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理科 中学生

(2)(3)を教えて欲しいです。

図1のような装置を用いて, ①~③の実験を行いました。 その結果をグラフにしたものが図2で す。これについて, 次の各問いに答えなさい。 3 図1 図2 2,00 炭素粉末と酸化鋼 1,80 1.60 石灰水 1,405 0.06 0.12 0.18 炭素粉末の質量(g) (実験)O 2.00gの酸化銅 (CuO) に, 炭素粉末の最をいろいろに変えて加え,よくかき混ぜま オ した。 の その混合物を試験管にいれ, 徐々に加熱しました。 十分な加熱を行って,試験管内に残っている物質の質量をはかりました。 (1) 試験管内での反応で, 炭素粉末のはたらきはどれですか。 ⑦~③から1つ選び, 記号で答えな さい。 ○ 酸を中和する の アルカリを中和する。 の 反応を速くする O 相手の物質を酸化する の 相手の物質を還元する (2) 2.00gの酸化銅と過不足なく反応する炭素粉末は何gですか。 (3) 実験ので発生した気体の名称を答えなさい。 (4) 酸化第1.60gと炭素粉末0.20g を混合して実験をしました。 の 酸化銅,炭素粉末のどちらが未反応のまま残りますか。 ① 鋼は何gできますか。 小数第2位まで答えなさい。 (5) 酸化鋼3.00g と炭素粉末 0.12g を混合して加熱しました。 試験管内の固体の質量は何gですか。 小数第2位まで答えなさい。 当ル★妻け水と砂妻に分解しま た物質の質量(g)

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理科 中学生

この範囲まだやってないんですけど、教えてくださる方いませんか?

1.図のように、温度によって体積が変化しない耐圧容器 A、 B、C がそれぞれコックD、 E で連結されている。容器A、 B、Cの容積は それぞれ20.0L、40.0L、 30.0Lである。また、容器Cには着火装置 がついている。次のような操作を行った。 [操作1] 127℃で、コックをすべて閉じた状態で、 容器Aに酸素 0.630mol、 容器Bにネオン 0.450mol、容器Cにプロピレン(C;H)0.0600molをそれぞれ封入した。 [操作2] 127℃のままコック Dを開けてしばらく放置した。 [操作3] 続いて、 コックEを開けて着火装置を使用し、 容器内の全てのプロピレンを酸素と反応させた。 そ の後、冷却して容器A、B、Cを27℃に保った。 下記の問いに答えよ。ただし、連結部や液体の水の体積は無視できるものとし、27℃の水の蒸気圧は 3.60×10°Paとする。 気体定数はR=8,31[Pa-L(mol-L)) E A B 20L 40L 30L (1)[操作1]の後の容器A 内の酸素の圧力を求めよ。 (2) [操作2]の後の容器A、B内の全圧を求めよ。 (3)[操作3]で起きる反応の反応式を書け。 (4) [操作 3]の後の容器 A、 B、 C内の酸素の分圧を求めよ。 (5) [操作3]の後の容器 A、 B、 C内の全圧を求めよ。 (6) [操作3]の後の液体となっている水の重量は何gか。

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