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数学 中学生

五番の秋分の日と春分の日の見分け方を教えてください!!

1U時 14時 1J明 2.4cm 2.4cm 2.4cm 2.4cm 2.4cm 2.4cm 7.8cm 実験 図2 1 図1で,西の方角を示す点を,点A~Dから選び, 符号で書きなさい。 電 ろ, 表 ~エから1つ選び, 符号で書きなさい。 ア 太陽が一定の速さで公転しているため。 ウ 地球が一定の速さで公転しているため。 2 る電 大き イ 太陽が一定の速さで自転しているため。 エ 地球が一定の速さで自転しているため。 書 maば観祭を行った地点の日の出の太陽の位置を示している。観察を行った地点の日の出の時刻は何時 何分か。 asLと a.s の(1)~(3)に当てはまるものを, ア~カからそれぞれ1つずつ選び, 符号で書きなさい。 4 次の 同じ地点で2か月後に同様の観察を行うと, 日の出の時刻は た。これは,地球が公転面に対して垂直な方向から地軸を約 へずれ なり,日の出の位置は 傾けたまま公転しているからである。 カ 34.6° ア 遅く イ早く ウ 南 エ 北 オ 23.4° 5 次のア~エは,春分,夏至,秋分,冬至のいずれかの日に,観察を行った地点で太陽が南中したとき,公関国 上から見た地球と太陽の光の当たり方を示した模式図である。秋分の日の地球を表している図を1つ選び,付で 書きなさい。また,観察を行った地点で,秋分の日の太陽の南中高度は何度か。 ア 地軸 イ 地軸 ウ 北極点、上地軸 赤道 太陽の光 北極点 太陽の光 北極点 エ 上地軸 公転面 公転面 赤道 公転面 チーーー- 34.6 太陽の光 公転面 太陽の光 34.6% 南極点 34.6° 赤道 ス 南極点 赤道 34.6% 南極点 北半球で冬至の日に,南緯34.6°の地点で,子午線を通過するときの太陽を観察した説明として最も適切なもの ア~エから1つ選び,符号で書きなさい。 太陽は南の空にあり,高度は年間を通じて最も高かった。 00) OHO 太陽は北の空にあり,高度は年間を通じて最も高かった。 o ニ 大陽 ケせ あり、高度は年間を通じて最も低かった。

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理科 中学生

(イ)地層の問題です、写真2枚目の問題文二つ目のカッコ、23メートルが答えなんですが、なぜそうなるのか、教えて下さい。 書き込みは気にしないでください>_<

問8 Kさんは,地層のでき方について調べるために, 次のような観察を行った。これらの観察 とその結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし, ボーリング調査が行われた地域 の地層はある方位に向かって一定の傾きで下がっていること,また, 各層の厚さは一定であ り,地層の上下の逆転やしゅう曲および断層はないことがわかっている。 [観察) 標高の異なる3つの地点A~Cで行われたボーリ 北 ング調査の試料を観察した。 図1はA~Cの位置関 A 係と標高を示したものであり, AとBは東西方向に C(標高50m) 位置し,BとCは南北方向に位置している。また, 図2はこの調査の試料を柱状図にまとめたものであ bm 60m m る。図2のXの部分をくわしく観察したところ, 粒 A(標高 41m) B(標高 47m) の大きさが異なる3つの層①~3でできていること 図1 :629:1け 6 がわかった。図3は, そのようすを示したものであ る。 そhe m c43 A B 0 2 の直径2mm 以上の 粒でできた層 の直径0.06mm~ 2mm 粒でできた層 6 の直径0.06mm 以下の 粒でできた層 8 X 10 図3 :凝灰岩の層Y 図2

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理科 中学生

中学理科、天体です。 問1、2がわからないです。画像3枚目は解答解説です。教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

