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公民 中学生

プリントから内閣の仕事や国会との関係を教えてください

めあて内閣の仕事や国会との関係を知ろう。 課題① 内閣や公務員の仕事についてまとめよう。 内閣とは? ●国会で決まった (①法律や予算 )に基づいて、 国の仕事を行うことを (②行政)という。 国の(② 行政)に責任をもち、指揮していく機関が(③内閣 )である。 ● 内閣は、内閣総理大臣と(④ 国務大臣)で組織されている。(④ 国務大臣)の過半数 は、⑤国会議員)でなければならない。 内閣の仕事 内閣は、(⑥ 閣議 )を開いて政治の方針を決定する。 国の仕事は、さまざまな分野におよぶため、内閣のもとに、(⑦省庁 )などの機関が おかれて、 仕事を分担している。 (例) 国民の健康や労働に関することを扱う。 ⇒ (⑧厚生労働省) 教育や科学文化・スポーツに関することを扱う。 自衛隊の管理・運営を行う。 ⇒(文部科学省) 公務員の仕事 行政の仕事を実施するのは、(公務員)である。 ⇒ (1 防衛省) (⑩ 公務員)は、国で働く “国家公務員” と地方で働く “地方公務員” に分けられる。 憲法第 15 条では、一部の人のためではなく国民「12全体の奉仕 されている。 たてわり行政のデメリットとは? 13 」であるべきと 公務員は、自分の所属する行政組織のせまい関心を優先 しがちであり、その結果おだが生まれること ⇒ (⑩4 行政改革)が進められている。 がた (例)政府関係の組織の (15民営化)、経済活動に対する (⑩6規制緩和)

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理科 中学生

(2)の答えはイなのですが、レールはA点と同じ高さまでないのに、どうしてAと同じ高さまで上がるんですか? 私の考えはレールがAよりも低い位置までしかないから、ウと答えました。

A レール 6 力学的エネルギーの移り変わり はし A点とD点を両端とする一直線 のレールを,図1のように, B点 なめ とD点の間で滑らかに曲げた。ま ふく 最下点のC点を含む水平面の 図 1 高さを基準面とした。 このレール B 基準面 図2 B. C のA点に小球を置き,静かに手をはなすと,小球はレールに沿って転がり,D点から真上に とび出した。図2は、この運動における小球の位置を一定の時間ごとに示したものの一部で ある。小球にはたらく摩擦や空気の抵抗はないものとして、次の問いに答えなさい。 (1) 小球がD点から真上に向かってとび出した直後の,小球にはた 6の答え らく力の向きを示した矢印としてもっとも適当なものを、次のア ~エから選び, 記号で答えなさい。 (1) ア イ ウ I (2) → 高さ D (3)C: D= C (2) D点からとび出した小球は,最高でどの高さまで上がるか。 次 のア~ウからもっとも適当なものを選び, 記号で答えなさい。 A点と同じ。 ア A点より高い。 ウ A点より低い (3) A点で小球がもつ位置エネルギーが,D点で小球がもつ位置エ ネルギーの4倍だった場合, C点で小球がもつ運動エネルギーと D点で小球がもつ運動エネルギーの比をもっとも簡単な整数の 比で答えなさい。 I

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公民 中学生

人権の保障を実現するために必要な権利について教えてください。

単元課題 日本国憲法は、私たちの生活で、 どのようなはたらきをしているのだろう。 No.16 教科書 P56-57 2 日本国憲法と基本的人権 (6) 人権の保障を確実にするために めあて 人権の保障を実現するために必要な権利について知ろう。 課題① 参政権についてまとめよう。 参政権とは? ●(①政治に参加する )権利。 日本国憲法で保障されている参政権 (② 選挙権)国会議員や地方議会議員、知事や市区町村長を選ぶ権利。 (③ 被選挙権)…選挙に立候補する権利。 ●憲法改正(④ 国民投票)。 ●最高裁判所裁判官の(⑤国民審査)。 (⑥請願権) ・・・ 国や地方公共団体に対して、政治についての希望を述べる権利。 課題② 請求権についてまとめよう。 請求権とは? (⑦人権が侵害された。 日本国憲法で保障されている請求権 ときのために、国に対してその救済を求める権利。 ●裁判を受ける権利 ... 自分の(⑧自由や権利 )が侵害されたとき、 裁判所に ●国家賠償請求権・ ● 刑事補償請求権 <市に請願した中学生> 訴え、公正な裁判によって救済を受けることができる権利。 (公務員の不法行為)によって損害を受けた人が、国や地方公共団体 に対して損害の賠償を求める権利。 (⑩裁判で無罪になった人が、国に保障を求める権利。 大石悠太君は、受動喫煙によりぜんそくの発作を起こしたことをきっかけに、 小学4年生の自由研究 でたばこの煙害について調べた。 3年間にわたる調査の後、歩きタバコ禁止条例の制定を請願すること を決意し、街頭演説を繰り返し行った。 地域の人々の賛同を得て集まった 23600名の署名と請願書を静 岡市議会に提出した大石君は、議会で歩きタバコの危険性を訴えた。 これを受けて静岡市議会は2006年 に 『歩きタバコ禁止条例』 を制定した。

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