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理科 中学生

問5についてです 何度やっても0Ωになってしまうのですが解き方わかる方いましたら教えていただきたいです🥲🥲 ちなみに答えはわかりません....

18 抵抗に加わる電圧と流れる電流の関係を調べるために次の実験を行った。 あとの問いに答えよ。 [実験1] ニクロム線を表1に示す長さに切って、抵抗A~Dをつくった。 図1のような回路をつくり, 「ニクロム線の抵抗」 の部分に抵抗A~Dをそれぞれ接続した。 電源装置の電圧を変化させて 電圧計と電流計が示す値を読みとった。図2は,その結果をグラフに表したものである。 表 1 図 1 図2 抵抗 長さ 電源装置 電流 4m 抵抗A 50cm [A] 1.0 & 抵抗 B 抵抗 100cm 150cm 電圧計 165 抵抗 200cm V 電流計 A 20.5 ニクロム線の抵抗 抵抗A 抵抗B 抵抗C 抵抗D 0 0 2 4 6 8 電圧[V] [実験2] 電圧が一定の電池を用い, 新たな抵抗Xを加えて図3のような回路をつくった。 図3の「ニクロム線の抵抗」 の部分に実験1で用いた抵抗Aまたは抵抗Bをそれぞれ接続し 電流計と電圧計が示す値を読みとった。 表2は,その結果をまとめたものである。 図3 表2 電池 抵抗X 抵抗 電流計の値 電圧計の値 抵抗A 抵抗B 1.00 A 0.60A 4c 4.0V 4.8V 800 電流計A 電圧計 V ニクロム線の抵抗 問1 抵抗Aの抵抗の値は何Ωか。 8

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国語 中学生

イだと思っていたのですが、答えはウでした。 なぜウになるのか教えてください。

三次の文章を読み、あとの問いに答えよ。 5 「勉強」と「学び」は似て非なるもの? いや、「勉強」と「学び」には相通じるものも多々ある。それでもあえて両者を区分するのは、近頃、 ちまた あふ その区分を不要とした時代には考えられなかった問題が巷に溢れているからである。 しばらく前に、ネットでひとつの見出しを目にした「日本の小学生は中韓より学ぶ意欲が低い」。本当だろうか? そう思って記事を読むと、 ほらやっぱり。正確には、「日本の小学生は中韓より勉強意欲が低い」。 A メディア報道でさえ、「勉強」と「学び」の区分をつけられない。こうしたセンサーを鈍らせると、「勉強」と「学び」を同一視して、「勉強意欲 の低い子=学ぶ意欲の低い子」という図式を広めてしまうことになる。 はっきり言おう。勉強ができても、学ぶ意欲の低い子はいるし、勉強ができなくても、学ぶ意欲の高い子はいる。 そこで改めて、「勉強」 と 「学び」 の区分。 「勉強」は「学力」、「学び」 は「生きる力」 「勉強」は「問題に答える」こと、「学び」は「問題を立てる」こと。 「勉強」は「わかる」こと、「学 「び」は「めでる」こと。つまり、「勉強」は「理解する」ことを目標にして、「理解できないもの」を消去すること。 「学び」は「理解する」ことを 介して、「理解できないもの」に触れ、恐れ敬うこと、云々。 うんぬん ここからわかるとおり、「勉強」は点数化できても、 「学び」は点数化できない。そのため日本では、「勉強」はプラスとマイナスで語られやすく、 営利主義(「勉強しときまっさ」という関西弁!)と結びつきやすくなる。他方、「学び」は損得とも貧富とも無関係である。 B そう言えば、「僕たちはどうして勉強するんですか?(なんの得があるんですか?)」と問う子供は見かけても、「僕たちはどうして学ぶんですか?」 55と問う子供は見られない。その程度には、まだ世の中も「まとも」(?)である。 いまや「勉強」は、それ以外のもの(進学や就職や結婚)を達成するための道具になっている。他方、「学び」は「手段目的」の利害から逃れ ※ て、それ自体で充足している。しかし昨今の日本では、『ケイコとマナブ』という雑誌にも見られるとおり、「稽古」や「学び」までもが商品化され、 大量消費されている。 ピアノ、英会話、数々の資格、等々。何もやらないより「マシ」、あるいは「将来のため」と口にした途端、「学び」の無償の 効果が「勉強」の先行投資としての価値へ回収されていく時代、それこそ現代。 ※『ケイコとマナブ』 習い事・資格スクールの月刊情報誌。1990年から2016年まで刊行されていた。 (難波江和英 『思考のリフォーム』より)

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理科 中学生

理科 中和 aの問題が分からないので教えてください🙇‍♂️

〈実験〉酸とアルカリの中和について調べるために,次の①~③の手順で実験を行った。 ① 図1のように、5個のビーカーA~Eを用意し,それぞれにうすい水酸化ナトリウム水溶液Xを 10.0cmずつ入れた。これに, うすい塩酸YをAには2.0cm,Bには4.0cm,Cには6.0cm,Dには 8.0cm,Eには10.0cm²加え, ガラス棒でよくかき混ぜた。 次に, ビーカーA~Eに緑色のBTB溶液 を1~2滴ずつ加えて, 水溶液の色の変化を観察したところ, 表のような結果になった。 図1 うすい塩酸Y ガラス棒 2.0cm³ Y Y Y 4.0cm3 6.0cm3 8.0cm3 10.0cm3 うすい水酸化 X X ✗ ナトリウム水溶液X 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm3 ビーカーA ビーカーB ビーカーCD ビーカーE 表 ビーカー A B C D E うすい水酸化ナトリウム水溶液Xの体積 〔cm3〕 10.0 10.0 10.0 10.0 10.0 うすい塩酸Yの体積 〔cm²〕 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 BTB溶液を加えたときの色 青 青 青 緑 () ② ① で, BTB溶液を加えたあとの5個のビーカーに,マグ ネシウムリボンを入れ、反応のようすを観察したところ,1 個のビーカーではさかんに気体が発生した。 図2 ③ ①で用いたうすい水酸化ナトリウム水溶液 X 10.0cm に水 10.0cmを加えて,うすい水酸化ナトリウム水溶液 Z20.0cm3 をつくった。 うすい塩酸Y (E) うすい水酸化 次に, ビーカーFを用意し、 図2のように うすい水酸化 ナトリウム水溶液Zを100cmとり,緑色のBTB溶液を1~ ナトリウム水溶液Z 10.0cm3 + ビーカーF BTB溶液 2滴加えた。これに, ①で用いたうすい塩酸Yをこまごめピペットで少しずつ加えていき,水溶液の色 の変化を観察した。

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