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理科 中学生

全くわからないです💦 わかる人教えてください😭

8. 酸化銅の粉末 2.0g と十分に乾燥した炭素の粉末をはかりとり、 これらをよく混ぜて試験管に入れ、ガラス管つきのゴムせんにと りつけて、 図1のように加熱したら、 試験管内に赤かっ色の物体 ができた。加熱をやめたあと、試験管内にある固体の物質の質量 をはかった。この実験を酸化銅の質量は変えずに炭素の質量のみ を変えてくり返し行い、 用いた炭素の質量と反応後の試験管内に ある固体の物質の質量を調べた。 図2は、 その結果を表したグラ フである。 高橋さんと酒井先生の会話を参考にして、次の問いに 答えなさい。 高橋さん: 「用いた炭素の質量」 が多くなればなるほど、反応 する酸化銅が多くなって、 気体がたくさん発生する から、「反応後の試験管内にある固体の物質の質量」 は減っていきますね。 酒井先生:その通り。ただし、酸化銅がすべて反応するために 必要な炭素の量以上に炭素を増やしても、その炭素 は反応しないで試験管の中に残ってしまうから、 「反 応後の試験管内にある固体の物質の質量」は増加し ていってしまうよ。 図1 ・酸化銅と 炭素の粉末 図2 2.4 応 後 2.0 体の の試 1.6 物 質管 1.2 の内 質に0.8 量 20. 0.06 0.12 0.18 0.24 0.30 (g) 使用いた炭素の質量[g] (1) 実験で、酸化銅 2.0g を完全に反応させるためには、少なくとも何gの炭素が必要か。 (2)実験で、酸化銅 2.0g を完全に反応させたときに、 発生する気体の質量は何gか。

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理科 中学生

中2の溶解度の問題です! なぜ溶解度が50.0gより大きかったら水溶液は透明になるのですか?? また、なぜ溶解度が50.0gより小さかったら粉末は溶け残るんですか?? 回答お願いします…🙏🙏🏻🙇🏻‍♀️

(1) 水にとけている物質を溶質といい, TIT 合わせて確認! 水溶液 水のように溶質をとかす液体を溶媒という。 水溶液・・・溶媒が水の溶液。 ・溶質溶媒・溶液の関係 溶質 水溶液の特徴・・・ 溶媒が水のとき→水溶液 溶液(溶質+溶媒) 塩化ナトリウム (食塩) 水 溶媒 塩化ナトリウム 水溶液 時間がたっても, とけているものが沈んできたり出てきたり しない。 ・透明である。 (色がついているものもある) ・液のこさはどの部分も同じ。 →溶質の粒子が均一に散らばっている。 (2)物質を水の中に入れると,水が物質の粒子と粒子の間に入りこみ、微小な物質の粒子はばらばらになり均一に 散らばる。この状態は時間がたっても変わらず物質の粒子がかたよって集まったり,沈んだり、浮いたりする ことはない。 溶解度が50.0g より大きい 温度 [℃] ビーカーa ビーカー b ビーカーc 40 20 透明になった 透明になった とけ残った 透明になった とけ残った とけ残った 溶解度が 50.0g より小さい (3)表2の溶解度は100gの水にとかすことのできる物質の最大の質量 である。水50.0gに粉末A~Cを25.0gずつ入れたから, 50.0gの2倍の 100gの水で考えると,それぞれ25.0gの2倍の50.0gの物質を入れたこ とになる。 表1で,透明になった (すべてとけた)ときは,その温度 での物質の溶解度が50.0gより大きく,とけ残ったときは,その温度 での物質の溶解度が50.0gより小さい。 粉末A(ビーカーa) は40℃で も20℃でも溶解度が50.0gより大きい物質だから,ショ糖である。 粉末B (ビーカーb)は40℃の溶解度は50.0gより 大きく,20℃の溶解度が50.0gより小さい物質だから、硝酸カリウムである。また, 粉末C(ビーカーc)は40℃で も20℃でも溶解度が500gより小さい物質だから,塩化ナトリウムである。

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理科 中学生

酸化銅の割合は4:1なのにグラフのBで過不足ないとき、0.6:8.0なのはなぜですか?

