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理科 中学生

(1)、(3)、(4)が分かりません(泣) 解答・解説して頂きたいです🙇‍♂️

岐阜県内のある場所でオリオン座を観察しました。次の問いに答えなさい。 観察1 ある日の21時にオリオン座がほぼ真南の位置に見えた。 図1は、図1 そのスケッチである。1時間後には、 オリオン座の位置が変化していた。 2翌日の21時にオリオン座は、前日の21時とほぼ同じ位置に見えた。 (1) 観察1で、 オリオン座は1時間でどの方向に動きましたか。 図1のア 〜エから最も適当なものを選び、その記号を書きなさい。( ) (2) 観察 1.2からオリオン座が時間の変化とともに位置を変えなが ら、 1日後にほぼ同じ位置に見えることがわかります。 このようなオリオン座の1日の見か 82% 71% けの動きを何といいますか。 ことばで答えなさい。 また,このような見かけの動きをする理 由を簡単に説明しなさい。 ・動き ( ) 理由 ( } ■ (3) 観察を行った1か月後に, オリオン座が図1とほぼ同じ真南の位置に見えるのは何時頃で すか。 次のア~オから選び、その記号を書きなさい。 ア 19時頃 イ 20時頃 ウ 21時頃 | 22時頃 I (4) 図2は、太陽と地球とオリオン座の位置関係を示した模 図2 式図です。 明け方にオリオン座が南中するのは、地球が どの位置にあるときですか。 図2のア~エから最も適当 なものを選び, その記号を書きなさい。 ( ) LOR 自転の向き 地球 地球の 公転軌道 ア H 地軸 オ 23時頃 北極 太陽 カリオン座 公転の向き

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理科 中学生

(5)の解き方を教えて欲しいです。 お願いします。

3図1は、日本のある地点における1年の日の出と日の入りの 時刻の変化を表したものである。 また, 図2は,太陽,地球, 四季の代表的な星座の位置関係を,模式的に表したものである。 次の問いに答えなさい。 (4点×7) (1) 記述) 図1のように, 1年を通して日の出や日の入りの時 刻が変化する理由を,「地軸」,「公転」 ということばを用いて, 簡単に書きなさい。 (2) 図1のPが示す日の地球の位置を、図2のA~Dから選び、 記号で答えなさい。 (3) 次の文の( にあてはまることばを答えなさい。 図1のQが示す日は、太陽の南中高度は1年でもっとも (①) なり, 日の出日の入りの位置は1年でもっとも (②) より になる。 (4) 図1のQが示す日に、日本で真夜中に,南の空と西の空に見える星座はどれか。 図2からそれぞれ 選んで書きなさい。 (5) 地球が図2のAの位置にあるとき, 日本のある地点で、午後9時にしし座が南東の空に見えた。 1か 月後に、 同じ地点でしし座が同じ位置に見えるのは何時ごろか。 午前, 午後をつけて書きなさい。 時〕 20 図2 さそり座 840 日の入り 地球 日の出 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 〔月〕 しし座 地軸 A P 自転の向き 〜太陽 北極 赤道 オリオン座 ペガスス座 ※A~Dは,日本が春分、夏至 秋分, 冬至の IST いずれかの日の地球の位置を表す。

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理科 中学生

全部教えてください🙇‍♀️

Kさんは、太陽の南中高度について興味をもち, 太陽の動きを調べるために次 のような観察を行った。 この観察とその結果について, あとの (1)~(4)に答えなさい。 〔観察〕 図1のように、厚紙に 透明半球のふちと同じ大きさ の円をかき 中心に印(点O) をつけた。 点で垂直に交わ る2本の直線をひき、 透明半 図2 球のふちを円にあわせて固定し, 夏至の日に, 方位磁針を用いて円内にひいた2本の直 線の一方を南北の方向にあわせ、日あたりのよい水平な場所に置いた。 9時から15時ま で1時間ごとに、油性ペンの先の影が点Oと重なる場所を、その時刻の太陽の位置とし て透明半球上に油性ペンで印(小さい点) をつけた。 ただし, 11時と12時の太陽の位置は 雲がでてきたため、印をつけることができなかった。 その後、図2のように、 透明半球上の印を油性ペンを用いてなめらかな線で結び, 透 明半球のふちまで延長した。 その曲線と透明半球の東側のふちが接する点をP, 西側の ふちが接する点をQとした。 また, 透明半球上の曲線PQ上で,観察した日に最も南に あった点をその日太陽が最も高くなったときの位置として印をつけ, Rとした。 図3は、観察で用いた R 透明半球上に記録した曲 P 0 線PQにそって紙テーブ 9.0 11.0 14.5 170 19.0 21.0 図3 をはり, 透明半球上の油性ペンの印の位置を写しとったものである。 平面上にひろげた 紙テープにものさしをあてて,Pから各観察時刻に記録した印までの長さ[cm〕 を測定 した。 IN N (1) (2) ①/ . PN 99 1009 ・ at IN MU 13時 14時 15時 ・ . (3) 南 R 14 (1) 〔観察〕 で透明半球を地平線から上の天球の一部とみなしたとき, 点は何の位置を 示すと考えられるか。 最も適するものを次のア~エの中から1つ選び、 その記号を書け。 ア 北極星の位置 イ 日の出の位置ウ 天頂の位置 エ観察者の位置工 (2) 次 Q まとめたメモである。 文中の(X ), ( Y ) にあてはまるものの組み合わせとし て最も適するものをあとのア~エの中から1つ選び,記号で答えよ。 時 0 透明半球上の油性ペンの印は、時間の経過とともに, 東側から西側へと順に移動して いった。 これは、地球が地軸を中心として(X)へ( Y )していることによる太陽 の見かけの動きを示している。 N 観察時刻 39 29.0 Pからの長さ(cm) Kさんが透明半球上の油性ペンでつけた印の位置について の中の文は, ア X : 西から東 Y : 自転 X : 東から西 Y : 自転 イ X : 西から東 Y:公転 X : 東から西Y:公転 (3) 図3より, 〔観察〕 を行った場所で太陽が南中した時刻は何時何分と考えられるか。 その時刻を書け。 分

