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歴史 中学生

平清盛は武士なのに、なぜ朝廷の政治を思い通りに動かしたのですか? そして、なぜ貴族は平清盛に反発したのですか? 朝廷中心なら、貴族にとってはいいと思うのですが、、 考え方が間違っているかもしれないので 教えてください!

平清盛は,後白河上皇の院政を助け, 武士 巻頭33 平清盛の政権 だいじょう として初めて太政大臣になりました。 清盛 p.416 の一族も高い地位に就き, 多くの荘園や公領を支配しました。 にっそう こう また清盛は,日宋貿易の利益に着目し,航路や兵庫 (兵庫県神 p.50 6⑥ むすめ 戸市)の港を整備しました。清盛は、娘を天皇のきさきにして へいし p.287 5 権力を強め,朝廷の政治の実権をにぎりました。こうして12世 紀後半に, 日本で初めての武士の政権が成立しました。 九 平氏が朝廷の政治を思いどおりに動かしたため, 貴族や寺社 は反発し、地方の武士の中にも、平氏のやり方に不満を持つ者 が増えました。さらに清盛が後白河上皇を別荘に閉じこめ, 多くの貴族を解任すると 伊豆(静岡県)の源頼朝や木曽 (長野 べっそう みなもとのよりとも きそ p.68 3 たいこう 県)の源義仲などをはじめとする各地の武士は,平氏に対抗し て兵を挙げました。 8

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数学 中学生

(4)がわからなかったのですがこれって規則性などあるんですか?考え方を教えていただきたいです。

〒⑥ 豆電球6個が, 図1のように横一列に並べられている。 それぞれの豆電球にはスイッチが1個ずつ付いており, そ のスイッチを1回押すと点灯し、もう1回押すと消える。 次の規則にしたがって, 操作 ① から操作 ③を順に行う。 図1 <規則> 操作 ① すべての豆電球が消えた状態にする。 操作② さいころを1回投げ, 出た目の数をpとし,左からp番目までのすべてのスイッチを 操作② 押す。 操作③ 続けてもう1回さいころを投げ出た目の数をgとし,右から4番目までのすべての スイッチを押す。 操作③ 操作②でp の目,操作 ③ で g の目が出たとき,さいころの目の出方を(p, g) と表すことにする。 例えば,さいころの目の出方が,(3,4) のとき, 操作 ①から操作 ③ における6個の豆電球の点灯 のしかたは、図2のようになる。 図2 操作① CD ←豆電球 スイッチ ← すべて消えている ←左から3番目まで点灯する -さらに右から3番目まで点灯し、右から 4番目が消える (65) 36) コ (4,0416) 次の問いに答えなさい。 -) (5.5) (5,6) X 6.5 X6. 64) さいころの目の出方が (5,3)のとき, 操作 ① から操作 ③ を行ったあと,点灯している豆電球は 何個あるか, 求めなさい。 ( 個) (2) 操作 ① から操作 ③を行ったあと,左から1番目と2番目、右から1番目の3個だけ豆電球が点 灯しているようなさいころの目の出方をすべて求めなさい。ただし、目の出方を(p, g) と表して 答えなさい。 (3) 操作① から操作③を行ったあと、4個の豆電球が点灯している確率を求めなさい。 ( ) (4) 左から3番目の豆電球が切れてスイッチを押しても点灯しないとき, 操作 ① から操作 ③を行っ たあと,4個の豆電球が点灯している確率を求めなさい。( 505170

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理科 中学生

水の上昇温度 (4)が分かりません教えてください🙏

4 電熱線から発生する熱量について調べるため、電気抵抗が異なる3本の電熱線A.B.Cを用いて、次の [実験] と 〔実験2] を行った。 ただし、〔実験〕と〔実験2 ) を行ったときの室温は22.0℃で一定であり、電熱線で発生した熱は、全て 水の温度上昇に使われたものとする。 また.〔実験1) と 〔実験2] の全ての実験において、発泡ポリスチレン の容器の中には同じ量の水を入れた。 〔実験〕 ① 図1のように、室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡ポリスチレンの容器の中に、電熱線 Aと温度計を入れ, 電源装置 スイッチ, 電圧計 電流計を接続した。 ②スイッチを入れ、 電圧計の示す値が6.0Vとなるように電源装置を調節して、電熱線に電 流を流し、流れる電流の大きさを測定した。 また、ガラス棒で水をときどきかき混ぜながら、 電流を流し始めてから1分ごとに5分間水の温度を測定した。 ③次に、図1の電熱線Aを 電熱線BCの順に変えて、それぞれスイッチを入れ、電圧計の 示す値が6.0Vとなるように電源装置を調節して、 ②と同様の測定を行った。 表 1.2 は, [実験1] の測定結果をまとめたものである。 ースイッチ 図1 ガラス棒 水 電源装置 電流の大きさ 〔A〕 電圧計 – 0000000- 電熱線 A 表 1 電熱線を流れる電流の大きさ 電熱線A 電流計(A) 温度計 直列回路 発泡ポリスチレンの容器 電熱線 B 電熱線C 1.5 1,0 3.0 SA 2 電流を流し始めてからの時間と水の温度 電流を流し始めてからの時間 〔分] 電熱線A 水の温度(℃) 電熱線B 電熱線C 0 1 22.0 24 24.4 22.0¹ 23.2 22.0022.8 8 2 6VX3A=18W 26.8 10 3 29.2 1800 3 5400 30×1.54.5W 4 31.6 24.4 25.6 26.8 28.0 23.6 24.4 25.2 26.0 4.518円 180 5 34.0 408 760 900 E2] ① 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線B, C を, 室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡 ポリスチレンの容器 P Q の中にそれぞれ入れ、 直列につないで回路をつくった。 また、図3 のように, 電熱線B, Cを. 室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡ポリスチレンの容器R, Sの中にそれぞれ入れ、並列につないで回路をつくった。

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