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理科 中学生

(3)が分かりません 答えは2.0gです 解説よろしくお願いします🙇‍♂️⤵️

【化学変化と原子・分子】 ② 次の問いに答えなさい。 中2 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムを用いて、 次の実験1,2を行った。 実験 1 ① 図1のように, うすい塩酸30cm3を入れたビーカーと炭酸水素 ナトリウム1.0gを入れた容器Xを電子てんびんにのせ反応前 の全体の質量として測定した。 2 ② うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべて加え たところ, 気体が発生した。 ③3 気体が発生し終わったビーカーと, 容器Xを電子てんびんに一 緒にのせ, 反応後の全体の質量として測定した。 ④ うすい塩酸30cm²を入れたビーカーを他に4つ用意し、それぞれに加える炭酸水素ナトリウム の質量を2.0g, 3.0g,4.0g, 5.0gに変えて,実験1の①~③3と同じ操作を行い, 表1にまとめた。 表2 炭酸水素ナトリウムの質量 〔g〕 反応前の全体の質量 [g] 反応後の全体の質量 [g] うすい塩酸の体積 [cm²] 反応前の全体の質量 [g] 反応後の全体の質量 [g] 実験 2 ① 炭酸水素ナトリウム4.0gを入れた容器Xと,実験1で使用したものと同じ濃度のうすい塩酸 10cm²を入れたビーカーを電子てんびんにのせ、 反応前の全体の質量として測定した。 [2] うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべて加えたところ, 気体が発生した。 3③ 気体が発生し終わったビーカーと容器Xを電子てんびんに一緒にのせ、反応後の全体の質量と して測定した。 1.0 4 ④ うすい塩酸20cm 3, 30cm, 40cm3,50cm²を入れたビーカーを用意し, それぞれに加える炭酸水 素ナトリウムの質量をすべて4.0gとして, 実験2の① ~ 3 と同じ操作を行い, 表2にまとめた。 表1 96.2 95.7 10 30 78.6 78.1/ 2.0 94.5 93.5 2010 86.4 85.4 2) 表1をもとに,加えた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した 気体の質量との関係を表すグラフを,図2にかき入れなさい。 -15- 3) 実験2で使用したものと同じ濃度のうすい塩酸24cm に炭酸 水素ナトリウム4.0gを加えたとすると発生する気体の質量 は何gになるか, 求めなさい。 3.0 97.9 96.4 1.5 30 L 96.3 94.8 図2 発生した気体の質量 発 3.0 2.5 た2.0 図 1 1.5 の 1.0 うすい 塩酸 20.5 0.5 1 1.5 2.0 ゴ) うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応して発生した気体は何か, 気体名を書きなさい。 〔g〕 0 4.0 96.2 94.7 15 40 107.0 炭酸水素 ナトリウム 電子てんびん 105.0 5.0 99.7 98.2 50 116.2 114.2 X 2.0 30 '0 1.0 2.0 3.0 4.0 5. 加えた炭酸水素ナトリウムの質量 〔 4) 実験終了後、 使用した10個のビーカーの中身すべてを1つの大きな容器に入れた。その際反応せず 残っていたうすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応し、気体が発生した。 このとき,発生した気体の質量 何gになるか, 求めなさい。

