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理科 中学生

(3)はどのようにして考えて答えをだすのでしょうか🥲

6 電圧と電流の大きさとの関係を調べるために、次の実験を行った。これについて、下の(1)~(5)の問 ~いに答えなさい。 ただし、電熱線以外の部分の抵抗は考えないものとする。 実験 図1の実験装置を用いて回路をつくり、電熱 線の両端に加わる電圧を1.5V, 3.0V, 4.5V, 6.0Vと変化させたときの電熱線a を流れる電 流の大きさを測定した。 次に, 電熱線を抵抗 の大きさが異なる電熱線bに変えて、同じよう に実験を行った。 表 1, 2は、このときの結 果を表したものである。 図1 スイッチ 電源装置 電熱線 a 0000000000000 電流計 電圧計 直列 表 1 電熱線の両端に加わる電圧(V) 1.5 3.0 4.5 6.0 (1) 図1のすべての実験装置を, 導線を表す実線でつないで,こ の実験の回路を完成させなさい。 電熱線 a を流れる電流(mA) 50 50 100 150 200 表2 電熱線b の両端に加わる電圧(V) 1.5 3.0 4.5 6.0 (2) 次の文の( ① ), ( ② ) にあてはまる語を書きなさい。 電熱線b を流れる電流(mA) 225 150 675 300 表1,表2から,それぞれの電熱線を流れる電流の大きさは、電熱線の両端に加わる電圧の 大きさに ( 1 ) することがわかる。 この関係を ( ② )という。 (3) 電熱線aと電熱線b の抵抗の大きさの比を、最も簡単な整数比で表すとどのようになるか、次の ア~エから1つ選んで、記号で答えなさい。 I ア 電熱線a: 電熱線b=5:1 イ 電熱線a: 電熱線b=1:5 中立国会 ウ 電熱線a: 電熱線b=3:2 エ 電熱線a: 電熱線b=2:3 (4) 図2のように、電熱線 a, b をつないだ回路をつくった。し Bril 150n 重済が疲れたとき 80間に加わる電圧 図2 電熱 電熱線b

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理科 中学生

フックの法則の問題です。(5)で丸もらえますか。また、(6)は比例式をつくって答え出しました。答えなくしてしまったので正解を教えてくれると幸いです🙇‍♀

1 次の各問いに答えなさい。 由香さんは、ばねに加える力の大きさ とばねの伸びとの関係について調べるた め、次のⅠ~Ⅳのような手順で実験を行 った。ただし、質量 100gの物体にはたら 重力の大きさを1Nとする。 【実験】 Ⅰ 何もつり下げていないときの長さが 8cmのばねを用意し、 1図のように、 スタンドにばねとものさしをとりつけ, ばねの下端をものさしの0cmの位置に 合わせた。 スタンド ばね 2図 ばねの伸び おもり Ⅱ 2図のように、ばねに質量 25gのお もりを1個つり下げ,そのときのばね の伸びを調べた。 ものさし Ⅲ ばねにつり下げるおもり(質量25gの もの)の個数を2個 3個 4個に変更 して、Ⅱと同様に、そのつどばねの伸 びを調べた。 3 表 おもりの個数 〔個〕 1 2 3 4 Ⅳ 3表は, II, Ⅲで得られた結果をま とめたものである。 ばねの伸び [cm] 2.0 4.0 6.0 8.0 (13) 0.25 0.5 10.75 1.0 (1) おもりをつり下げているばねの下端のように, 力がはたらいてい 図 12 | がその中心に向 る点を何というか、名称を漢字3字で答えなさい。 (2) おもりなどの物体にはたらく重力とは、 かって物体を引く力のことをいう。 に適当な語を入れなさい。 (3) II, Ⅲにおいて, おもりをつり下げることで引き伸ばされたばね には、もとの状態に戻ろうとする力が生じている。 この力を何とい うか,名称を答えなさい。 (4)3表より, ばねに加える力の大きさとばねの伸びとの間には① (ア 比例 イ反比例)の関係が成り立っていることがわかる。 この関係を② (アオーム イフック)の法則という。 ①②の の中からそれぞれ正しいものを一つずつ選び、記 号で答えなさい。 (5)由香さんは, 実験に用いたばねにおける, ばねに加えた力の大き さとばねの伸びとの関係を表すグラフを4図に表した。そのグラフ と同じものを4図に記入しなさい。 ただし, 3表から求められる値 については,●印ではっきりと示すこと。 10 299 86420 ばねの伸び 〔cm〕 4 % 0.5 1.0 1.5 力の大きさ 〔N〕 (6)実験に用いたばねの長さを22cmにするために必要な力(ばねに加える力)の大きさは何Nか、求めなさい ただし、ばねが伸びきってしまうことはないものとする。 6日

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