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国語 中学生

答え教えてください🙏

( 4 FAN (1) A C 土産 (M) D 登場人物の言動や情景に着目し、作品全体の印象を捉える 1 作品の中の「えびフライ」 「えんびフライ」について、 1 次の「えびフライ」 「えんびフライ」には、どの人物のどの には人物を書き、 ような気持ちが込められているか。 )にはそのときの気持ちをあとから一つずつ選びなさい。 「えびフライ。」 ( 年 ⑥ 「えびフライ…。」 1001 「えんびフライ…………。」 1000 「えんびフライ。」 ア うまいものを食べた喜びや感謝を故人に報告したい気持ち。 イ強く念を押して、正しい言い方を教えたいという気持ち。 ウ父親の愛情が込もったものとして受け止めたという気持ち。 エ想像もつかないがうまいものだろうと強く期待する気持ち。 2 作品の前半と後半で、この家族にとっての「えびフライ」「え んびフライ」はどのようなものに変わっていったか。「父親」 「家族」の二語を使って十五字以内で書きなさい。 *珍しくておいしい東京土産の食べ物から、 夜への愛情の になった。 2 次は、この作品についての話し合いの一部です。 文章中の空欄のA・B・Cは、指定の字数の言葉を入れ、D 記述師カークの記述レッスン 盆土産 問 この作品で、父親の言動から感じられる家族への思いや作品 全体から読み取れる父親の人柄を、百二十字以内で書きなさい。 問われていることは何かな? ●父親の言動から感じられる(冗族への同しい ●作品全体からうかがえる父親の板 字数 設問の条件はどんなことかな? 指定された条件があれば書き出そう。 字以内 指定字数の八割以上書こう。 ●について、それぞれ短く書き出そう。 父親の言動 少所の奥を手くなったこ 家族への思い 家族においしい 食べさせたいというと ●や作品全体から読み取れる人柄を考えて書こう。 不器伝も家族への愛情にあふれ D Cさん Dさん Eさん Aさん ぼくは作品全体の温かさが印象に残ったな。何による効果だろう? 私はA(二字)の効果だと思う。 「えんびフライ」はもちろん、「う めもんせ」 「わかってらぁに」など、A(二字)のゆったりしたリズ ム感から、温かい雰囲気が伝わってくるよね。 ふんいき Bさん 僕はユーモラスな表現かな。 「横目で姉を見ながら調子を合わせて 食っていた」、「歯があれば、しっぽもうめえや。」などの表現なんて、 とても共感できる。 えびフライはおいしいし、久しぶりにB(五字) ことがうれしくて、家族がはしゃいでいるのがわかるよ。 私は登場人物の人柄が伝わる表現に着目したいな。 特にお姉さん が、「えんびじゃねくて、えびフライ。」と言い、「自分の鼻の頭で も眺めるような目つき」をして、自分も(五字がどんなものか 知らないことをごまかしているところ。 お姉さんの気の強さが伝わってくるね。 弟に「雑魚」の発音を直 されたとき、「D」と言い返した場面からもわかるよね。 2 てうまか えで。 ② あなたは、どんな場面の情景描写に、どんなことを感じたか。 どの場面いいくていでかかるほん などの情黒ういいわたかな土地の様子 ①と②のつなぎ方を考えて、簡単にまとめよう。 ●これらから→②の形でつなぐとまとめやすいよ。 これらから、 条件に合わせてまとめよう。 Topo 1 ますめを空けず..... に書き始める。 段落構成の指定がなければ、 複数の文を続けて書く。 ・指定字数の8割(96字)以上書く。

