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理科 中学生

大問2の(4)の解き方が分かりません。 どのように解いたらいいか、解説をよろしくお願いします🙏 ちなみに、答えは1.44℃でした。

2 発泡ポリスチ レンのカップP, Q にそれぞれくみ置き の水を同量入れたあ と, 6V-6Wの表 示のある電熱線X, 表示のない電熱線Y を用いて図のような カップ P 装置をつくり, 電源装置の電圧を6Vにして, 1分ごとに水温を測 定しながら, 5分間電流を流した。 表は, 実験の結果をまとめたも のである。 ただし, 電熱線以外の抵抗は考えないものとする。 時間 〔分〕 0 1 2 3 4 5 カップP 20.020.8 21.6 22.4 23.2 24.0a8ずつ カップQ 20.0 21.2 22.4 23.6 24.8 26.01.2ずつ 水温 〔℃〕 電源装置 温度計 234 34X60=234 2340 スイッチ a レガラス棒 水 電熱線Y- 電熱線X カップ (1) 実験で、5分間に電熱線Xから発生する熱量は何Jか。 6×300- (2) 実験の結果をもとに,電熱線Yに電力の表示を書き入れるとすご ると,6V -何Wとするか。6m×1.5=9w (3) 実験で,5分以降も電流を流し続けたとき, カップPの水が沸 173 騰し始めるまでには,電流を流し始めてから何分かかるか。 ただ し、電流を流し始めてから5分以降も, 水温が上昇する割合は変 わらずカップ内の水の量も変わらないものとする。 (100-20) 20 80 口 (4) 図のa,b のクリップを電熱線からはずし,cのクリップをb のクリップがつながれていたところにつなぎかえて、同様の実験 を行うと,5分間に, カップPの水温は何℃上昇するか。

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理科 中学生

至急です(汗)     Cのチャレンジしようの(2)のPの座標を0,Pに置くところまではわかったのですが、その後がどういうことなのか全くわかりません 解説お願いします🙇

軸との交点の座 は0.軸との交点のx座 つ交点は, 6r-3g=18にg=0 18.x=3より (30) 18 にx=0を代入すると、 ), (0, -6) 30) y 軸….. (0, -6) ■片を求めなさい。 5 傾きは一切片は1 傾き・・・-- なさい。 片1 ==5 y -3 y O 3 -P 1 切片…1 N -=1+2 y= 5 y = ²/3x+2 x+4 = -√2/2√x +4 式て解く。 (x, y)=(1/2, 2/2) (12. 22) -3x+2μ-5の交 通り、x軸に平行な直線の式を求めなさ 【5点】 [x+y=5 連立方程式 1-3x+2y=-5 (2) ①x3+② より =2 よって, x=3 したがって, 2直線の交点の座標は (32) 点(3,2)を通る軸に平行な直線は, y=2 チャレンジしよう 4 右の図で、直線 l, m はそれぞれ 3 関数y=x n (0. p) P -8-4 を解いて, BL を解く。 y=1212x+4のグラ フで、 直線nはx 軸に平行な直線で,直線と直線l,mとの 交点をそれぞれ Q R とします。 次の問いに答 えなさい。 (ただし, 点Pのy座標は点Cの y座標より大きいものとします。) 【4点×2】 (1) 点Cを通り, AOCの面積を2等分す る直線の式を求めなさい。 y= 0 4p/3p+24.0.9 よって、点Pの座標は (0.9) R (2D-8. p) -x+4 点Cの座標を求めると, (4, 6) 点Cを通り, AOCの面積を2等分する直線は, 上の図のようにAOの中点を通る。 中点の座標は (-4, 0) よって, 点 (-4, 0), (46) を通る直 3 線の式を求めると, y = x+3 4 y=x+3 (2) AOR の面積が△BOQの面積より24 大きくなるとき, 点Pの座標を求めなさい。 点Pの座標とすると,P(0, p), Q(3 p. p), R(2p-8, p) Eta 上の図より, AORの面積=12x8xp=4p ABOQの面積 12/2×4×3301/30 (0, 9)

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理科 中学生

至急お願いします。図3の場合にかかる重力ってなんですか。

第四問ばねに加わる力の大きさと、ばねののびとの関係について調べた実験I,Iについて,あ との1~5の問いに答えなさい。 ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし,ば ねの質量や力学台車にはたらく摩擦は考えないものとします。 30cm/ 〔実験Ⅰ〕 ① 図1のように、長さが10.0cmのばねAを, スタンドに固定したつり棒につり下げた。 [2] ばねの下端に質量が50gのおもりを1個ずつつるしていき、つるすおもりを増やすたびに, ばねAとおもりが静止した状態で, ばねAののびをものさしで測定した。 3 ばねAを,長さが10.0cmのばねBにかえ、②と同様にして、ばねBののびを測定した。 4 2と3の結果をもとに, ばねAとばねBのそれぞれについて ばねに加わる力の大きさと ばねののびとの関係をグラフにまとめたところ、図2のようになった。 図 1 図2 つり棒 ばねA PPTTTTTTTTTTTTT 力学台車 a 13.0cm 50cv 10.0cm ばねA(B) ものさし スタンド 3~ 40cm 500g 22.0 cm 〔実験Ⅱ ] 1 図3のように, 水平な台の上に置いた斜面上に質量が500gの力学台車aを置き, 実験1で 使用したばねAをつないで斜面に沿って上向きに引き, 力学台車aを斜面上に静止させたと き, ばねAの長さは13.0cmであった。 図4のように, 水平な台の上に置いた, 1 と同じ傾きの斜面上に質量が1000gの力学台車 b を置き, 実験I で使用したばねBをつないで斜面に沿って上向きに引き, 力学台車b を斜面上 に静止させたとき, ばねBの長さは12.4cmであった。 図3 図 4 2.5Nで1cm 3 @ 1008 + 2²/2/20 ナ 3.0 Ford 90.6N 1.0 0 1.0 斜面 2.0 ばねに加わる 力の大きさ [N] 30cm 水平な台 ばねA ばねB 3.0 ばねB (6N) 124cm 力学台車 b- ×24 ~Bring x 1/2/3/ 8200g× J 1000g x26 S 40cm 1.2N 斜面 水平

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