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理科 中学生

⑤がわかりません

51 地層の重なり方 ひょうごう ある地域の標高が異なる地点をふくむA~Dの4 地点でボーリング調査を行った。 その結果から地 層の広がりについて調べることにした。 なお、この 地域では, 地層の曲がりは見られず, 地層はある 一定の方向に傾いていることがわかっている。 なお、 A地点とB地点, およびC地点とD地点は南北方 向で, B地点とC地点は東西方向になっている 130. 120. 110_ B 100- 図1 ボーリング調査を行った地点 地表からの深さ [m] A B C 砂の層 黒っぽい鉱物を 30 40 50 60 多くふくむ 火山灰の層 白っぽい鉱物を 多くふくむ 火山灰の層 れきの層 泥の層 図2 柱状図 ① A地点の地層の重なりから, 白っぽい鉱物を多 たいせき くふくむ火山灰の層が堆積するときまでに、海の 深さはどのように変化したと考えられるか。 ②この地域の地層からアサリの化石が発見され た。どの層から発見されたと考えられるか。 また, その地層が堆積した当時はどのような環境だっ たと考えられるか。 かんきょう ③ 下線部の地層の曲がりを何というか。 また、それ はどのようにしてできるか説明しなさい。 ④4 地層はどの方位に向かって下がっているか。 東 西, 南, 北で答えなさい。 D地点の柱状図を図2にかきなさい。

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理科 中学生

ここの(2)のア、イ、ウを求める式がわからないので、教えていただけたら幸いです よろしくお願いします🙇‍♀️

だめし 6 思考力UP りんさんは、送電線のしくみを調べて、次のようなメモをとった。 (1) りんさんは、 右のメモに関 連して、 導線の太さと電気 抵抗の関係を調べたくなっ た。 そこで、 A~Dの電熱 線を用いて右図のような回 路をつくり、実験を行った。 次の①、②に答えなさい。 <電熱線〉 電熱線 A: 直径 0.1 mm で長さ10cmのニクロム線 B: 直径 0.2 mm で長さ5cmのニクロム線 C: 直径 0.2mmで長さ10cmのニクロム線 D: 直径 0.2mmで長さ5cmの鉄クロム線 「送電線のしくみについて』 とど 発電所でつくり出された電流は、送電線を通って家ま で届く。 導線の電気抵抗が大きいほど、熱として失わ れる電気エネルギーが多くなるので、 電気抵抗が小さ い金属を使うなどのくふうをしている。 同じ電力を送る場合、電圧が大きいほど送電線の電気 抵抗による損失は少ない。そのため、約15万~50 万Vの大きな電圧で発電所から送電している。 発電所 送電線 変電所 いっぱん家庭など ①実験の目的を達成するには、A~Dのどの2本を使用して実験を行えばよいか。記号で答えなさい。 ②この実験では回路に入れる電熱線をかえるが、そろえなければいけない条件は何か。 (2) 思考の深化 りんさんは右上のメモの下線部について、先生に質問した。先生は、下図のような発電所から家庭までの 回路の図をかいて説明した。 次の会話のア~ウに入る値と、 I ■ にあてはまる文を答えなさい。 先生:発電所の電圧を 100 V 、 流れる電流を1Aとすると、 発電所が送る電力は 100 W です。 電圧を1000 Vにして、同じ電力を送ると、 流れる電流は何 A になりますか。 発電所 送電線の電気抵抗 疑問 りん: ア A になります。 この電流が送電線に流れるのですね。 先生:そうです。 送電線の電気抵抗を50Ωとします。 発電所の電圧が100V のとき、 送電線に加わる電圧は、 50 Ω ×1 A = 50V で、 送電線で消費する電力は、 50V × 1 A = 50W です。 これは熱になって失われます。 では、発電所の電圧が1000Vだとしたらどうなりますか。 送電線に加わる電圧はイ V ですから、 送電線で消費する電力はウ W です。 あっ、わかった。 同じ 電力を送る場合、 送電する電圧が大きいほど、 |のですね。 I 100÷50=200円

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