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理科 中学生

○ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️文章長いけど問題は簡潔です

1 秋分の日に、鳥取市 (北緯35.5度 東経 134.2度) において、 太陽の動きを調べるために、次のような観測を行った。 あとの各 ('16 鳥取県) 問いに答えなさい。 図1 透明半球 D- A [観測] W 図1のように、画用紙に透明半球と同じ大きさの円をかき, そ の中心を点とした。 かいた円に合わせて、 透明半球をセロハン テープで固定し、方位磁針を使って点A, B, C. Dが点から 見て、東西南北のいずれかの方位となるようにし、日当たりのよ い水平な場所に置いた。 画用紙 図2 フェルトペン 光 図2のように,フェルトペンの先の影が, 点0にくる位置で, 透明半球に印をつけ、午前8時から午後4時まで1時間ごとに, 太陽の位置を記録した。 結果 図3 P 記録した印をなめらかな曲線で結び、それを透明半球の縁ま でのばすと, 図3のようになった。なお、点Pは正午の太陽の位 置を示している。 C D O B 問1 図3において, 1時間ごとに記録した各印間の曲線の長さは、すべて6.0cmであった。 また、午後4時の点から点Cまでの曲線の長さは11.7cm であった。この日の鳥取市にお ける日の入りの時刻は何時何分か答えなさい。 (20点)(午後 時 問2冬至の日と夏至の日に. 鳥取市において,同様の観測を行った場合, 1時間ごとに記録 分〕 した各印間の曲線の長さは, 秋分の日と比較してそれぞれどうなるか、最も適切なものを 次のア~オから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 冬至の日も夏至の日も、変わらない。イ冬至の日も夏至の日も短くなる。 ウ冬至の日も夏至の日も、長くなる。 エ 冬至の日は短くなるが、夏至の日は長くなる。 オ冬至の日は長くなるが, 夏至の日は短くなる。

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国語 中学生

(1)傍線部の、「住みわびて、暇をこふ」の現代語訳がわかりません…。わかる方教えてください。 この文の出典は『十訓抄』です。

次の文章を読んで、1から4までの問いに答えなさい。( 左側は現代語訳である。) (注1) しゅぽいしん (注3)りよしやうほ 朱買臣、文の道は富めりしかども、家貧しかりけり。年ごろの妻、 才能) ひととせ 住みわびて、暇をこふに、「いま一年を待て」としたひをしめども、 (注2) くわいけい ふるさと しゅ 聞かずして別れ去りぬ。その次の年、買臣、古里の会稽の守になり たみ て赴く時、かの妻、国の民の妻となりて、買臣に見えにけるを、恥 ぢ悲しみて、消え入りにけりとなむ。 (気を失い、死んでしまった) (顔を合わせてしまったことを 呂尚父が妻、同じく家を住みわびて、離れにけり。呂尚父、王の となりて、いみじかりける時、かの妻、 帰り来て、もとのごとく (富み栄えるようになった) をけ あらむことをこひのぞむ。その時に、呂尚父、桶一つを取り出でて、 「これに水入れよ」といふままに入れつ。「こぼせ」といへば、こぼ しけり。さて、「もとのやうに返し入れよ」といふ時、妻笑ひて、 「土にこぼせる水、いかでか返し入れむ」といふ。呂尚いはく、「汝、 われに縁尽きしこと、桶の水をこぼせるに同じ。いまさら、いかで か帰り住まむ」とぞいひける。 なんぢ これら、ものねたみにはあらねども、貧しき世を忍びえず、心短 きたぐひなり。 (嫉妬心を抱いた話ではないが) (注1)朱買臣=古代中国の前漢の政治家。 (注2)会稽の守=地方の郡の長官。 (注3)呂尚父=古代中国 賢臣。 太公望。 たいこうぼう じっきんしょう (「十訓抄」から)

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理科 中学生

星ついてるところが分かりません!!教えてください!

一例 観察 | 月と金星の見え方 題 ④ ある日に空を観察すると、 月 と金星がほぼ同じ方向に見えた。 図1は、このとき見えた金星の 位置と形を表したもので、 拡大 図は上下左右の向きを肉眼で見 たときの向きに直してある。 ま 図1 図2 公転の向き 金星の A D 公転軌道 太陽 金星 拡大図 B Oc ・地球の 公転軌道 ao Od た、図2は、 太陽、 金星、地球、 月の位置関係を模式的に 表したものである。 bo c 地球 月の公転軌道 公転の向き (1) 観察を行ったときの金星と月の位置を、 図2のA~Dおよびadからそれぞれ選べ。 (2) 観察で見えた月の形を、 右のア〜半から選べ。 解説 (1) 左側半分が光る金星が見えたから、 地球から見て金星が太陽の右側にあり、 太陽一 金星 地球のなす角度が約90° である。 よって、 金星の位置はC。 (2) 月がdの位置にあるから、 月の左側のふちの部分が細く光って見える。 (1)金星・・・C 月・・・d (2)カ 7 ある日に空を観察すると、 月と 図 1 図2 公転の向き 金星がほぼ同じ方向に見えた。 図1は、このとき見えた金星の位 置と形を表したもので、 拡大図は 上下左右の向きを肉眼で見たとき の向きに直してある。 また、 図2 AI D 太陽 金星 拡大図 BO Q ao od は、 太陽、 金星、地球、 月の位置関係を模式的に表したもの である。 (1) 観察を行ったのはいつごろか。 次から選べ。 日の出前 イ 正午 ⑦ 日の入り後 I 真夜中 (2) 図1の金星が見えた方位を、次から選べ。 金星の 公転軌道 ・地球の 公転軌道 bo 地球 月の公転軌道 公転の向き ア 北東 イ 北西 ⑦ 南東 エ 南西 (3) 観察を行ったときの金星と月の位置を、 図2のA~Dおよびadからそれぞれ選べ。 (4) 観察で見えた月の形を、 次から選べ。 ア ® ○ ® O® C ® ) 述 (5) 月や金星が満ち欠けをするのはなぜか。 その理由を簡単に書け。 健 (6) 金星は月に比べて、見かけの大きさが大きく変化するのはなぜか。 その理由を簡単に書け。 173

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