4 図1のように,高さが75cmで同じである2つの直方体の水そう P, 水そう Qが水平に置
かれている。 水そうPは底面が垂直な仕切りで区切られており, 仕切りの左側の底面を底面A,
右側の底面を底面Bとし,底面A上には水が入っている。また、水そうQは満水である。
水そうPの底面Aと底面Bの面積はそれぞれ 600cm² で, 水そうPには給水管あを使って底
はいすいかん
3
面A側に毎分1800cm の割合で水を入れる。 水そう Qからは排水管を使って一定の割合で
水を排出する。
図2は,水そうPに水を入れはじめてから満水になるまでの時間と底面A上の底面から水面
までの高さの関係をグラフに表したものである。
ただし,水そうや仕切りの厚さは考えないものとする。
図1
水
図2 (cm)
75
45
24
給水管 あ
O
水そうP
仕切り
底面A 底面B
自分
22
cm
00&
水
水そう Q
600cm
42(分)
75.
| 排水管
600
soof
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m
上
95.
30²0
N