確認 2 右の図の台形ABCD で, 点PはAを出発して, 辺上をD, C
を通ってBまで,毎秒1cm の速さで動く。点PがAを出発してからx
秒後の△ACP の面積をycm² とする。 次の問いに答えなさい。
(1)の変域が次のとき,それぞれyをxの式で表しなさい。
70≤x≤6
イ 6 ≦x≦10
ウ 10 ≦x≦20
(2)との関係を表すグラフを、 右の図にかき入れなさい。
(3)g=15となるxの値を求めなさい。
確認 3 図1のように1辺が8cmの正方形 ABCD と長方形
PQRS がある。正方形 ABCDの辺BCと長方形 PQRS の辺
QRは直線ℓ上にあり,頂点Bと頂点Rは重なっている。こ
の位置から、長方形 PQRS が直線にそって矢印の方向に,
頂点Qが頂点Cに重なるまで移動する。 図2は, 長方形
PQRS ima IN FLI
図 1
P
B
20
16
12
8
4
19 1次関数の利用
y (cm²)
A
.6cm
・10cm
RB
P→ D
IC
4 8 12 16 20 (秒)
-8cm D
14cm
C
C
8cm
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