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理科 中学生

理科の力の大きさとばねの伸びという単元です。□2の(1)と(3)と(4)が分かりません。 (3)と(4)は、計算方法を教えて欲しいです🙇🏻‍♀️💦 お願いします!!🙏🏻💫

本誌 P.116~117 S 2 3 2 ばねの長さとばねののび ばねにおもりをつるし, ばねを引く力 の大きさとばねの長さの関係を調べる と表のようになった。 00 力の大きさ 〔N〕 1.5 2.0 ばねの長さ [cm] 10.0 11.9 14.2 16.0 17.8 ばねののび [cm] 0 1.9 4.2 6.0 7.8 0.5 1.0 (1) ばねののびを求めて、 表の空欄に書こう。 [cm] (2) 力の大きさとばねののびの関係を表すグラフ をかこう。 8.0 (3) グラフより, このばねに3.0Nの力を加えた ときのばねののびは何cmか。 ば 6.0 ね の ばねののびは, ばねを引 び 4.0 12.0 cm く力の大きさに比例する。 要な力は何Nか。 (4) グラフより, このばねを1cmのばすのに必 20.25 N 2.0 0.5 1.0 1.5 2.0 力の大きさ 〔N〕 3 2つのばね 強さのちがう2種類のばねA, Bについて ばねを引く力の大 きさとばねの長さの関係を調べ ると表のようになった。 力の大きさ 〔N〕 ばねAの長さ [cm〕 0 20.4 0.8 1.2 1.6 2.0 12.0 15.2 18.0 21.1 23.8 26.9 (1) ばねA, ばねBののびを求 めて,表の空欄にそれぞれ書 こう。 ばねBの長さ [cm〕 ばねAののび [cm〕 ばねBののび 〔cm〕 15.0 17.0 18.8 20.9 23.0 25.2 0 3.2 6.0 9.1 11.8 14.9 0 2.0 3.8 5.9 8.0 10.2 (2) 力の大きさとばねA, ばねBののびの関係を 表すグラフをそれぞれかこう。 [cm〕 20.0 (3) のびやすいばねは、ばねA, ばねBのどちら か。 15.0 ばねA ばねA (4) グラフより ばねAに1.0Nの力を加えたと の 10.0 ばねののび ばねB きのばねののびは何cmか。 7.5 cm 50 5.0 (5) グラフより, ばねBに2.4Nの力を加えたと きのばねの長さは何cmか。 27.0 cm 1.2Nのときのばねののびは6.0cm。 20.4 0.8 1.2 1.6 2.0 力の大きさ 〔N〕 2.4Nのときのばねののびは, 6.0cm×2=12.0cmだから, 15.0cm+12.0cm=27.0cm 66 1年啓

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理科 中学生

(2)②の解き方教えてください 答えは580gです

(2) 明さんは, 動滑車のはたらきを調べるため、 次の実験を行った。 ただし, 100gの物体に はたらく重力の大きさを1Nとし,糸の質量, 糸と滑車の間にはたらく摩擦、糸の伸び縮み は考えないものとする。 【実験】 図 2, 図3の装置のように質量40gの 図2 定滑車や動滑車を使って, 質量500gのおも りを床から10cmの高さまで持ち上げるのに必 要な力の大きさと糸を引いた距離を調べ, 結 果を表にまとめた。 表 図2 図3 力の大きさ [N] 5.0 2.7 糸を引いた距離 [cm] 10 20 図3 一定滑車 ばねばかり 動滑車 一糸 ーおもり 10cm 定滑車 10cm 床 定滑車 ワイヤー 一動滑車 レフック 図5 仕事の大きさを表す単位を何というか, 記号で書きなさい。 (2) 図3でおもりを持ち上げるのに3秒かかった。 このときの仕事 率は何Wか, 求めなさい。 求める過程も書きなさい。 図4のように, クレーンのフックをワイヤーで巻き上げて動か す部分には, 複数の動滑車が使われている。 そこで, 明さんは実 験で使ったものと同じ定滑車と動滑車で図5のような装置を作り おもりを床から10cmの高さまで持ち上げた。 持ち上げるのに必要 な力が1.7 Nのとき, おもりの質量は何gか, 求めなさい。 ただ し、動滑車2つと動滑車をつなぐ板の質量の合計は100gとし, 動滑車をつなぐ板は水平に動くものとする。 図4 巻き上 げ機へ 定滑車 動滑車を つなぐ板 動滑車 ④ 実験の結果をもとに, 明さんがまとめた次の考えが正しくなる おもり 10cm ように, X, Yにあてはまる語句をそれぞれ書きなさい。

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数学 中学生

この問題の(3)(5)の解き方教えて下さいm(_ _)mお願いします!答えは(3)が80x-800で(5)は、9分の440です!

〔4〕 右の図1のような, 左右2枚の引き戸がついた棚がある。 この 相 棚の内側の面のうち, の面を「奥の面」と呼ぶことにす る。2枚の引き戸は,形と大きさが同じであり,それぞれが下の 図2のように、透明なガラス板と枠でできている。2枚の引き戸 をすべて閉めて、正面から見ると、図3のように,枠が重なり、 ガラス板を通して「奥の面」が見える。 また、このとき2枚の引 き戸はそれぞれ, 全体が縦100cm 横80cmの長方形に,ガラ ス板が縦80cm, 横60cmの長方形に, 枠の幅が10cmに見え る。 図 1 左の引き戸 右の引き戸 「奥の面」 図3の状態から,左の引き戸だけを右向きに動かす。 図 4~6は,左の引き戸を右向きに 動かしたときのようすを順に表したものであり、2枚の引き戸を正面から見たときに見える 「奥の面」を, A~Dのように分類する。 左の引き戸を,図3の位置から右向きに動かした長さを x cm とするとき,あとの(1)~(5) の問いに答えなさい。ただし,0≦x≦70 とする。 三 図2 図3 -80cm- 図 4 xcm 透明な ガラス板 100cm 80cm `枠 ABCD 図5 → xcm 60 cm 10cm T10cm (S) 10 cm 図6 60cm 「10cm 10 cm A xcm A:左右いずれの引き戸のガラス板も通さずに見える 「奥の面」 B:左の引き戸のガラス板だけを通して見える 「奥の面」 C : 右の引き戸のガラス板だけを通して見える 「奥の面」 D:左右2枚の引き戸のガラス板が重なった部分を通して見える「奥の面」

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