2.29 10.0 18.0 6.0 4.0 2.0 反応せずに残 た酸化銅の質量[g] の質量の割合 ① 14÷3.5=4 4×1.55=6cm3 ①② (R6 静岡改) <13点×2> と比べてどうなる わらない 酸バリウム 図のように,試験管Aに,黒色の酸化銅 8.0gと炭素粉末0.3gをよく混ぜ合わせて 入れ,いずれか一方が完全に反応するまで 加熱した。二酸化炭素の発生が終わった後, ガラス管を石灰水からとり出して火を消し, ゴム管をピンチコックで閉じてから試験管 Aを放置した。 その後, 十分に冷めてから, 酸化銅と炭素 粉末の混合物 (1) ピンチコック ―ゴム管 試験管P 試験管A ーガラス管 3 実験 <5点×4/ こうすく広げて 石灰水 試験管Aの中の固体の質量を測定した。 次に, 試験管B~Eを用意し,混ぜ 合わせる炭素粉末の質量を変えて同様の実験を行い,表にまとめた。 この実 験では,酸化銅と炭素粉末の反応以外の反応は起こらないものとする。 □(1) 試験管Eで発生した二酸化炭素の質量は何gか。計算 (2) 0.5 1.0 1.5 混ぜ合わせた炭素の質量[g] ((2) 酸化銅8.0gに混ぜ合わせた炭素の質量と,反応せず混ぜ合わせた炭素の質量[g] に残った酸化銅の質量の関係をグラフに表しなさい。 A B C D E 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 反応後の試験管の中の固体の質量[g] 7.2 6.4 6.7 7.0 7.3 1作図 2 3 4 5

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理科 中学生

3、4解説わかりやすくお願いしたいです

B基礎を使いこなす の問題は必ず 解説・解答集 p.26~27 できるようになろう! 得点 5点x5〉 厚紙 5 ピンチコック ② 4 実験 化学変化の前後の質量 /100点 ビーカーPにうすい塩酸を14cmとりビー カーPをふくめた全体の質量を測定した。次に, 図のように、石灰石の粉末を1.0g加えて気体が 発生しなくなるまで反応させ,しばらくしてか (R6 愛媛改) <10点×5> 操作 加えた石灰 ビーカーPを発生した気 回数 石の質量のふくめた全体 体の質量の 合計[g] の質量[g] 合計[g] 薬包紙 操作前 0 74.6 0 1回 1.0 75.2 0.4 ら,ビーカーPをふくめた全体の質量を測定し 石灰石の粉末 2回 2.0 75.8 a 3回 ■ビーカー P 3.0 76.4 4回 4.0 77.2 bc C うすい塩酸 5回 5.0 78.2 1.4 水酸化 バリウム 水溶液 (2) 石灰石の粉末を2回目に加えたとき,新たに発生した気体は何gか。計算 X (3) 表のbとcにあてはまる数値を答えなさい。計算 た。ビーカーPに石灰石の粉末を1.0g加えては質量を測定するという操作を, 加えた石灰石の質量の合計が5.0gになるまで続けた。表は,その結果である。 (1) 発生した気体の名称を書きなさい。 (1) 二酸化炭素 (2) 0.49 01.2 (3) どう のうすい塩酸を少なくとも何cm加えればよいか。 計算 又(4) 石灰石の粉末を合計5回加えたビーカーPに、下線部のうすい塩酸を加 えると,気体が発生した。気体が発生しなくなるまで反応させるには、こ C ○1.4 (4) 6cm² ヒント 入れ 2 化学変化と物質の質量の割合 ① 12 (R6 静岡改) 〈13点×2> 図のように,試験管Aに黒色の酸化銅 酸化銅と炭素 (1) 粉末の混合物 ピンチコック

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理科 中学生

(3)に付いての質問です。  炭素に反応する酸化銅と生じる銅は同じ意味なのではないのですか?  なんだか解説を読んでも頭の中がごちゃごちゃのままです。マーカーで引いたところより前の文はなんとか理解できました。