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国語 中学生

ここ教えていただきたいです。

<栃木県>[20点×2] 次の文章を読んで、あとの各問いに答えなさい。 やすお 昭和四十一年の晩秋、宮城県のある地区で、電気が初めて通じた ことを祝う式典が開催された。 その日、式典に参加した安雄は、飼 育していた牛の「桃子」を売却することもあり、会場の外に「桃子」 を連れて来ていた。式が進み、安雄の娘の朝美が児童代表として作 文を読んだ。そこには、両親への感謝の気持ちがつづられていた。 あさみ うち 「 家のなかは電気で明るくなりましたが、一ヵ所だけ、暗いままの ところがあります。 それは桃子の牛舎です。 私が桃子だったら、お家の なかは明るくていいなあと、とても寂しくなると思います。 これから、 長くて厳しい冬がやってきます。桃子だけに寂しい思いをさせるのは可 わいそう 哀相でなりません。 牛舎にも電気があれば、桃子も寂しくなくなり、こ れからやってくる冬を安心して乗り越えられると思います。だから私は、 今日、家に帰ったら、桃子の牛舎にも電気をつけてくれるように、父に お願いするつもりです。」 式典が無事に終了したあと、背広姿の安雄は、桃子の鼻輪に通したロー プを曳いて、静子と肩を並べて歩いていた。 向かっているのは、自宅である。 結局、桃子は組合のトラックには乗せなかった。あんな作文を娘に読 まれたあとでは、桃子を売り飛ばすことなど無理である。 「朝美、わざとあんな作文を書いたんだっちゃねえ。」 e 87.6% 正答率 女房が隣で苦笑する。 「わざとって、どういうこった?」 安雄が尋ねると、 「だってえ。あれだけ大勢の前で、あいな作文を読まれだったら、みん なの手前、売りたくても売れなくなるすべ。 朝美はね、それが分かってで、 わざとあんな作文を書いたの。そうやって、あんだのことを上手に操っ たのっしゃ。」 「んだべがな......。」 「んだに決まってっぺ。」 「うーむ......。」 男親である安雄は、娘の作文にただただ感動し、娘にとっての大事な 家族を手放すことなどできやしないと、そう単純に思っただけなのであ るが、女親の静子のほうは、少々見方が違うようだ。 まあしかし、それはどちらでもいいことだ、と安雄は思う。俺にしたっ て、本当は桃子を手放したくなかったのだ。 桃子と別れたくはなかった のだ。桃子の売却を思い留まらせるために、朝美があの作文を書いたの だとしたら、それはそれで感謝すべきことである。 くまがいたつや (熊谷達也 「桃子」より) 1線部①「今日、家に帰ったら、桃子の牛舎にも電気をつけてく れるように、父にお願いするつもりです」とあるが、この言葉に込め られている朝美の思いとして最も適切なものはどれか。 次のア~エか ら選び、記号で答えなさい。 とど

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国語 中学生

大門4の問1を教えておしいです。(写真順番は画像のしたの真ん中にあるページどおりです。)

4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(*印の付いている言葉に は、本文のあとに [注] がある。) あなたは、誰かと対話をした経験があるだろうか。 会話ではなく、対話 である。(第一段) よほど特別の事情がない限り、私たちは日常的に会話をしている。 駅の キヨスクでチョコレートパーを買い、会社の守衛さんに挨拶し、職場で同 と打ち合わせをして、昼食時にショートメールで遠方の友人と近況を伝 えあい、帰宅して家族と今日のニュースについて話し合う。このどの場面 でも、私たちは会話をしている。そのいくつかは軽いやり取りであったり、 ただ楽しむためであったりする。他方、仕事の打ち合わせなどはかなり真 剣に、ときに厳しいやり合いをしなければならない。 (第二段) だが、このどれもが会話であっても対話ではない。(第三段) 対話とは、真理を求める会話である。 対話とは、何かの問いに答えよう として、あるいは、自分の考えが正しいのかどうかを知ろうとして、誰か と話し合い、真理を探求する会話のことである。ただ情報を検索すれば得 られる単純な事実ではなく、きちんと検討しなければ得られない真理を得 たいときに、人は対話をする。 それは、自分を変えようとしている人が取 り組むコミュニケーションである。(第四段) ショッピングや仕事でのやり取りは、自分の要望と相手の要望をすり合 わせようとする交渉である。 友人や恋人との会話は、よい関係を保ち、相 手を理解し、互いに話を楽しもうとする交流である。これらの会話は有意 かもしれないが、真理の追求を目的としてはいない。対話は、何かの真 理を得ようとして互いに意見や思考を検討し合うことである。(第五段) 私たちは日常生活の中で、ほとんど対話する機会がないのではないだろ うか。それは、真理の追求が日常生活で行われなくなっているからである。 だが実は、対話をしなければならない場面は、日常生活の中にも、思った よりもたくさんあるのだ。 (第六段) 仕事場でも、ただ当面の与えられた業務をこなすだけではなく、仕事全 体の方向性や意味が問われる場合、たとえば、「良い製品とは何か」「今は どういう時代で、どのような価値を消費者は求めているのか」「環境問題 に対して、我が社は頬かむりをしていていいのか」など真剣に論じるべき テーマは少なくないだろう。 家庭でも、子どもの教育をめぐって、 そもそ も子どもにとっての良い人生とはなにか、そのために何を学んでほしいの 親と子どもとはどういう関係なのか、子離れするとはどういうことか、 これらのことについて家族で話し合う必要はないだろうか。地域でも、ど のような地域を目指せばいいのか、住人はどのような価値を重んじている のか、以前からの住人と新しく来た人たちはどう交流すればよいか。本当 はこうしたことについて膝を突き合わせて対話する必要があるのではない だろうか。(第七段) 人生に関すること、家族と社会に関すること、政治に関すること、地域 での生活のこと、私たちはこれらのことをほとんど対話することなく、 日々を過ごしてしまっている。 そうした難しい議論は頭のいい人たちに任 せて、自分たちはせっせと働き、自分個人の生活だけを楽しめばいいのだ。 かつてはこう考える人たちもいた。しかし、そうした態度はすでに販売を 迎えている。私たちは、公共の問題にもう無関心でいられないし、自分個 人のあり方についても、いろいろな人から意見を聞いて考え直してみたい 1 6 ĭ