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理科 中学生

(4)答えは鉄で0.50gになるんですけどなんでそうなるのかおしえてほしいです😵‍💫

図 1 1. 鉄粉と硫黄の粉末を混合して加熱したと きの変化を調べる実験をした。 これにつ いて,次の問いに答えなさい。 [実験I] 鉄粉 3.5g と硫黄の粉末 2g を乳ば ちでよく混ぜ合わせ, 2本の試験管A, Bに分けた。 次に, 図1のように,試験 管Aの混合物の上部を加熱したところ, 反応が始まり, 加熱するのをやめても反応は続き, 黒い 物質ができた。 [実験2] 実験Iの反応が完全に終了してから,試験管Aの物質と加熱していない試験管Bの混合物 に磁石を近づけた。 図2 A A B ・塩酸 〔実験3] 図2のように, 加熱後の試験管Aと加熱していない試験管Bにうすい塩酸を2,3滴入 れたところ,どちらからも気体が発生した。 (1) 実験2で, 磁石を近づけたとき,どのようになったか。 次のア~エから一つ選びなさい。 ア. 試験管Aの物質は磁石に引きつけられたが,試験管B の混合物は磁石にほとんど引きつ けられなかった。 イ. 試験管Aの物質は磁石にほとんど引きつけられなかったが, 試験管Bの混合物は磁石に 引きつけられた。 ウ. 試験管Aの物質も、 試験管Bの混合物も磁石に引きつけられた。 エ試験管Aの物質も、 試験管Bの混合物も磁石にほとんど引きつけられなかった。 (2) 実験1で,試験管Aに起きた化学反応を, 化学反応式で表しなさい。 (3) 実験3で発生した気体について,次の各問いに答えなさい。 ① 試験管Aから発生した気体の性質について、正しく説明したものを次のア~エから一つ選び なさい。 ア. 卵がくさったような, 刺激臭である。 イ. 石灰水に通すと, 石灰水が白くにごる。 ウ. 水を電気分解したとき, 陽極側に発生する。 エ. 火のついた線香の火を入れると, 線香が激しく燃える。 ② 試験管Bから発生した気体を化学式で答えなさい。 (4) 実験1で, すべての粉末が過不足なく反応したとすると, 鉄粉 11.0g と硫黄の粉末 6.0g を混 ぜ合わせて反応させた場合, 反応せずに残る物質の名前と質量を答えなさい。

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理科 中学生

(4)が分かりません 答えは2.0gです 解説よろしくお願いします🙇‍♂️⤵️

2(化学変化と原子 分子】 中2 次の問いに答えなさい。 化学変化と原子·分子) 2 次の問いに答えなさい。 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムを用いて, 次の実験1,2を行った。 実験1 1 図1のように, うすい塩酸30cmを入れたビーカーと炭酸水素 ナトリウム1.0gを入れた容器Xを電子てんびんにのせ, 反応前 の全体の質量として測定した。 2] うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべて加え たところ,気体が発生した。 [3] 気体が発生し終わったビーカーと, 容器Xを電子てんびんに一 緒にのせ,反応後の全体の質量として測定した。 図1 うすい 塩酸 炭酸水素 ナトリウム 容器X ロロ■ 電子てんびん 4 うすい塩酸30cmを入れたビーカーを他に4つ用意し、それぞれに加える炭酸水素ナトリウム の質量を2.0g.3.0g,4.0g, 5.0gに変えて, 実験1の国~13と同じ操作を行い, 表 1にまとめた。 実験2 [1 炭酸水素ナトリウム4.0gを入れた容器Xと, 実験1で使用したものと同じ濃度のうすい塩康 10cmを入れたビーカーを電子てんびんにのせ, 反応前の全体の質量として測定した。 |2 うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべて加えたところ, 気体が発生した。 3 気体が発生し終わったビーカーと容器Xを電子てんびんに一緒にのせ, 反応後の全体の質量と して測定した。 4 うすい塩酸20cm?, 30cm°, 40cm?, 50cm3を入れたビーカーを用意し, それぞれに加える炭酸水 素ナトリウムの質量をすべて4.0gとして, 実験2の国~13と同じ探操作を行い, 表2にまとめた。 表1 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 反応前の全体の質量 [g] 1.0 2.0 3.0 4.0 5,0 96.2 94.5 97.9 96.2 99.7 反応後の全体の質量 [g] 95.7 93.5 96.4 94.7 98.2 表2 うすい塩酸の体積 [cm°] 反応前の全体の質量 [g] 反応後の全体の質量 [g] 10 20 30 40 50 78.6 86.4 96.3 107.0 116.2 78.1 85.4 94.8 105.0 114.2 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応して発生した気体は何か, 気体名を書きなさい。 表1をもとに,加えた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した 体の質量との関係を表すグラフを, 図2にかき入れなさい。 図2 発 3.0 2.5 た 2.0 1.5 実験2で使用したものと同じ濃度のうすい塩酸24cm°に炭酸 素ナトリウム4.0gを加えたとすると, 発生する気体の質量 可gになるか,求めなさい。 の 1.0 量 0.5 [g] 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 加えた炭酸水素十トリウムの質量 実験終了後,使用した10個のビーカーの中身すべてを, 1つの大きな容器に入れた。その際, 反応せす っていたうすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応し, 気体が発生した。 このとき, 発生した気体の管量 gになるか, 求めなさい。 - 15- 発生した気体の質量g