g) 次の 【実験】 【実験2】 について 以下の各問いに答えなさい。 【実験】 いろいろな質量の銅粉を図1のようなステ 近値問題 理科計算 とる簡単な整数の比で答えなさいのマグネシウム:酸素 (2) マグネシウムの質量と, マグネシウムと化合する酸素の質量の比を、もっ } 化させると酸化マグネシウムと酸化銅の混合物 28.5g が得られました。 マグ (3) マグネシウムの粉末4.8g と質量のわからない銅の粉末を混ぜて、完全に酸 ネシウムの粉末に混ぜた銅の粉末は何gだったでしょうか。( なのでガラスから出て 小さくなる。より、 とき、発生した一酸化炭素 0.075(g)-1800(g)- 0.150gのとき、2000 1,600(g)=0.5g のとき、2000(g) t (g)=0.55g) 検査 酸化 2.000gと! 応したときに発生した (3)(2)より、酸化第2 応する炭素は、0.075 0.150 (g) 表2よ! の加熱後の物質の全 とわかる。したが 不足なく反応した 炭素鋼: 二 (g) g) (上宮高) かき混ぜ棒 1,600 (g) 2 ステンレス皿 20 酸化銅の量は、 2 素の量は、 の質量は何 27:10 で 表 1 1.356 0.15 く反応するとき 酸化銅が余る。 反応する酸化 18 (g) 余る (g) = 2.0 (g 14 解答・解 発生した 小数第 改題]) レス皿 ンレス皿とガスバーナーの装置を用いて空気中 で十分にかき混ぜながら加熱しました。 表1は加 熱前の銅粉の質量と加熱後の物質の質量を示した ものです。 「加熱前の銅粉の質量[g〕 0.800 1.000 1.200 1.400 加熱後の物質の質量〔g〕 1.000 1.250 X 1.750 【実験2】【実験】 で得た固体粉末 2.000g といろいろ 銅粉 図1 混合物 試験管 ゴム管 ガラス管 な質量の炭素の粉末を混ぜ合わせた混合物を,図 2のように試験管の底に入れて,ガスバーナーで 十分に加熱しました。このときに試験管内に残っ た物質の全質量を表2に示しました。ガラス管を 通して発生した気体は石灰水に通して,反応が終 了したらガラス管を石灰水からぬき,クリップで ゴム管を閉じてからガスバーナーによる加熱を終了しました。 表2 混合物中の炭素の質量〔g〕 0.075 0.150 0.225 0.300 加熱後の物質の全質量〔g〕 1.800 1600 1.675 1.750 (1) 表1中のXに当てはまる適当な数値を答えなさい。( クリップ 図2 石灰水 (2) 【実験2】において固体粉末 2.000gと炭素の粉末が過不足なく反応したと きに発生した気体は何gですか。( (3) 【実験1】で加熱後に残った固体粉末と同じ物質 20.000g と炭素の粉末 1.350g を混ぜ合わせた混合物について 【実験2】 の操作と同じことを行った 場合、試験管の中に何gの固体が残りますか。 23 10 X27 (2) 28.5- 4.1

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理科 中学生

この写真の問題の問2が分からないので解説お願いします🙇

こを何というか。 ウール 問3 燃やした後の質量は、燃やす前の質量より増えていた。 その理由を簡単に書きなさい。 選び化学式 4 SE 泉 空気 ガラス管 試験管 A~E に、それぞれ酸化銅の黒色粉末 4.0g と、 異なる質量の炭素の黒色粉末を混ぜ合わせて入れ、 図の様な装置で加 熱すると、気体が発生し、 石灰水が白く濁った。 加熱をやめて試験管が冷めたあと、試験管内に残った固体の質量を測定し、その 結果を表にまとめた。 次の各問いに答えなさい。 【知2点×1 思2点×3計8点】 A B C D E 黒色粉末 混ぜた炭素の質量[g] 残った固体の質量[g] 残った固体のようす 0.1 0.2 0.3 0.4 ゴム管 0.5 3.7 3.5 3.2 ピンチコック 3.3 3.4 試験管 100.8 赤色粉末 200 と 赤色粉末 赤色粉末 赤色粉末 ガラス管 赤色粉末 と と と のみ 一石灰水 黒色粉末 黒色粉末 黒色粉末 黒色粉末 実 問1 この実験で起こった反応のように、 酸化物が酸素をうばわれる化学変化を何というか。書きなさい。 問2 酸化銅と炭素を過不足なく反応させて純粋な銅をとり出す場合の酸化銅の質量と炭素の質量の比を、 最も簡単な整数で 表しなさい。 熱し、 問3 試験管B、 E内に残った黒色粉末はそれぞれ何か。 最も適切なものを、次のア~ウから1つずつ選びなさい。 [完答] ア酸化銅 イ 炭素 ウ 酸化銅と炭素の混合物 E 0008 I #00.00 300,0 9:00.08 問4 酸化銅 6.4g と炭素 0.6g を混ぜ合わせ同様に実験を行ったところ、 反応後に赤色粉末と黒色粉末が残っていた。 1.6. 残った固体に酸化銅または炭素を加えて混ぜ合わせ、 もう一度加熱して試験管内に銅のみを残したい。 どちらの物質を 何g 混ぜ合わせで加熱すればよいか。 8.00.0.60003 =40:3 35:02 *: +

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