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理科 中学生

(3)と(6)が分からないのでどなたか解説お願いします🙇

3電池のしくみについて、 次の各問いに答えなさい。 (知・技) (1) 図1で水溶液に使用する物質の中で化学電池として機能しないものを選び 記号で答えなさい。 ア. エタノール イ. 塩酸 ウ. 硫酸 工 食塩水 (2) 図1で化学電池として+極になるのは,鋼板と亜鉛板のどちらか。 また電流 の流れと電子の流れは図中のab どちらになるか。 正しい組み合わせを選 び記号で答えなさい。 亜鉛板 ・鋼板 水溶液 ア.+極: 亜鉛 電流 電子:a 工+極: 亜鉛 電流: b 電子: b 力. 極:銅 電流: b 電子 a イ. +極: 亜鉛 電流 電子: b オ. +極:銅 電流 電子:a . +極:銅 電流: b 電子: b ウ.+極: 亜鉛 カ. +極:銅 電流:a 電子: b 電流: b電子 : a 図2はダニエル電池を組み立てて電子オルゴールを鳴らした時の図である。 次の問いに答えなさい。 (3) 電子オルゴールが鳴った時の金属板の組み合わせとして正しい組み合わせ を選び、 記号で答えなさい。 イ. 金属A: 亜鉛 金属B:銅 工 金属A:銅 金属B:銅 ア. 金属A: 亜鉛 金属B:亜鉛 ウ.金属A:銅 金属B:亜鉛 (4) 電流の流れと電子の流れは図中の a,b どちらになるか。 正しい組み合わせ a b 金属板 A 金属板 B を選び記号で答えなさい。 ア. 電流 電子: a イ. 電流 電子: b ウ. 電流: b 電子:a 工. 電流:b 電子 : b 一端子 +端子 セロハン 電子オル ゴール ・硫酸銅) 水溶液 水溶液 (5) しばらく電流を流した後、 それぞれの金属板をとり出して質量をはかると, 実験前と比べてどうなっているか。 次の ア~オから1つ選びなさい。 ア. 鋼板の質量は大きくなっているが、 亜鉛板の質量は小さくなっている。 イ. 銅板の質量は小さくなっているが、 亜鉛板の質量は大きくなっている。 ウ 銅板も亜鉛板も質量が大きくなっている 工 銅板も亜鉛板も質量が小さくな オ銅板も亜鉛板も質量は変化していない。 (6)容器中央部にはセロハンがつけられていて、 イオンだけ移動できるようになっている。 電池として使用してい るとき、移動するイオンと移動する方向が正しいものをすべて選び、記号で答えなさい。 ア. Zn2+ :硫酸亜鉛水溶液→硫酸銅水溶液 イ. Zn²+ :硫酸銅水溶液 硫酸亜鉛水溶液 ウ Cu2+ :硫酸亜鉛水溶液→硫酸銅水溶液 オSO2 硫酸亜鉛水溶液→硫酸銅水溶液 エ Cu2+:硫酸銅水溶液→硫酸亜鉛水溶液 . SO42:硫酸銅水溶液 硫酸亜鉛水溶液

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理科 中学生

⑵答えの式からx=1.02までの途中式教えてください!あと、自分は50×0.02でやったんですけどこれじゃだめですか?

ELE 総合実力テスト 3 酸 いて、下の問いに答えなさい。 のうど (7点×7-49点) [実験] ①水酸化ナトリウムを 50.0gの水に溶かして, 2.0%の濃度の水酸化ナトリウム水 溶液をつくった。 ②右図のように,ガラス板の上に食塩水で 湿らせたろ紙を置き, その上に赤色リト マス紙A,Bと青色リトマス紙C,D を のせた。 ③中央のの所に,実験 ①でつくった水 酸化ナトリウム水溶液をしみこませたろ 紙をのせた。 金属のクリップ |スイッチ 陰極 青色リト マス紙 C 青色リト マス紙D ガラス板 ④ 約 15Vの電圧をかけて, リトマス紙の色の変化を調べた。 赤色リト マス紙A 赤色リト マス紙B 食塩水で湿らせた ろ紙 直流電流 - +装置 ⑤次に、うすい塩酸をしみこませたろ紙を用いて, 実験 ② ~実験④と同じ実験をくり返した。 〔結果〕 リトマス紙の色の変化したようすをまとめると次の表のようになった。 〔表〕 水溶液 赤色リトマス紙A 赤色リトマス紙B 青色リトマス紙 C 青色リトマス紙D 水酸化ナトリウム水溶液 変化がなかった。 青色に変化した。 変化がなかった。 変化がなかった。 うすい塩酸 変化がなかった。 ←リトマスおなじなのにけっかちがう a b のなんで? 変化がなかった。 (1) 実験 ① で, 水に溶かした水酸化ナトリウムの質量は何gか。 小数第2位を四捨五入して小数第 1位まで求めなさい。 2)結果の表の中のaとbにあてはまるリトマス紙の色の変化の結果をそれぞれ書きなさい。 答えの式

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理科 中学生

中2の溶解度の問題です! なぜ溶解度が50.0gより大きかったら水溶液は透明になるのですか?? また、なぜ溶解度が50.0gより小さかったら粉末は溶け残るんですか?? 回答お願いします…🙏🙏🏻🙇🏻‍♀️

(1) 水にとけている物質を溶質といい, TIT 合わせて確認! 水溶液 水のように溶質をとかす液体を溶媒という。 水溶液・・・溶媒が水の溶液。 ・溶質溶媒・溶液の関係 溶質 水溶液の特徴・・・ 溶媒が水のとき→水溶液 溶液(溶質+溶媒) 塩化ナトリウム (食塩) 水 溶媒 塩化ナトリウム 水溶液 時間がたっても, とけているものが沈んできたり出てきたり しない。 ・透明である。 (色がついているものもある) ・液のこさはどの部分も同じ。 →溶質の粒子が均一に散らばっている。 (2)物質を水の中に入れると,水が物質の粒子と粒子の間に入りこみ、微小な物質の粒子はばらばらになり均一に 散らばる。この状態は時間がたっても変わらず物質の粒子がかたよって集まったり,沈んだり、浮いたりする ことはない。 溶解度が50.0g より大きい 温度 [℃] ビーカーa ビーカー b ビーカーc 40 20 透明になった 透明になった とけ残った 透明になった とけ残った とけ残った 溶解度が 50.0g より小さい (3)表2の溶解度は100gの水にとかすことのできる物質の最大の質量 である。水50.0gに粉末A~Cを25.0gずつ入れたから, 50.0gの2倍の 100gの水で考えると,それぞれ25.0gの2倍の50.0gの物質を入れたこ とになる。 表1で,透明になった (すべてとけた)ときは,その温度 での物質の溶解度が50.0gより大きく,とけ残ったときは,その温度 での物質の溶解度が50.0gより小さい。 粉末A(ビーカーa) は40℃で も20℃でも溶解度が50.0gより大きい物質だから,ショ糖である。 粉末B (ビーカーb)は40℃の溶解度は50.0gより 大きく,20℃の溶解度が50.0gより小さい物質だから、硝酸カリウムである。また, 粉末C(ビーカーc)は40℃で も20℃でも溶解度が500gより小さい物質だから,塩化ナトリウムである。

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