1) 図3は、地球の北極側から見た,太陽の周りを また。 く観察1>の(4)で記録した金星は図2のようであった。 図3 していなか 火星 日の位置を模式的に表したものである。<結果1>か 図1のような月,金星,火星の位置関係で図2の ようになる,図3の金星の位置として適切なのは, ァ ~エのうちではどれか。 に、く観察2>を行ったところ, <結果2>のよう にが 調べたと ア 金星 とができ 近量(g] 太陽 ウ になった。 く観察2> )<観察1>を行った3月24日から60日後の5月23 日及び120日後の7月22日のそれぞれにおいて, <観察1>の(1)~(3)と同様の観察を行った。 (2) 5月23日と 7月22日のそれぞれにおいて, <観察1>の(4)と同じ倍率の天体望遠鏡で金星 を観察し、観察した像を上下左右逆にして用紙に記録した。 (3) 図書館の資料やインターネットで金星と月の動き方や金星の見え方について調べた。 き、水滴 地球 月 く結果2> 5月23日に記録した西の空と金星は,それぞれ図4,図5のようであった。また, 7月22日 に記録した西の空と金星は, それぞれ図6,図7のようであった。 ののの また, <観察2>の(3)から, 地球と金星と月がそれぞれ公転する面はほぼ一致していること や、公転する軌道は円に近いこと, 地球は太陽の周りを1年で1回公転するのに対して, 金星 は0.62年で1回公転するため, <観察1>, <観察2>を行った年は, 8月14日の数日後から, 日の出前の東の空に金星が観察できるようになることが分かった。 て適 図4 かに座 図5 図6 図7 月 ) おとめ座 4 まふたご座 月 しし座 O 金星 金星o\o木星 の体 北西 に合 北西 南西 西 南西 西 (問2] <結果2>から, 8月14日から28日後の9月11日において, 日の出の約30分前に, 東の 空を観察すると, 金星の付近に月が観察できることが分かった。 このときに, 観察できる月と く観察1>の(4)と同じ倍率の天体望遠鏡で観察した場合の金星の像を上下左右逆にした記録を 組み合わせたものとして適切なのは, 次のうちではどれか。

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理科 中学生

⑵を教えてください

光の屈折 栃木 光の屈折について調べるために, 次の国~④の実験を行った。あとの(1)~(3)に答えなさい。 1 水そうに水を半分程度入れて, レーザー光を水から空気へと入射した。この ときの光の道すじを真横から観察したところ, 図1のようになった。 |2] 次に,実験Iで光が出ていった方向から, レーザー光を空気から水へと入射 した。このとき光は図2のように, 実験国で見られた光の道すじを逆向きに進 図1 図2 光 空気 空気 水 光 んだ。 3 図3のように, 水平な机の上に1目盛り 1 cmの方眼紙を置き,その上に直方体のガ ラスを置いた。図4は, このときのようすを 上から見た模式図である。まず, の点Aに頭部が黒いまち針を刺した。次に, 点Bに頭部が白いまち針を刺し, ガラスを通してまち針を見て, とした。 4 実験3の装置で, 観察する場所を図5の点O'に移動したところ,点Aのまち針はガラスの側面Xを通して見ること ができなかった。 図3 直方体のガラス 図4 図5 まち針 * A * A 方眼紙 方眼紙上 0° 机 0 2本のまち針がちょうど重なって見える位置を点0 (1) 実験山で,光の屈折角は, 図1のア~エのうちどれか。 (2) 実験3で,下線部①のとき, 点Aを出てからガラスを通して点Oに届くまでの光の道すじを右下の図に実線で け。また, 下線部②のとき, ガラスを通して見たまち針と, ガラスの上にはみ出て見えた2本のまち針の頭部の え方として,最も適切なものは, 右のう ちどれか。 ア エ (3) 実験国で,点Aのまち針が見えないのは, 図 5で点Aから出てガラスに入り, 側面Xに 入射した光のうち, 屈折して空気へ進む光がないためである。側面Xで起きたこのような 光の進み方を何というか。 見え方 (1) エ 光の道すじ 右図に記入 フ 「直方体のガラス 側面× 一直方体のガラス-

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理科 中学生

(3)をどなたか詳しく教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️💦

太陽と月 3/5 X 問題 月の位置による見え方について, 次の問いに答えなさい。 図1は,月の満ち欠けを説明するために, 月の位置と太陽の光の当たり方の変化を表 したものである。 また図2は,月のいろいろな見え方を並べ たものである。 図1 エ オ 北極点 カ (1) 月が図1のウ, オ, クの位置にあるとき, それぞれどのような形に見えるか。図2 のa~fから選びなさい。 (2) 新月となるのは, 月がどこにあるとき か。図1のア~クから選びなさい。 (3) 日没後まもなく, 西の空に月が見えた。このときの月の位置を図1のアーク キ 図2 a b C e にちばつ から,月の形を図2のa~fからそれぞれ選びなさい。 (3) 位置 ウ 形 解説 (3) 答え:位置イ形d 「夕方西の空に見えるのは三日月」だと覚えて タ方西の空に いてもよいが, 右の図から考えてみよう。 地 球の自転も月の公転も向きは同じで,北から 見て反時計回りである。日没とは,昼から夜 への変わり目だから, 地球の自転の向きから 考えると,観察者は右の図の夕方の位置にい る。このとき, 観察者から西の空に見える月 はイとなり, その形は地球から見ると右の端 だけが光って見えるから,三日月であるとわ 見える月 天現 じてん こうてん この部分だけ 光って見える 東の地平線 西の地平線 タ方 北極点 正午 明け方 地球の自転の向き 太陽の光

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