学年

教科

質問の種類

国語 中学生

難しいので、教えてほしいです! 文章題を解くときに気をつけるポイントなどあれば教えてほしいです! よろしくおねがいします。

文章の読み取り 知·技 思·判·表(次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 知技各7点×4 体の長さは山を二巻きするくらいもあり、雲を呼び風を起こし天 を駆けることもできるというのに、竜の子三太郎はほんとに気が弱 くて、いつもいつも、沼の底てじいっととぐろを巻いて、息をころ しておるのだった そして真夜中、そっと鼻先だけを突き出し、ひげをと震わせて深呼 吸し胸の中の空気を入れ換えるのだった。あとはまたしずしずと底」 に潜り、じいっと、とぐろを巻いて、息をころしているのである。 そんなふうだったから、長いこと、竜の子三太郎の姿を見た者は いなかった。三太郎の父親の竜大王でさえ、五十年に一度の見回り に来たときにも、息子を見つけるのに、骨が折れた。 たろ b S- 思·判·表 各7点×6 a「駆」、b「弱」の二画目を太くなぞりなさい。 c「息をころす」、d「骨が折れる」の意味を次から一つずつ選びなさい。 ア 体が弱る ィ 静かにするウ ひと休みする エぐっすり寝る d ア 失敗する イ集中する ウ がまんする ェ 苦労する 「竜の子三太郎」は、I体の大きさはどのくらいか。十字で書き抜きな さい。=性格をまとめた次の文の空欄に入る言葉を五字以内で書きなさい 雲を呼び風を起こし天を駆けるほどの力があるのに 「鼻先だけを突き出し」たのは、何のためか。「ため。」につながる形 で十二字で探し、初めの四字を書き抜きなさい。 「しずしず」から、三太郎がどのように潜る様子がわかるか。十字以 5 内で書きなさい。 O「長いこと いなかった」のはなぜか。次の文の空欄に入る言葉を 書き抜きなさい。*いつも三字 でじいっとしていたから E「父親の竜大王でさえ」という表現からどんなことがわかるか。次か ら一つ選びなさい ア 王が立派であること。 ウ親でもなかなか難しいこと (日に「」4り) ィ 父と子の関係が深いこと ェ 三太郎が父を尊敬していること H 9Z/ e p II 2

未解決 回答数: 1
国語 中学生

この人は何が言いたいんですか? 全くと言っていいほど意味分かりません 文として読めないです どなたかわかりやすい文章で教えて頂きたいです🙏🏻

河川改修の歴史を見ると、明治以前と以後とでは、改修の主体が流域 の共同体から国家に移ったことに気づく。それは単に改修主体が変わっ たことには終わらなかった。なぜなら流域の共同体が主体であった間は、 改修によって治めやすく使いやすい川に変えていくことと、その地域の 労働の系が結びついていたからである。 農民は洪水が起こらないように堤を築きながら、川から水田に水を引 き、また当時は重要な内陸輸送の手段でもあった舟運にも使えるように 川を直していった。その地域ごとに最も適した川の使い方があり、それ に合わせて川を改修していく。そして、地域に適した川の使い方とは、 別の表現を採れば、その地域の労働の系、労働の形に合わせた川をつく っていくことである。 おお それは武蔵野の台地でも同じだった。かつては照葉樹に覆われていた 多くの学問がそうであるように、このときはこうすべきだという「う 5 まくいく方法」を教える講義を行っていると、眠そうな顔でつまらなそ うにそれを聞いている学生がたいがい何人かいるものです。それが失敗 の話を始めた途端に、そのような学生たちまで一転して目を生き生きと させ、熱心に話に聞き入るということがよくありました。この原因を私 なりに考えてみたところ、「同じ失敗をしてはいけないと感じることで、10 学ぶ必要性の認識が生まれたからだ。という答えにいたりました。失敗 には、なにやら人を引きつける不思議な魅力があるのはたしかです。そ の秘密に迫ってみようと、さまざまな失敗を注意深く観察し、系統的に まとめたのが、私が「失敗学」と呼んでいる考え方です。 はたむらよう た ろう (要起掛 「」

回答募集中 回答数: 0