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大門4の問1を教えておしいです。(写真順番は画像のしたの真ん中にあるページどおりです。)

4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(*印の付いている言葉に は、本文のあとに [注] がある。) あなたは、誰かと対話をした経験があるだろうか。 会話ではなく、対話 である。(第一段) よほど特別の事情がない限り、私たちは日常的に会話をしている。 駅の キヨスクでチョコレートパーを買い、会社の守衛さんに挨拶し、職場で同 と打ち合わせをして、昼食時にショートメールで遠方の友人と近況を伝 えあい、帰宅して家族と今日のニュースについて話し合う。このどの場面 でも、私たちは会話をしている。そのいくつかは軽いやり取りであったり、 ただ楽しむためであったりする。他方、仕事の打ち合わせなどはかなり真 剣に、ときに厳しいやり合いをしなければならない。 (第二段) だが、このどれもが会話であっても対話ではない。(第三段) 対話とは、真理を求める会話である。 対話とは、何かの問いに答えよう として、あるいは、自分の考えが正しいのかどうかを知ろうとして、誰か と話し合い、真理を探求する会話のことである。ただ情報を検索すれば得 られる単純な事実ではなく、きちんと検討しなければ得られない真理を得 たいときに、人は対話をする。 それは、自分を変えようとしている人が取 り組むコミュニケーションである。(第四段) ショッピングや仕事でのやり取りは、自分の要望と相手の要望をすり合 わせようとする交渉である。 友人や恋人との会話は、よい関係を保ち、相 手を理解し、互いに話を楽しもうとする交流である。これらの会話は有意 かもしれないが、真理の追求を目的としてはいない。対話は、何かの真 理を得ようとして互いに意見や思考を検討し合うことである。(第五段) 私たちは日常生活の中で、ほとんど対話する機会がないのではないだろ うか。それは、真理の追求が日常生活で行われなくなっているからである。 だが実は、対話をしなければならない場面は、日常生活の中にも、思った よりもたくさんあるのだ。 (第六段) 仕事場でも、ただ当面の与えられた業務をこなすだけではなく、仕事全 体の方向性や意味が問われる場合、たとえば、「良い製品とは何か」「今は どういう時代で、どのような価値を消費者は求めているのか」「環境問題 に対して、我が社は頬かむりをしていていいのか」など真剣に論じるべき テーマは少なくないだろう。 家庭でも、子どもの教育をめぐって、 そもそ も子どもにとっての良い人生とはなにか、そのために何を学んでほしいの 親と子どもとはどういう関係なのか、子離れするとはどういうことか、 これらのことについて家族で話し合う必要はないだろうか。地域でも、ど のような地域を目指せばいいのか、住人はどのような価値を重んじている のか、以前からの住人と新しく来た人たちはどう交流すればよいか。本当 はこうしたことについて膝を突き合わせて対話する必要があるのではない だろうか。(第七段) 人生に関すること、家族と社会に関すること、政治に関すること、地域 での生活のこと、私たちはこれらのことをほとんど対話することなく、 日々を過ごしてしまっている。 そうした難しい議論は頭のいい人たちに任 せて、自分たちはせっせと働き、自分個人の生活だけを楽しめばいいのだ。 かつてはこう考える人たちもいた。しかし、そうした態度はすでに販売を 迎えている。私たちは、公共の問題にもう無関心でいられないし、自分個 人のあり方についても、いろいろな人から意見を聞いて考え直してみたい 1 6 ĭ

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数学 中学生

⚠⚠大至急ですっ⚠⚠ (2)について教えて欲しいです

11 ゆうとさんは、家族へのプレゼントを購入するため、 100円硬貨、50円硬貨、 10円硬貨で 毎週1回同じ額を貯金することにした。 12回目の貯金をしたときにこの貯金でたまった硬貨の枚 数を調べたところ、 全部で80枚あり、 その中に100円硬貨が8枚含まれていた。 また、 10円 硬貨の枚数は50円硬貨の枚数の2倍より6枚多かった。 このとき、次の (1), (2) の問いに答えなさい。 (各5点) (1) 12回目の貯金をしたときまでにこの貯金でたまった50円硬貨と10円硬貨の枚数は、そ れぞれ何枚か、求めなさい。 求める過程も書きなさい。 (2) 12回目の貯金をしたときゆうとさんがプレゼントの値段を調べると800円だった。 ゆうとさ んは、 姉に相談し、 2人で半額ずつ出しあい、 姉にも次回から毎週1回ゆうとさんと同じ日に貯金 してもらうことになった。 ゆうとさんがこれまでの貯金を続け、 それぞれの貯金総額が同じ日に 4000円となるように、 姉も毎回同じ額を貯金することにした。 £ 下のグラフは、ゆうとさんが姉と相談したときに作成したもので、ゆうとさんの貯金する回数と 貯金総額の関係を表したものに、姉の貯金額の変化のようすをかき入れたものである。 このとき、 姉が1回につき貯金する額はいくらか、求めなさい。

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