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国語 中学生

写真三枚目の問題が、なぜウなのか解説を読んでもわかりません。私がイだと思ったのは、 陶器士が内心喜んでいた と文中にあって、それを反省させるためかのかな、と思ったからです。

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ある国の有名な陶器師が、上等とされる軽くて薄い茶わんを、殿さまに献一 |上した。以下はそれに続く場面である。 今度、新しく、薄手の茶わんが上がってからというものは、三度のお食事に殴 さまは、いつも手を焼くような熱さを、顔にも出されずに我慢をなされました。 rいい陶器というものは、こんな苦しみを耐えなければ、愛玩ができないものか」 (当)こマ と、殿さまは疑われたこともあります。また、あるときは、「いやそうでない 家来どもが、毎日、俺に苦痛を忘れてはならないという、悪義の心から熱さを耐 (国) *1 えさせるのであろう」と思われたこともあります。「いや、そうでない。みんな が俺を強いものだと信じているのて、こんなことは問題としないのだろう」と思 われたこともありました。 あれと、殿さまは、毎日お食事のときに茶わんをごらんになると、なんとい でリUな 顔色が養るのでございました。 あるとき、殺さまは山国を旅行なされました。その地方には、殴さまのお宿を しは するいい宿屋もありませんでしたから、百姓家にお泊まりなされました。 百姓は、お世辞のないかわりに、まことにaでありました。股さまはどん なにそれを心からお喜びなされたかしれません。いくらさしあげたいと思っても、 山国の不硬なところでありましたから、さしあげるものもありませんでしたけれ ど、殿さまは、百姓の真心をうれしく思われ、そして、みんなの食べるものを喜 Rておくになりました。 季節は、う秋の末で寒うございましたから、熱いお汁が身体をあたためて、 たいへんうもうございましたが、茶わんは厚いから、けっして手が焼けるような ことがありませんでした 国いくら軽くたって、また際手であったとて、茶わんにたいした変わりのある はずがない。それを軽い薄手が上等なものとしてあり、それを使わなければなら

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国語 中学生

古文です。 古文苦手で全然分かりません^^; 誰か教えてください!! 補足 一枚目が上で二枚目が下です(._.)

2 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい 昔、唐の絵かきに、戴満といふあり。牛を、えものにて、かくこと上一 手なり。ある時、角をふり、尾を立てて、牛どものたたかふをかく。ひ としほうるはしくいてきたり、と思ひて、人々に見せあへり。その後、 牛飼ふ童の野かひにいでたるにこの絵を見せ、「なんちがあさゆふつかふ 甲によく似たるか。」といひて問ひし時、牛飼ふ童、これを見て笑ふ。「い。 かに。」となれば、「牛のたたかふ時は、尾を立てずして、はらに尾を付 くるものなり。この絵は、尾を立てたれば、あやまりなり。」といひし 戴嵩、おどろき、げにもと感じ、その絵をやぶりたり。まことに名人は、 何事によらず戴嵩のごとく、ありたきものなり。戴嵩ほどの牛かきなれ ども、まことの牛に手なれぬことなれば、あやまりもやあるらんと、あ0 さゅふなるる牛飼ふ童に見せたるは、名人の戴満なればこそ に) 囲本えもの=得意なもの (「私可多唱」より) いてきたり=描き上がった 野かひ = 放牧。 現代かなづかいに直して書きなさい (要点2.3 *「いちだんとすばらしく」という意味を表す言葉を文章中からさがし 一線「なんちがあさゆふつかふ牛」について、次の各問いに答」 えなさい。 ー線○を現代かなづかいに直し、すべてひらがなで書きなさい。 |線0の意味を書きなさい。 学通小

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