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理科 中学生

中2理科の地球分野です。 (3)の答えはPなのですが、解説してくださると嬉しいです! 向きが違くて申し訳ないです。 よろしくお願いします。

記号で答えなさい。 いると考え [ ] 3 小笠原気団と日本の天気, 台風の通過と風向の変化 図1は,7~10月の台風の 進路を示したものである。 また,図2は, 日本付近に台風が接近したときの天気図 である。 次の問いに答えなさい。 □(1) 図1で.7 ~ 10月の台風の進路が、北上するにつれて東よりに変化するのはな ぜか。「偏西風」という言葉を使って簡単に答えなさい。 地点 [] 図2 ] 1020 図 1 B [ (2) 図2のA地点とB地点で,より強い風がふいているのはどちらか。 また,そのように判断した理由も答えなさい。 記号 [ ] 理由 [ ] □(3) この後,図2の台風は, P地点の西側を, Q地点の東側を通過した。 P地点とQ地点とではどちらのほうが強い風がふいたか。 記号で答えな さい。 また, そのようになる理由を簡単に答えなさい。 地点[ 理由 [ ] □(4)図2に見られる, 夏の終わりごろに生じる停滞前線を何というか。また,この後,この前線がしだいに南 1 下していくのはなぜか。 「小笠原気団」という言葉を使って簡単に答えなさい。 名称[ 理由[ 低 ア G 海洋 7月8月9 P 10月 低

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理科 中学生

中2理科の地球範囲です。 横向きで見にくいと思うのですが1問ても解答していただけると嬉しいです!

□地球分野の目標 【知識】 大気圧が生じる仕組みを理解する。 ・空気中の水蒸気と水滴ができるしくみを理解する。 ○ ・大気の動き、前線のでき方について理解する。 季節ごとに特徴のある気圧配置を、その季節に多い天気と関連付けて理解する。 ・気象災害の原因を理解する。 【技能】 ・気象観測の方法を知り、正しく観測・記録することができる。 ○ ・高気圧や低気圧を理解し、 天気図を読み取ることができる。 ◯ ・複数の天気図から、 天気の移り変わりを読み取ることができる。 ○ 【思考・判断・表現】 霧のでき方・雲のでき方を、実験の結果から考えることができる。Q O ・前線の通過に伴う天気の変化を説明することができる。 【主体的に学習に取り組む態度】 ・日常生活と関連付けて考え、気象災害について深く考える。 ・自分がもともともっていたイメージとの違いに気付く。 . による変化をとら 美しさ、おもしろさをより感じられる . ・興味をもって,自分から疑問を見付けて調べる。 ・わかるようになったことを整理しながら学習を進め、 分野全体を通した学習の成果に気付く。

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