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理科 中学生

中三の実力テストの問題です。丸をつけた3番の問題の詳しい解説をお願いしたいです。 この問題の解説を見てもわからないところがあるので、できるだけわかりやすく説明してくださると嬉しいです💦

14 (1) 図1 2 次の問いに答えよ。 <実験1> 5個のビーカーA~Eにうすい塩酸を15cmずつとり、 それぞれのビー カーについて、図1のように、 ビーカーとうすい塩酸を合わせた質量を測 定した。次に、それぞれのビーカーに、質量の異なる炭酸カルシウム (石 灰石の主成分)を加えて、気体が出なくなるまで反応させ、しばらくして から、ビーカーを含めた全体の質量をそれぞれ測定した。 このとき、ビー カーD、Eでは、加えた炭酸カルシウムの一部が反応しないで溶け残った。 表1は、その結果をまとめたものである。 表1 A ビーカー B C D E 反応前ビーカーとうすい 75.0 74.27 73.4 73.0 72.3 塩酸の質量 [g] 炭酸カルシウムの 質量 [g] 0.50 1.0 2.50 1.50 2.00 反応後 ビーカーを含めた 74.55 75.56 74.24 73.64 74.84 全体の質量 [g] <実験2> ある 0505 貝殻中に含まれる炭酸カルシウムの質量を調べるために、 貝殻を粉末状にしたものを、十分な量のく 実験1>のうすい塩酸と、気体が出なくなるまで反応させた。 このとき、 発生した気体の質量を求める と、 1.21g であった。 ただし、 貝殻中に含まれる炭酸カルシウム以外の成分は、 うすい塩酸と反応しない ものとする。 SARSAJAUCINA 日本 (1) 下線部のうすい塩酸 15cmと反応させて溶かすことができる炭酸カルシウムの質量は最大何gか。 (2) 反応後のビーカーD に溶け残った炭酸カルシウムを完全に溶かすためには、下線部のうすい塩酸 を 少なくともあと何cm加えればよいか。 (3) 実験2>で、下線部のうすい塩酸と反応した、貝殻中に含まれる炭酸カルシウムの質量は何gか。 J730<S> 8670 2013-10-NO OC 電子てんびん うすい塩酸 (8)

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地理 中学生

この問題の(3)の解き方が分からないです 分かる方教えてください!!

2 地震が発生した時刻の求め方 地震Xの初期微動と主要動の観測結果 [km/s] 地震のゆれの速さ 震源距離 初期微動の開始時刻 主要動の開始時刻(地点aの震源距離 -地点bの震源距離)[km] (地点aの開始時刻-地点bの開始時刻) [s] 80km 5時23分20秒 5時23分30秒 200km 5時23分35秒 5時24分00秒 ●地震が発生した時刻のP波とS波の震源か らの距離は0であることや、その時刻でP 波とS波のグラフが交わることを利用して グラフから地震発生時刻を求められる。 向 (1) 地震XのP波の速さは何km/sか。 (2) 地震Xが発生した時刻はいつか。 解 (1) (200-80) km ÷ (35-20)s=8km/s (2) P波が80km 伝わるのに, 80km÷8km/s=10s かかるから, 地震が発生した時刻は,震源からの距離 が80kmの地点にP波が到着した時刻 (初期微動の開始時刻) の10秒前。よって, 5時23分20秒10秒=5時23分10秒 (1) 例題において, 地震XのS波の速さは何km/sか。 地震YのP波とS波の到着時刻 ( 200 (2) 例題において, 地震XのP波の速さとS波の速さを. P波+ 150 もっとも簡単な整数の比で表しなさい。 S波 P波: S波= ( 50 (3) 図の地震Yが発生した時刻はいつか 0 3時44分 45分45分45分 45分45分 45分 46分 Joc) 50秒 00秒 10秒20秒 30秒 40秒 50秒00秒 地学 18 05.40 到着時刻 震源からの距離〔V〕 100 A

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