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理科 中学生

(4)の解き方を教えてください😭

5 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムを用いて,次の実験を行った。(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験1 I 図のように,うすい塩酸30cmを入れたビーカーと a炭酸 水素ナトリウム1.0gを入れた容器Xを電子てんびんにのせ, 反応前の全体の質量として測定した。 I うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべ て加えたところ,気体が発生した。 I 気体が発生し終わったビーカーと,容器Xを電子てんびん に一緒にのせ,反応後の全体の質量として測定した。 N うすい塩酸30cmを入れたビーカーを他に4つ用意し,そ れぞれに加える炭酸水素ナトリウムの質量を2.0g,3.0g, 4.0g,5.0gに変えて,実験1のI~Iと同じ操作を行った。 実験1の結果 炭酸水素ナトリウムの質量[g] 反応前の全体の質量[g] 反応後の全体の質量[g] 図 うすい塩酸 炭酸水素 ナトリウム 容器X ロロロ 電子てんびん 1.0 2,0 3,0 4,0 5.0 96.2 94.5 97.9 96.2 99.7 95,7 93.5 96,4 94.7 98.2 実験2 I 炭酸水素ナトリウム4.0gを入れた容器Xと,実験1で使用したものと同じ濃度のうす い塩酸10cmを入れたビーカーを電子てんびんにのせ,反応前の全体の質量として測定 I うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべて加えたところ,気体が発生 した。 I 気体が発生し終わったビーカーと容器Xを電子てんびんに一緒にのせ,反応後の全体 の質量として測定した。 V うすい塩酸20cm', 30cm', 40cm, 50cmを入れたビーカーを用意し,それぞれに加え る炭酸水素ナトリウムの質量をすべて4.0gとして、実験2のI~Iと同じ操作を行った。 実験2の結果 うすい塩酸の体積[cm'] 反応前の全体の質量[g] 反応後の全体の質量[g] 10 20 30 40 50 78,6 86,4 96.3 107.0 116.2 78.1 85.4 94.8 105,0 114.2 実験終了後 実験1,2で使用した10個のビーカーの中身すべてを,1つの大きな容器に入れた。そ の際,b反応せずに残っていたうすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応し,気体が発生した。 下線部 a について,電子てんびんを水平におき,電源を入れた後,容器Xに炭酸水素ナトリウ ム1.0gをはかりとる手順となるように,次のア~ウを並べて書きなさい。 ア 表示を0.0gにする。 イ 容器Xをのせる。 ウ 炭酸水素ナトリウムを少量ずつのせ,表示が1.0gになったらのせるのをやめる。 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応して発生した気体は何か。名称を書きなさい。 (3) 実験1の結果をもとに,加えた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量の関係を表す グラフをかきなさい。 (4) 実験2で使用したものと同じ濃度のうすい塩酸24cmに炭酸水素ナトリウム4.0gを加えたとする と,発生する気体の質量は何gになるか。求めなさい。 下線部 bについて,発生した気体の質量は何gになるか。求めなさい。