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理科 中学生

答え合わせと、空いている部分教えてください🙇‍♀️

とうめい 図は, 透明半球上に太陽の動きを1時間おきに記録しているときのようすであ る。 次の問いに答えなさい。 フェルトペン (1) 太陽の位置を記録するには, フェルトペンの 先のかげをどこに合わせるか。 図中の記号で答 えよ。 (2) 北の方位は, A~Dのうちどれか。 8 (3) 太陽の高さが最も高くなったときの角度は <PODであった。 この角度を何というか。 (4) 太陽は,東から西、西から東のどちらに動いていくように見えるか。 西 (5) 地球の自転による太陽の1日の見かけの動きを, 太陽の何運動というか。 (1) 図1に記入 自転 時 太陽の1日の動きを調べるため, 白い紙に透明半 図1 球と同じ直径の円をかき, 円の中心を通る2本の直角な線 を引いて, 透明半球を円に合わせて固定した。 そして, 福 岡県のA地点で、2本の線を東西南北に合わせて透明半球 を水平なところに置き, よく晴れた夏至 秋分, 冬至, そ れぞれの日の9時から15時まで, 1時間ごとに太陽の位置の印を透明半球上につけた。 図1のa~cの線は, その印を滑らかに結び, 透明半球の縁まで延長した太陽の道筋を 示しており,PとQは, bと透明半球の縁との交点である。 次の (1)~(3) に答えなさい。 (1) 透明半球を天球であると考えると、 観測者の位置は図1のどこになるか。 その位置 を×で示せ。 図2 P (2) P ① ② 透明半球 a C [10] 9時 10時 11時 12時 13時 14時 15時 (2) bにそってPからQまで紙テープ をあて, P, Q, 太陽の1時間ごと の位置の印を印で写しとり,印の間隔をはかった。 図2は, その模式図であり、 下の内は,図2から考察した内容の一部である。 文中の ( ① ) には,適切な語句 を入れ (②)には,適切な時刻を入れよ。 (3) b. |記号 11.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm/4.0cm 1時間ごとの印の間隔が等しいので, 天球上を太陽が動く速さは一定だとわかる。 これは、地球が地軸を軸として一定の速さで1日に1回転しているからである。 この運 動を地球の(①) という。 また, 太陽の道筋がbのようになった日に, A地点で太陽の 高度が最も高くなった時刻は, (②) だとわかる。 B (3) 夏至の日の太陽の道筋を, 図1のa~cから1つ選び, 記号で答えよ。 また, そう 判断した理由を1つ, 簡潔に書け。 13.0cm ? イ C 理由 夏は昼が長く 南中高度が高いから。

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理科 中学生

星の問題です✨ (8)教えてください😭😭

【9】図12は北緯35度 東経135度のある日本の地点でそれぞれある方角の空をそれぞれ数 時間観測したものです。 次の問いに答えなさい。 図1 さそり座 図2 A S Ro 恒星 X 451 恒星P 9/180 10 ア. 星が地球のまわりを実際に動いているから イ、地球が自転していることが原因である見かけの動きである ウ.地球が公転していることが原因である見かけの動きである。 エ.星が自転していることが原因である見かけの動きである 20 地平線 (1) 数時間星を観測すると、見える位置が変わる理由を説明した文として、正しいものを次のア~ エから1つ選びなさい。 15 X3 地球の地軸の 上にある 35月 1:14 (2) 図1のさそり座Bの位置の方角は東西南北のどの方角を観測したものですか。 (3) 図1のさそり座は1時間に約何度移動しますか。 (4) 図2の恒星Xは、恒星Pを中心に動いているように観察できました。恒星Pは何という星で すか。 15度 北極星 イ イ (5) 図2の恒星Xは、ある日の20時に観測した位置を示しています。 3時間後に観測すると、図 2のア~エのどの位置にありますか。 記号で答えなさい。 (6) 図2の恒星Xを同じ地点で1ヶ月後に観測したとき、恒星Xがほぼ同じ位置に見えるのはお よそ何時頃ですか。 次のア~オから選びなさい。 ア. 17時頃 イ. 18時頃 20時頃 エ.22 時頃 才. 23 時頃 (7) 図2の恒星Pが日周運動によってほとんど位置が変わらない理由を簡単に答えなさい。 (8) この地点での図2の恒星Pの高度は地平線から約何度ですか。 秋 いて オリオ うお ・実験 (5) 10 _/45] エ、 田 思

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