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数学 中学生

至急!!です!これ 何を描けばいいか分かりません。図にも書き足せと書いてあるのですが、何を書くのかも分かりません。助けて下さい🙏🙇            発展 というところです。

課題3 右の計算は間違っています。 間違えを正しく直しなさい。 (主2点) (12x-4)÷2 12x 4 & =6x-4 発展 右の図①について、 周の長さを文字式で表しなさい。 また、 36 - ac は右の図のある 数量を表しています。 36-ac が表す数量を答えなさい。 また、 その時c が図の何を 表しているか分かるように、 直接図に書き込みなさい。 (思・主2点) 周の長さ・・・ 36-ac が表す数量・・・ (課題1) 思(課題2・3+まとめ+発展) 4点+2点+2点+2点 ・課題2を解決できた。(理解の深化) ・課題3を解決できた。 (自己調整) ・大切な考え方を具体的にまとめた。 (自己調整) /5点 発展的に考えることができた。 (理解の進化) = まとめ 「大切な考え方 (大切だと思った理由も)、難しかったけど理解できたこと(どの部分が難しかったか)」 ( 恩主2点) 大事だと思ったのは、分配法則や結合法則・交換法則を 使い、計算しやりやすい計算を見つけること。 (12x-4)÷2 12x-42 12x-2 am 図① bm 3m 主(課題1⑤+まとめ+発展)4点+2点+2点+2点 ・課題2を解決しようとした。 ・課題3を解決しようとした。 ・大切な考え方を具体的にまとめようとした。 ・発展的に考えようとした。

未解決 回答数: 1
理科 中学生

『計算です』 長くて申し訳ないんですけど、(7)①②(8)②の解き方について教えて欲しいです。

4 かずきさんとみおさんの会話文を読み、 あとの問いに答えなさい。 かずき : 毎年のように大雨による災害が発生しているね。 大雨特別警報 と呼ばれる, 今までの警報よりも危険なレベルを示す警戒情報 も出されるようになったね。 みお: そうだね。 積乱雲と呼ばれる雨雲が原因みたいだね。 かずき 短時間に強い雨が降るとテレビの この積乱雲ができるときは, ① 天気予報で天気図(図1)を使って説明していたよ。 また, 大き な災害が起こるときは, 雨が長時間降り続くことが多いね。 みお: 図1と図2の天気図を比べて考えてみよう。 長雨が続く梅雨の 時期は、日本周辺に2つの気団が発達するから、図2の前線が できやすいね。 せんじょうこうすいたい かずきそうだね、 この前線の特徴が、雨が長く降る原因になっている んだね。 そういえば、ニュースでも線状降水帯という, 長時間 雨を降らせる現象のことを説明していたよ。 みお : 2017年の九州北部豪雨の記録によると、台風の影響で湿った風 が前線に吹き込んだことも, さらに雨がひどくなった原因みた いだね。 かずき : 空気中の水蒸気の量と雲のでき方には、 何か関係があるのかな。 みお : 空気中の水蒸気の量が雲のでき方にどのように関係しているか, 実験してみよう。 図1 4月20日の天気図 140 図2 6月20日の天気図 図3 温度計 試験管 ・金属製の コップ 〈実験A> 室温20℃の閉め切った部屋の中で、図3のように金属製のコップにくみ置きの水を入れ、水温 を下げたところ,9℃になったときにコップの表面に水滴ができた。 すいてき b <実験B> <実験A〉 と同じ部屋の中に加湿器を置き, 電源を入れて数時間加湿した。 その後, 室温20℃の ときと同様の実験を行ったところ, 水温が15℃になったときにコップの表面がくもった。 なお, 加湿器 の中には、電源を入れる前には1000gの水が入っていたが, 減少していた。 また,この部屋の容積は 63m² で,実験の間, この部屋の気体の出入りはなかったものとする。 〈実験C〉〈実験B〉を行った翌日, 〈実験A> と同じ部屋の中に電気ストーブを設置し、室温を28℃に上げ, 乾湿計で部屋の湿度を測定した。

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理科 中学生

『計算です』 長くて申し訳ないんですけど、(7)①②(8)②の解き方について教えて欲しいです。

4 かずきさんとみおさんの会話文を読み、 あとの問いに答えなさい。 かずき : 毎年のように大雨による災害が発生しているね。 大雨特別警報 と呼ばれる, 今までの警報よりも危険なレベルを示す警戒情報 も出されるようになったね。 みお: そうだね。 積乱雲と呼ばれる雨雲が原因みたいだね。 かずき 短時間に強い雨が降るとテレビの この積乱雲ができるときは, ① 天気予報で天気図(図1)を使って説明していたよ。 また, 大き な災害が起こるときは, 雨が長時間降り続くことが多いね。 みお: 図1と図2の天気図を比べて考えてみよう。 長雨が続く梅雨の 時期は、日本周辺に2つの気団が発達するから、図2の前線が できやすいね。 せんじょうこうすいたい かずきそうだね、 この前線の特徴が、雨が長く降る原因になっている んだね。 そういえば、ニュースでも線状降水帯という, 長時間 雨を降らせる現象のことを説明していたよ。 みお : 2017年の九州北部豪雨の記録によると、台風の影響で湿った風 が前線に吹き込んだことも, さらに雨がひどくなった原因みた いだね。 かずき : 空気中の水蒸気の量と雲のでき方には、 何か関係があるのかな。 みお : 空気中の水蒸気の量が雲のでき方にどのように関係しているか, 実験してみよう。 図1 4月20日の天気図 140 図2 6月20日の天気図 図3 温度計 試験管 ・金属製の コップ 〈実験A> 室温20℃の閉め切った部屋の中で、図3のように金属製のコップにくみ置きの水を入れ、水温 を下げたところ,9℃になったときにコップの表面に水滴ができた。 すいてき b <実験B> <実験A〉 と同じ部屋の中に加湿器を置き, 電源を入れて数時間加湿した。 その後, 室温20℃の ときと同様の実験を行ったところ, 水温が15℃になったときにコップの表面がくもった。 なお, 加湿器 の中には、電源を入れる前には1000gの水が入っていたが, 減少していた。 また,この部屋の容積は 63m² で,実験の間, この部屋の気体の出入りはなかったものとする。 〈実験C〉〈実験B〉を行った翌日, 〈実験A> と同じ部屋の中に電気ストーブを設置し、室温を28℃に上げ, 乾湿計で部屋の湿度を測定した。

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