルにつなぎ, コイル を手で引き下げて静止させ た。手をはなすとコイルは上 昇し,検流計の針が+にふれ 図1 [em]。 0 0.5 力の大きさ[N] 図2 ばね コイル 棒磁石。 木製の支柱 図3 た。コイルは上昇した後に a下降し、その後上昇し, 上下 に動き続けた。 3 検流計のかわりに手回し 発電機をつないで回すと, コ イルは上昇した。手回し発電 機を回し続けると,コイル はbDより1cm上の位置で 静止していた。 検流計 t加そる力 ばねの長さ 迎

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