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理科 中学生

中学理科 化学の問題です。 (3)の考え方、解説をよろしくお願い致します。 答えはエ。

5 花子さんは石灰石の主成分である炭酸カルシウム(CaCO,)と、うすい塩酸が反応するときの 質量の関係を調べるため、次のような実験を行い、ノートにまとめた。下の(1)~(5)の問いに 答えなさい。 花子さんのノートの一部 【方法) 炭酸カルシウム 0 炭酸カルシウムを2.00g、4.00 g、6.00 g、8.00 g、 10.00gずつはかりとる。 0ではかりとった炭酸カルシウムを、それぞれ 図のようにうすい塩酸20.00gに加え、反応させる。 反応が終了したら質量を測定し記録する。 2 うすい塩酸、 ビーカー 3) 図 【化学反応式) CACO。 あ HCI い H,O CO。 【結果】 炭酸カルシウムの質量 [g] 反応後の質量(g] 2.00 4.00 6.00 8.00 10.00 21.12 22.24 23.58 25.58 27.58 ※反応後の質量は、ビーカーの質量を差し引いた値 に当てはまる数値を書きなさい。また、 最も適当なものを、次のア~エの中から一つ選んで、その記号を書きなさい。 あ に当てはまる化学式として い ア CaCl イ CaCle ウ CaHCI I Ca,Cl (2) この実験では、反応前後の質量を比較することで、二酸化炭素の発生量を求めることが できる。これは化学変化におけるある法則を利用しているからである。この法則の説明として 最も適当なものを、次のア~エの中から一つ選んで、その記号を書きなさい。 ア 化学変化の前後で、化学変化に関係する物質全体の質量は変化しない。 ィ 物質が化合するとき、それに関係する物質の質量の比は変化する。 ウ 化学変化の後、化学変化に関係する物質全体の質量は増加する。 I 化学変化の後、化学変化に関係する物質全体の質量は減少する。 (3) この実験で用いたうすい塩酸20.00gに、炭酸カルシウムは何gまで反応すると考えられ るか。あとの方眼紙にグラフを書いて数値を求め、最も適当なものを、次のア~オの中から 一つ選んで、その記号を書きなさい。 ア 4.00g イ 4.50g ウ 5.00g エ 5.50g オ 6.00g

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数学 中学生

至急!! (2)お願いします🤲

と英進館 図1のように,片面が白で, もう片面が黒に塗られている円盤が6秒ある。 図2のように,1から6までの数字が書かれたカードを左から順に並べ,すべての円盤 を白の面が表になるようにカードの上に置く。 2 図1 図2 1 2 3 4 5 6 次の手順にしたがってこの円盤を裏返したあとの,表の面について考える。 手順 0 1から6までの目が出るさいころを1回投げる。 出た目の数のカードの上の円盤と,その左側のすべての カードの上の円盤を裏返す。 続けてもう一度, ①と②を行って終了する。 ただし,さいころはどの目が出ることも同様に確からしいとする。 例えば,さいころの最初に出た目の数が4の場合は, 1, 2, 3, 4のカードの上の円盤の 表が黒になり, 続けて出た目の数が2の場合,1,2のカードの上の円盤の表が白になり, 最終的に3,4のカードの上の円盤の表が黒になって終了する。 次の(1),(2)に答えよ。 (1) 終了したときく3, 4, 5のカードの上の円盤だけの表茶黒になる場合がQ通りある。 さいころの最初に出だ目の数が&で,続けて出た目の数がbの場合を(a, b)と表すこ とにするとき,この2組のさいころの目の出方を表せ。 (ち,2) (2) 終了したとき,/円盤の表 枚が悪になる場合と表2枚が黒になる場合では, どち らの方がなりやすいかを説明ぜよ。 説明する際は,樹形図または表を示し,円盤の表1枚が黒になる場合と表2枚が黒 になる場合のそれぞれについて確率を求め, その数値を使うこと。

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