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理科 中学生

8(3)①のaと②が分からないので、教えてください。宜しくお願いします。

9 8. 次の実験についてあとの問いに答えよ。 水溶液A~Dに緑色のBTB溶液を加えると,表1のよう になった。 水溶液Aに水溶液Cを加えると, 白い沈殿が生じ た。水溶液A~Dは、塩酸、硫酸、水酸化ナトリウム水溶 液,水酸化バリウム水溶液のいずれかである。次の問いに答 えなさい。 イオンの数 イオンの数 イ 表1 水溶液 (1) 下線部の沈殿は何という物質か。 化学式で答えなさい。 (2) 緑色のBTB溶液を加えた水溶液Dに水溶液Bを少しずつ 加えていくと,液の色が変化し,やがて黄色になった。このと き,次の ①~③のイオンの数の変化のグラフはどのようになるか。 次のア~エからそれぞれ選 び, 記号で答えなさい。 ① 水酸化物イオン (2) 水素イオン (3) 塩化物イオン ア イオンの数 A B C D 緑色のBTB溶液を 加えたときの変化 黄色 黄色 青色 青色 イオンの数 H 加えた水溶液Bの体積 加えた水溶液Bの体積 加えた水溶液Bの体積 加えた水溶液Bの体積 表2 Aの体積 [cm] 20 20 20 20 20 20 20 | 20 18 20 (3) 水溶液Aが20cm3ずつ入っ ているビーカーに異なる量の水 溶液Cを加え、生じた白い沈殿 をろ過して十分に乾燥させ、質 量をはかった。 また, それぞれ のろ液に BTB溶液を加え, 色 の変化を調べた。 表2は, その 結果をまとめたものである。 ① 表2のa,b にあてはまる数値はそれぞれ何か。 ②水溶液C60cm3に水を加えて80cm3にした。これを水溶液Eとする。水溶液A20cm3 に 水溶液を加えて中性にするためには,水溶液Eを何cm3加えればよいか。また,このと き生じる白い沈殿は何gか。 Cの体積 [cm²] 0 3 4 a 沈殿の質量 〔g〕 色の変化 0 0.3 0.4 b 1.2 1.2 黄黄 黄 緑 青 青 問題は以上です。

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理科 中学生

〇〇は△△の何倍ですか という問題の場合、 〇〇÷△△ですよね。 画像の地震の(4)の問題は、P波の速さはS波の速さのおよそ何倍ですか という問題なのにS波÷P波で求めて、答えはイの1,5倍でした。どういうことでしょうか… 回答よろしくお願いします。🙇

(1), (2) A,Bのようなつくりは、 等粒状組織とよばれ, 深成岩 の特徴である。 このようなつくりは, マグマが地下深くでゆっ くりと冷やされたため, 鉱物の結晶が大きく成長してできる。 右の図のように, Aの斑れい岩は, Bの花こう岩よりもカンラ ン、輝石を多くふくんでいる。 (3) (4) C, Dのようなつくりは, 斑状組織 とよばれ,火山岩の特徴である。 斑晶の 部分は, マグマがマグマだまりなどの地 下深くでゆっくりと冷やされて鉱物が成 長してできるが, その後マグマが上昇し, 地表や地表近くで急に冷え固まると,結 晶になれなかった石基の部分ができる。 (6) ふくまれる有色鉱物の割合が高くなる と火山噴出物は黒っぽくなる。マグマの ねばりけは弱くなり, おだやかな噴火を して,傾斜がゆるやかな形の火山ができる。 ふくまれる無色鉱物の割合が高くなる。 マグマのねばりけは強くなり、激しい噴火をして, ドーム状の形の火山ができる。 地震発生 3秒 火山岩 地表や地表近くで急に石基 冷え固まってできる。 20 有色 鉱物 斑状組織 石基の中に, 斑晶が 散らばっている。 30秒 その他 カンラン石 の鉱物 斑晶 火成岩のつくりとでき 輝石 + + 地下深くで ゆっくりと 冷え固まっ てできる。 + + '++ ②2 (1) 地震の波は,震央を中心としてほぼ同心円状に伝わっていく。 表より, 震源に近い順から, B→C→Aだから、震央の位置はイ。 (2) 地震の発生時には, P波とS波が同時に出されるから, 初期微動継続時間 は0秒になる。 右のように、図1の直線をのばし、初期微動継続時間が0秒 の点が地震の発生時刻である。 (3) 右のように,図1の直線をのばした線より, P波が到着した時刻が15時27 分42秒のときの初期微動継続時間は10秒である。 15時27分42秒より10秒後の, 15時27分52秒にS波が到着する。 (4) A点とB点で, P波の到着時刻の差は, 15時27分34秒15時27分26秒=8秒 S波の到着時刻の差は, 15時27分40秒15時27分28秒=12秒。12秒8秒 =1.5倍 (5) 震源からの距離が18kmの地点にP波が到着したのは, 緊急地震速報を受信し 15時27分25秒である。 (2)より,この地震が発生したのは15時27分22秒だから、F 時27分22秒3秒で伝わっている。 よって, P波の速さは18km÷3秒=6km の速さだから, S波の速さは6km/s÷1.5 =4km/s 震源からの距離が64kmの 64km÷4km/s = 16秒 かかる。 震源からの距離が64kmの地点にS波が到着し 時27分38秒で, 緊急地震速報を受信した15時27分31秒の7秒後。 特集の考え方・解き方 +-- マグマ tt だまり K 図 15日 24km地点の地震計でP波感知・緊急地震速報発表 E 酸科書のページ 東書 1年 p.202~229 大日本1年 p.204~237,252~259 1年 p. 60~83,102~105 学図1年 p.206~241 教出 1年 p. 192~223

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